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PROTO CORPORATION

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ポンテアックファイヤーバードと
アルファGTVの車種比較ページ

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車種

ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

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アルファロメオ アルファGTV

1996年1月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

430〜505万円

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396〜492万円

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中古車価格帯

338万円

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108〜260万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

  • 4295mm

  • 1780mm

  • 1320mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 4986~5727cc 1969~3179cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

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3.3

【所有期間または運転回数】週に2〜3回 【総合評価】5点満点中3.5点 【良い点】1、街中でやたらと目立つ。          2、エンジンそのものががまるで生きてるみたいな躍動感を感じる。            3、意外とエアコンが効く。            4、ガンガン高回転まで回りまくる官能性 【悪い点】1、燃費が悪い。(リッター4キロ〜5キロ)満タンで300乗れれば御の字だ!      2、やたらと乗り降りがしにくい。       3、開閉時、ドアがクソ重たい。           4、まったく信用ならねぇ気まぐれなメーター類。

4.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 よいです。 【良い点】 子供が生まれる前に購入したのですが、その時は「ちょっとしたぜいたく」な位置づけでした。生まれた子供二人が、車酔いしやすく、バスではすぐアウト。家の車だと平気です。 離島へ旅行に行ったときのレンタカー、ママ友と乗り合わせの国産車では、本当にすぐ車酔いしてしまします。 子供の脳への振動の影響も気になりますし、結果として良い買い物だったと思います。 【悪い点】 燃費の悪さでしょうか。乗せてあげると、車好きな男の子がはしゃいでしまって困ることです。

4.7

【総合評価】 他人が何と言おうと、エエもんはエエ。好きなもんは好き。 文句なしにかっちょええ! 【良い点】 流麗そのもののデザイン、恍惚感さえ覚えるサウンド。加速。 運転が楽しくて仕方ない。 特に、僕のはNeroなので、ワイルドそのもの。 【悪い点】 トランクは、無いに等しい。マイナートラブルは、結構ある。 でも、それもまた楽し。ドラ息子が一人いるような感じ。

5.0

【総合評価】 自身の所有者としては、初号機。 故に、長所短所すべてが魅力。 キャタ無で乗っていたが、その時の音は 表現が困難なほど快音。 SZを所有する現在でも、上玉の欧州仕様があれば 思わずほしくなる。 【良い点】 英国の「The Car」誌曰くの 「遠くで聞くGPカーの音」と表現された 量産エンジンとは思えない超快音。 ショートホイールベース(2400ミリ)の割には優れていた直進安定性 (メーター読みで220キロ迄試しました)。 燃費の悪さには定評のあるアルファV6としては 望外によかった、150キロ付近の燃費性能。 ジウジアーロによる美しいデザイン。 【悪い点】 旧車のため仕方無いけれどステアリング、ブレーキ、その他 運転にはとにかく力が必要。 箱根に行くと筋肉痛になってしまった。 160キロ付近から明らかにボディリフトを感じる 空力の悪さ。

3.9

【総合評価】 エンジンをかけるだけで盛り上がる音と雰囲気。 「ドッドッドッ」と低いエキゾースト音は上手く演出されており、まるでリアエンジンの車の様に後ろから響いてくる。 オールレザーの内装はシンプルで男らしく、フロントシート周りは以外なほど広い。 【良い点】 演出だけで無く、意外と速く安定した走り。見た目は似た車が無く、超個性的。日常の足にも、週末の特別な車としても十分使える。中古価格が安いので、満足度はかなり高い。 【悪い点】 同じデザインのスパイダーとは違い、バッテリーがリアトランクにあるため、リアからエンジンルームに長いケーブルが伸びており、その間の電力の自然放電が大きく、バッテリーあがりを起こしやすい。 ちょくちょく乗って充電されていれば問題ないが、たまにしか乗らないと、いざと言う時バッテリーが上がりに泣かされる事も。 リアトランクはおまけ程度なので、荷物はリアシートに入れて、実質2シーターと割り切る必要がある。

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