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シボレーキャプティバと
トゥアレグの車種比較ページ

選択している
車種

シボレー シボレーキャプティバ

2011年7月〜2018年12月

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フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

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購入価格

新車価格帯

354〜433万円

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623〜965万円

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中古車価格帯

50〜158万円

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135〜189.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1790mm

  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2382~2382cc 2994~3598cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 エクストレイルからの乗り換えでしたが、違和感ありません。 またエクストレイルのように街中に溢れてないのが所有する自己満足に浸れます。 【良い点】 押し出しの強い外観と意外と走る動力性能、燃費も高速中心でリッター11キロ走りました。 輸入車なのにレギュラーガソリン仕様。 静粛性も十分でシートも良くできており、長距離ドライブも全く問題ありません。 このパフォーマンスで街中で同じ車に合わないのが不思議。他人と差を付けたい人に本当におすすめできます。 【悪い点】 今時ハロゲンライト→キセノン化しました リアの個性のなさ→バルブを全てエルイーディー化で多少改善 リアゲート上のガラスハッチが外から開けられない 運転席のボタン操作が必要です。 締められた足回りは好みが分かれると思います。 ホイールサイズが特殊。 悪いところを差し引いても非常に満足しています。

3.3

【総合評価】  2011年に登場したSUV。アメリカ、ヨーロッパ、アジアの拠点で共同開発し、韓国GMで生産されている。ボディはそれなりに大きさを意識させるものの、サイズ的にはランドクルーザープラドとほぼ同じ。キャビンはゆったりとしており、後席に向かってフロアが高くなるシアター形状の7人乗り3列シートが備わる。パワーユニットは167馬力/23.4Kgmを発揮する2.4L直4に6速AT。それに電子制御オンデマンド4WDが組み合わされる。右ハンドルのみの設定で違和感のないドライビングポジションだ。多彩なシートアレンジもセールスポイントで、輸入SUVとしてはリーズナブルなプライスも特徴と言えよう。 【良い点】  SUVでありながらファミリーユースにも使える広々キャビン。 【悪い点】  大柄なボディ。燃費性能も気になるところだ。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

5.0

【総合評価】 子供がアルペンスキーをやっており7人乗りのSUVをさがしていました。Q7、GL、エスティマハイブリット等色々迷いましたがキャプティバを試乗し家族3人一目ぼれこれしかないと購入決定しました。 フロント側の存在感は本当にカッコよいの一言です。 埼玉、東京ですれ違ったのは2週間で4台その内の1台は西武ライオンズの選手、あとは六本木、青山、センスの良さを感じます。 この車を選んで本当に良かったです。 【良い点】 2013年5月にマイナーチェンジしフォグランプ、鍵などが変わったようです。 家は新車でレザーシート仕様のラグジュアリーを購入しました。 マイナーチェンジ後リアシートヒーターも搭載され重宝しています。 BMW535の買い替えで選びましたがロードホールド感がドイツ車に似ており本当に高級感を感じます。 すべて込みで500万でこれだけの車が買えるとは本当にお買い得です。 GMのヨーロッパ戦略車だけのことはあると思います。 【悪い点】 まだ納車間もないですが欠点がありません。 しいて言えば家はほかにオペルザフィーラを所有していますが同じ7人乗りなのにそれに比べ燃費が悪くちょい乗りではリッター7前後と購入前に読んだ口コミより悪いです。

4.3

【総合評価】 アメ車だからか?不親切な車だなと思う。 細やかは配慮が感じられない。 【良い点】 運転はしやすい。 なにより!運転中まだ同じ車に出会ってない。 これはいい!! 【悪い点】 エンジンを入切する際、サイドミラーが自動で開閉しない。不便。 ステレオのボリューム操作がハンドルにない。 車のキー、鍵!?ダサイ。

シボレーキャプティバのクルマレビューをもっと見る
2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

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