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PROTO CORPORATION

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ポンテアックファイヤーバードと
940エステートの車種比較ページ

選択している
車種

ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

車種を選択

ボルボ 940エステート

1990年9月〜1997年10月

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購入価格

新車価格帯

430〜505万円

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350〜591万円

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中古車価格帯

264〜380万円

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89.8〜335万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

  • 4850mm

  • 1755mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4986~5727cc 2316~2316cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

ポンテアックファイヤーバードのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 ターボ車、30年弱21年乗ってます、燃費は10キロ。V40も乗ってるが940が遥かによい、視認性・小回り取り回しが抜群。加速感以外は言うことなし。 【総合評価】 新車からの一生モノ

3.9

【所有期間または運転回数】 240ワゴンを2台乗り継ぎ今回940エステートで10年以上 【総合評価】 90点 【良い点】 クラッシックボルボのスクウェアなボディースタイルは、他の車にはない 【悪い点】 燃費が最悪 ハイオク仕様で街乗りリッター8キロしか走らない

4.4

【所有期間または運転回数】 10ケ月 【総合評価】 素晴らしい。 【良い点】 これまでたくさんの車に乗ってきましたが、落ち着いていつまでも乗っていたいなと思う車です。 もちろん走り屋の車ではありません。 【悪い点】 街中での燃費は良くない(高速ではOK)。

3.7

【所有期間または運転回数】 2010〜2014年現在 【総合評価】 元々、クラシックなカクカクした車が好きだったのでちょうど良いです。 アウトドアなどで、荷物もかなり積めるので、重宝してます。 【良い点】 ターボも調子よく動き、走り心地は思っていた以上に良いです。 冬場はヒーターでシートも温かいです。 【悪い点】 この手の車を乗る人はあまり気にしないかもしれないですが燃費は良くないです。

4.3

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 安心して乗れる車、 【良い点】 長距離運転でも疲れないシート、エンジンルームが広く、整備性が良く、ターボ使用のため意外と早く走れ、ストレスなしに高速走行が出来る。 【悪い点】 静粛性がなく、トラックに乗ってる感じ(うるさい)

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