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シボレーコルベットと
スカイラインの車種比較ページ

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車種

シボレー シボレーコルベット

2020年1月〜[発売中]

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,180〜3,100万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

880〜2099万円

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40〜1028万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4630mm

  • 1940mm

  • 1225mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 km/l 10~12.4km/l
排気量 5454~6156cc 1991~3696cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ、FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 この性能を欧州車で購入しようとしたら2500万円〜でないと手に入れられないと思います。中古車でなら1000万円強で買えるとはバーゲンセールだと思います。内装もc7 corvetteから比べて更に向上しました。非常におすすめ出来ます。1度試乗して貰えば購入してしまうと思います。 【総合評価】 このような型の車の中では、とにかく乗り心地が群を抜いて良いと思います。コーナリング性能は先代モデルより非常に上がっており吸い付くように曲がっていきます。OHVエンジンとは思えない綺麗な加速(0−100 2.9秒)もします。非常にコスパに優れた車です。

3.9

【このクルマの良い点】 c7 corvette z51に惚れ込み暫く乗っていました。c4からc7まで乗りましたが、c7だけは声をかけられたり、写真を取られる事がダントツで多かったです。思ったより安価なのにフェラーリみたいに見えるんですかね?非常にコスパは良く庶民が買えるギリギリのスーパーカーだと個人的には思ってます。去年に1度売却をしてR35 GT−Rに半年乗りましたが、性能は非常に良い代わりに道を譲られる数が圧倒的に減り、高速で引っ付いて来る?煽られてる?見たいからくっついて来る?車両が増えてしまい気分良くのれなくなり、半年で又c7 corvette グランスポーツを買い直しました。c8も考えましたがやはりc7が好みなようです。私にとってc7 corvetteは特別なようで非常にオススメ出来る車両です。 【総合評価】 見た目 最高にコスパが良いです 燃費 V4とV8の切り替えを自動でやってくれるので高速リッター8.7 下道7.2ぐらいです。激しく踏めばリッター5.5位で、我慢出来る燃費です 内装 c6よりは遥かに高級感が増しました 乗り心地 見た目とは違い長距離も普通に使えます 故障履歴 覚悟して買いましたが、8万キロ乗って、ファンベル、テンショナー交換、定期的な油脂類交換ぐらいで無故障でした Amazonやebayを使って注文すればドル高でもかなり安く部品は調達出来ます 日本車までとはいきませんが、意外に壊れないで普通に乗れます。1番は安いのに見栄が晴れて、アメ車独特の感じも味わえて非常にコスパが良いと思います。いつかはランボルギーニみたいな人にはオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 アメリカ車に疎い人でも、コルベットの名を知っている人は多いはず。なぜなら、シボレーのコルベットは、アメリカ車を代表するモデルのひとつだからです。当然のことながら、新車で1200万円以上もする車を買えるわけもないので、中古車で購入することに。中古で3分の1くらいの価格でコルベットに乗れるならと思い、即購入を決意しました。 歴代のコルベットはV型のOHVエンジンを搭載していましたが、現行モデルでもそれを踏襲しています。今どきOHVなんて、ヨーロッパはもちろん、北米以外の乗用車で採用するメーカーなんていないかもしれません。このOHVエンジン特有の低く唸るようなエンジン音を聞くと、コルベットを運転するのがとても楽しくなります。その上、6156ccという大排気量のわりには意外と低燃費なので、コスパは良し。日常の足としてはもちろんのこと、近場へのドライブにもちょうどいい車です。 【総合評価】 2020年に登場した8代目のコルベットは、アメリカ車ブランドの伝統にレースに勝つためのエッセンスを新しく加えた1台だと思うのです。オートマチックトランスミッションはそのひとつ、ヨーロッパのスポーツカーと同じく最上級の操作性を重視したデュアルクラッチ式が搭載されています。これだけでも、今までのアメリカ車ブランドに風穴を開けたといえる装備です。 外観のグラマラスでいかにも速そうなデザインも、コルベットらしくて好感が持てるものとなっています。バケットシートをはじめとしたスポーツカーらしい装備だけでなく、各種の安全装備が充実しているのは現代のモデルならでは。各席のエアバッグはもちろんのこと、ABSにトラクションコントロールに盗難防止システムなどを装備しているので安心感があります。 ただ、全幅は1940mmもあるため、狭い道を走行する際は注意しなければなりません。決して扱いやすいサイズ感とはいえませんが、コルベットは運転していて楽しい車だと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 アメ車も魅力的な車が多いですが、アメ車乗りの中でもコルベットは特別視されます。 それだけコルベットという車がアメリカの車の歴史において重要な位置づけにあるということです。 最近流行りのチャレンジャーやマスタングやカマロと並べてみると明らかに一回り小さいのですが、独特の雰囲気が他者の追随を許しません(笑) それだけ特別な存在の車が若者でも手が届く価格で売られているので好きな方は一度は乗ってみてはどうでしょうか。 【総合評価】 思ったよりも視界も広くそれなりに小回りがきき、年式よりますがヘッドマウントディスプレイ等も装備されてて運転はかなりしやすいです。

3.1

【このクルマの良い点】 エクステリアのデザインは言うまでもなく最高です。クーペでもタルガトップになっており、オープンドライブが楽しめるのも嬉しい点です。 6200cc V8エンジンのも上まで回した時のサウンドが病みつきになります。 スポーツカーとして見ると収納スペースもあり、アメ車にしてはコンパクトで、そして大排気量の割には低燃費なので日常の足としても十分使えます。 【総合評価】 大排気量FRをスポーティに味わいたい人にはおすすめですが、がっつりスポーツを楽しみたい人は他の車も検討すべきです。 電子制御がイマイチだったり、エンジンも上まで回さないとただのかったるいエンジンで日常域では旨味がないのも残念です。 熱にも弱い印象なのでスポーツ走行をしたいなら熱対策をする必要もありそうです。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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