閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シボレークルーズと
ワゴンRソリオの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

車種を選択

スズキ ワゴンRソリオ

2000年12月〜2004年4月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

99〜180万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜149万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

15〜42万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

  • 3575mm

  • 1620mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

  • 1770mm

  • 1385mm

  • 1300mm

10・15モード燃費 16.2~18km/l 16~19.6km/l
排気量 1328~1490cc 996~1328cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

シボレークルーズのクルマレビューをもっと見る
3.7

【総合評価】 本体価格も安く、燃費などトータルバランスも良好。 【良い点】 室内が広く、乗り心地が良い、荷物もたくさん積める。 大型家電が無ければ一人暮らしの引っ越しぐらいならこれで可能。 【悪い点】 ボンネットの形状が微妙でカーナビ付けると多少前がみにくい。

3.7

【総合評価】 非常に小回りがよく、乗りやすい 【良い点】 ハンドリングもよく、近場でのるのは最高。4WDは力もあり、冬道でも乗りやすい 【悪い点】 若干燃費が悪い

3.0

【総合評価】 5ナンバー枠より一回り小さめの車体は本当に使えます 【良い点】 比較的小さい車体にしっかりしたエンジンを載せてるので パワー不足は感じません。 街乗りに適していて特に狭い道路では活躍します。 【悪い点】 ワンランク上の装備があればもっといい。 また、エンジンも1500ccくらいこの車体にのせたら またほしくなるとおもう

2.6

【総合評価】 初めて乗る人か、セカンドカーにする人か。 それ以外の人は他の車を探したほうがいいです。 【良い点】 ベンチシートとコラムATのおかげで前は広々できます。 【悪い点】 下回りは錆びるわ(スズキ特有)後部座席は狭いわ燃費もそんなに良くないわ高速でフラフラするわ・・・ 言い始めたらキリがないです。

4.4

【総合評価】 8年前にセカンドカーとして新古車を諸費用コミ総額80万で購入・・・いまではスプラッシュみたいな感じか こんどスプラッシュ購入しようかと考え中。同じく新古車だけど MC後の唯一K10A車、11月以降はM13A車のみの販売となり、ある意味レア車なんで手放せない。 新型ソリオも勧められてるけど、発売から間もないし、スプラッシュも震災以後新古車も値上がったので、2年持ち越しかな?と だってこの車の買い取り金額は、ゼロにトコトン近いですから(ネット上で0.4万) 「安い」で終わってしまう車なんだけど それはそれで愛着がわくものですね。 エンジンはそれなりにパワーあるんだけど、その3000rpmだけが不満かな。 ミッションとかは走りでカバーできるんだけど どーしてもその回転域は使うからな〜 使わない走りだと高回転キープで燃費悪化か、全く加速しないんですよね。 【良い点】 税金が安い(自動車税・重量車税) 今でもカタログ上なら低燃費車部類(19.6km/L) スライドシート(160mmだけど、4人乗っけて、カバン程度なら問題なし) 貴重な横幅(1620mmは駐車場で余裕を生む) この価格でタコメーター付き カート止めは実用性高い オーディオスペースが3つ・・・トラックか! 低燃費 飛ばして13Km/L 意識すれば15行く・・・燃料タンクはそう考えると大きい まるっこいフロントマスク 道具車としてはちょうど良い。2人載りかな〜 【悪い点】 安い車スズキな車・・・ドアとか メーターの動きが若干ギクシャクしてる(タコメーター) サスペンションが弱い、特に前輪がショック吸収してくれない。リアはワゴンだから仕方ないが 今となっては荷室が狭い・・・軽でパレットやタントがあるからね エンジン・パワーと言うより、トルクの穴がある。3000rpm近くはパワーが出ない、それ以上、以下はよく回るのだが、可変吸気の問題か? カップホルダーが少ない、小さい。運転席のカップホルダーは缶コーヒーしかおけない。 ATの反応遅さ・・・エンブレはタイミング遅れる シートが長時間座っていると疲れる(MPV比)たぶん個人的には堅め大きめが好みなんだな、と いまどきミラーが手動・・・最後までこのグレードは手動でしたね。

ワゴンRソリオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ