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PROTO CORPORATION

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シボレークルーズと
セラの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレークルーズ

2001年11月〜2008年7月

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トヨタ セラ

1990年3月〜1996年1月

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購入価格

新車価格帯

99〜180万円

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160〜195万円

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中古車価格帯

18〜37万円

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128〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3625mm

  • 1610mm

  • 1545mm

  • 3860mm

  • 1650mm

  • 1265mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1745mm

  • 1385mm

  • 1250mm

  • 1675mm

  • 1380mm

  • 1055mm

10・15モード燃費 16.2~18km/l 12~14.6km/l
排気量 1328~1490cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間または運転回数】 2013年から15年 【総合評価】 取り回しのしやすいクルマで飽きがこない 【良い点】 1トン以下の車重で動きは軽快。シートが大きめ。モデルチェンジせずに絶版。アメリカンなイエローがお気に入り。 【悪い点】 内装がプア。燃費が伸びない。

4.6

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 4 【良い点】 通勤時に使用してますがすべてが丁度いいです。またちょっとした買い物にも最適です。 【悪い点】

4.0

【所有期間または運転回数】  納車から1か月以内 【総合評価】    日産32スカイライン、Z、アルファロメオなどスポーツタイプのクルマを乗り継いできたが、  初めてコンパクトカーというカテゴリーを選択した。  しかし、よく街中で見かけるいわゆる営業にも使用されている車種以外のものを探していた。  そこで目に留まったのがシボレーとスズキが共同開発したクルーズであった。  使い勝手や走り、内装など他のコンパクトカーの優位性を指摘されることも多いようだが、  このクルマの生まれてきた経緯やキュートなエクステリアも含め「こんなコンパクトカー他にない」  という満足感がある。リーズナブルな価格で”可愛がりがいのある”希少車。 【良い点】  ベースとなっているスズキの先代スイフトとは明らかに違うエクステリア。  誰に何と言われようが、バックビューの”4灯ストップランプ”(2灯は反射灯)と  金に輝く”ボウタイ”はシボレーの証。アルミホイールに大径タイヤは乗り心地に寄与している。  オーディオを含め、確かに内装は前時代的コンパクトカーそのものではあるが、これまたシボレーが  拘ったというセミバケット風シートは好感。大き目で程よい硬さとサポート感に包まれれば、  ロングドライブにも疲れは伴わない。  スズキの小型車特有ドリンクホルダーや小物入れは便利だし1300ccエンジンは意外にも走る。  基本低速域トルクに重きを置いた街乗り仕様ではあるが、可変バルブタイミング機構付で高回転まで  よく回り、官能的…に近い歌声すら聴かせてくれる。  わが愛車はキプロスブルー。晴れた空の下美しく輝く。 【悪い点】  燃費は1リッターあたり11〜14キロ。  ハイブリット全盛の今日となっては決して良好な数字とは言えないのかも知れないが、  それでも、かつて”ガソリンをまき散らして走るクルマ”に乗ることが多かった私にとって、  クルーズはとっても経済的なのである。  2スピーカーのオーディオは残念。カスタマイズするにも限界があるらしいが、しかしそれも、  そもそもカスタマイズしてどうこうしようというクルマでもない気もする。  ボディ剛性も確かに貧弱。  こまかいところを言えば、他に優れたコンパクトカーは幾らでもあるだろう。  でも、コストパフォーマンスと絶対的希少性を鑑みれば文句などないのである。

4.3

今まで3ナンバーサイズの車ばかり乗り継いで来てこの手の車は初めて買ったが事前に見ていた口コミではショボいとかステイタスゼロとかいい評価が少なかったが私的には特に不満は無いですね。

3.3

【所有期間または運転回数】10年目、妻が主に運転、時々自分でも運転 【総合評価】買値100万ちょっとで買えた、軽の上級車より安かった、維持費は高いが(軽より)値段以上に良い 【良い点】なんといっても安かったこと、鈴木のクルーズのOEMなので日本車の品質があり安心 【悪い点】安いのでそれなりの乗り心地、広さ、品質

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4.6

【所有期間または運転回数】 新車当時は二百万円チョイ 事故るまでの一年半所有 その前のモーターショーでガルウィングコンパクトカーがデビュー フロントがすっきりになって販売されました。即購入 どこに行っても絵になるクルマ 写真撮りまくり 楽しかったコンパクトカーです 高速で車線変更した途端、前のクルマが急制動 追突事故を起こしてしまいました 警察からセラのブレーキ痕がないので、いろいろ言われましたがそれは当時は珍しかったアンチロックブレーキのおかげで怪我はなし 【総合評価】 たいへん良い 【良い点】 低価格でもスーパーカーに乗れた 憧れのガルウィング 意外に狭いところでもドアが開く 【悪い点】 スキーにいけない 行けなくもない オプションで縦に取り付けるキャリアがありました 後部座席が掘ってあるので乗り降りしにくい

2.4

【所有期間または運転回数】 まだ1ヶ月程で乗った回数はわすれました。 【総合評価】 改造車だったので純正の走行性能などはわかりませんが、 外見はスポーツカーというよりコンパクトカーって感じのイメージでした。 内装も古さを感じる素材って感じで、さわり心地が少しやわらかかったです。 古い車だな〜と思うような匂いもありました。 一番期待していたガラス張り空間は、特に開放感を得られませんでした。 なぜなら運転しているとあまり視界に入らず、ただただ暑いだけだったからです。 助手席に乗ってるほうが空も眺めれて楽しい。 ターボを積んでいてくれたので走行性能には困らず、とても楽しめている。 【良い点】 足回りが安定している。 あとは好みじゃなかったからかな?あまり感じませんでした。 【悪い点】 暑いし内装の古さを感じる

3.6

【総合評価】 タイトルの通り、ガルウィングドアを含めたぶっ飛んだエクステリアデザインが全てといっていいクルマです。当時は曲面デザインが流行り、クルマの見た目がどんどん丸くなっていった時代でしたが、セラののシンプルでプレーンな面質は現在でも通用するのではないでしょうか。 【良い点】 何と言ってもガルウィングドアを開けて乗り込む段階から味わえる「非日常感」でしょうね。インテリアデザインもデザイナーが描いたレンダリングそのまんまのイメージがあって、落ち着きは無いものの好き者にはたまらない! 【悪い点】 全面ガラスのせいで冬でも暑い「走る温室」という点が最大の欠点。たとえインナールーフパネルを取り付けて、エアコン全開でも直射日光の直撃には勝てません(苦笑)。あと荷室が狭くて仕事には使えなかったので、3年で手放してしまいましたが今でも好きですね。

3.7

【総合評価】 古い車ですが、デザインは今でも通じる良さがあると思います。 【良い点】 時代を先取りした流線的なデザインで当時は珍しかったです。 【悪い点】 ガルウィングはいいところもありますが悪いところもあります。総じてみれば−の方が大きかったかな……

3.7

【総合評価】 この車の値打ちの9割はドアにあります。曾て絶大な人気を誇ったGr.Cと言う種類のレーシングカーと同じ開閉方法なのです。 実用上全く長所が無いのですが町中で目立つ事請合い。 【良い点】 トヨタ車だけありエンジン特性、操縦性は日常で使うには一切過不足がありません。 【悪い点】ドアの屋根に回り込んでいる部分がガラスなので日光が直射します。サンルーフと違い運転/助手両座席の真上なので夏場は筆舌に尽し難い暑さです。

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