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PROTO CORPORATION

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リンカーンナビゲーターと
スカイラインの車種比較ページ

選択している
車種

リンカーン リンカーンナビゲーター

2008年5月〜2016年12月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

870〜1,028万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

50〜1000万円

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40〜1028万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5290mm

  • 2010mm

  • 1980mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2830mm

  • 1600mm

  • 1180mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 km/l 10~12.4km/l
排気量 3495~5413cc 1991~3696cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月、毎日運転 【総合評価】 アメ車の所有感とその大きさで気分は最高ですが 色々と覚悟して乗らなければいけません。 また、私は自動車税対策で1ナンバーを選択しましたが、せっかくの3例目が 使用出来ない、高速料金が高くなる、毎年車検など、3ナンバーでも良かった かなと感じています。 これはオーナーさんの使用用途で選択しましょう。 ※私の車両は13年落ちなので、毎年車検の方が安心かと 【良い点】 車体は大きいが、慣れてしまえば取り回しはそれほど難しくない。 大排気量、重量車でアメ車気分を存分に味わえる。 至れり尽くせり装備で車に乗るのが楽しくなる。 【悪い点】 覚悟はしていたが漏れているのかと思う程の燃費の悪さ。 停められる駐車場がまずない※両サイドの車にご迷惑が掛かる 洗車機には入りませんので、手洗いするしかありません※脚立常備

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 新型ナビゲーターかっこいい。 横基調なデザインで内装も個性がありアメリカンスタイルのかたまり。キャデラックエスカレードの縦基調と2台のよきアメ車があり素晴らしい。エンジンもターボを使いアメ車らしからぬ車ですが、3500ターボもあり。大排気量は魅力的。 【良い点】 デザイン。 【悪い点】 デカイ図体とエスカレードとの選択。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アメ車の勢いが素晴らしい。 日本車と違いエクステリアデザインはいい時代のアメ車スタイルで中身は現代版でやはり車のスタイルは一番大事。日本車は残念。これでは若者の車離れも仕方ない? アメ車ブーム到来か? ナビゲーター見ると圧巻。 【良い点】 やはりスタイルはかっこよすぎ。リンカーンやキャデラックのアメ車代表が今も健在。エクステリアデザインはアメリカンスタイルでエンジンはダウンサイジングターボでかっこいいアメ車維持は保たれてる。 【悪い点】 ジープ系しか日本では売れていない。左ハンドルはやはり受けが悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ナビゲーターの新型がでますが、これぞアメリカン詞スタイル。エスカレードと並び迫力満点。ナビゲーター見たら国産は小さく感じ、特にアルヴェルばかりの国産車にはがっかり。巨体には3500ツインターボやエスカレードの6200にはあっぱれ。 【良い点】 全て満点。 迫力やデカサ、国産車にない車らしさ。 【悪い点】 なし。

4.9

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 100点 【良い点】 ずっとほしかった車でいいところしかない。 【悪い点】 0ゼロ0

リンカーンナビゲーターのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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