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PROTO CORPORATION

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ポンテアックファイヤーバードと
フェアレディZの車種比較ページ

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車種

ポンテアック ポンテアックファイヤーバード

1989年10月〜1992年11月

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日産 フェアレディZ

2008年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

430〜505万円

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362〜975万円

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中古車価格帯

253.1〜690万円

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88〜1179万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1845mm

  • 1300mm

  • 4410mm

  • 1845mm

  • 1315mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 975mm

  • 1495mm

  • 1065mm

WLTCモード燃費 ―km/l 8.4~10.2km/l
排気量 4986~5727cc 2997~3696cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''78年式。たびたびマスクを変更した2代目トランザム。1977〜78年の2年間のみ生産されたのが、この“イーグルマスク”と呼ばれたモデルでした。ブラックボディにゴールドのデカール&ストライプは、スペシャル・エディションのトレードマーク(ただし写真のモデルはレプリカ)。日本向けのディーラー車も存在していて、オールズモービル製の403(6.6l)V8ビッグブロックが搭載されています。 【良い点】  個性的なフロントマスク、ボンネットのファイヤーバード・デカールは、映画などで見覚えのある方も多いのでは? シルエットはロングノーズで、スポーツカーそのもの。稀少なクルマですが、日本でも正規ディーラー販売されていました。 【悪い点】  大排気量エンジンではありますが、出力は185hp。現在のスポーツカーと比べてしまうと、パフォーマンス的には少し残念です。しかしムービーカーとしても人気、その雰囲気を楽しむにはいいかもしれません。

2.9

【総合評価】  ファイアーバード・トランザム ''79年式。1969年、GM系のメーカー「ポンティアック」、そのリアルスポーツカー“ファイヤーバード”の、ハイスペックモデルがトランザムでした。トランザムはその翌年にはフルモデルチェンジし、2代目モデルに移行しますが、このモデルはフェイスリフトがたびたび行われ、''79年に登場したのが、このグリルレス+角目4灯のマスクでした。日本のマニアの間ではビッグマスク、あるいはロボットマスクなどと呼ばれますが、あまり人気は……。 【良い点】  写真のモデルは''78〜''80年式に存在した「トランザム・スペシャル・エディション」と呼ばれるモデルで、「トランザム7000 PART2」という映画に登場したムービーカーとしてもおなじみです。もちろん、かなり稀少なクルマではありますが……。 【悪い点】  エンジンは403(6.6l)V8を搭載しますが、このユニットはオールズモービル製で、同時期のポンティアック製やGM製のエンジンと比べると、性能的にはかなり物足りないかんじです。ただし見た目のカッコよさ、強烈な存在感は、それも問題にしませんが。

3.0

【総合評価】  今なき、GM(ゼネラルモータース)のスポーツ車ブランド「ポンティアック」、そのイ一斉を風靡した人気車がファイヤーバード。とりわけハイパフォーマンス仕様であった「トランザム」は、かつてのスーパーカーブームでもファンの多かった伝説のスポーツカーです。全盛期は''70年代。初代から400(キュービックインチ=6.6l)〜455(7.5l)の大排気量V8エンジンを搭載し、300〜500馬力のパフォーマンスを発揮していました。 【良い点】  テレビドラマ「ナイトライダー」や、様々な映画に登場し、ある年代にとっては憧れのクルマに。スタイリッシュなボディワークやボンネットスクープのファイヤーバード・デカールも印象的だし、何より、アメ車らしいV8エンジンの豪胆さも魅力です。 【悪い点】  もはやヴィンテージカーの域に入っているので、まともな状態のクルマはほとんどありません。購入はレストアされたクルマか、自分でコツコツ直していく覚悟が必要でしょう。まあ、マニア以外は興味のないクルマでしょうが……。

3.6

【総合評価】 微妙 【良い点】 外見はわたしはすきです。かっこいいわらい 【悪い点】 ちょっとのりごごちがわるいようにきがする、、、、! 気の所為?

3.1

【総合評価】 外見のみのこだわりならいいかもww 【良い点】 パワーがるw 【悪い点】 燃費が悪いww

ポンテアックファイヤーバードのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 大排気量NAならではのパワーと、FRならではの軽快なハンドリングを味わえる車となっております。 若干重ステ気味ですが、高速走行時は小さい舵角でスイスイ曲がってくれます。 また、これは私だけかもしれませんが、NAなのにも関わらず4800回転前後のMAXトルクが出る辺りで、ドッカンターボのような加速をするように感じます。 剛性の高いボディのおかげで、カーブでは全くロールを感じることなく走り抜けることができます。 ですが、86やロードスターのようなライトウェイトスポーツと異なり、重い車体に大排気量なので、峠道よりは高速クルーズの方が得意な車です。 頭文字Dより湾岸ミッドナイトの方が好きな方にはよりおすすめできます。 視界もクーペの割には悪くなく、着座位置が他のクーペに比べて少し高くなっており、前方の視界は良好です。 【総合評価】 GT−Rをスパルタンなスポーツカーとするなら、Zはラグジュアリースポーツと言った感触です。 大排気量ならではの余裕のあるジェントルな走りを求める方にはおすすめですが、サーキットや峠で車をしばき回したい方には別の車をおすすめします。 勿論、Zもそれらへの適性やポテンシャルはありますが、やや劣るといったところでしょうか。 走行性能に関しては抜群に良いですが、正直なところ全ての分野で上位互換がいるというのがZの惜しい部分です。 中古車価格の割に合わない良い走りをするという点では他の車種より優れているでしょう。 また、このZの開発背景的に仕方ないことではありますが、内装が安っぽいです。本革シートと革巻きステアリング以外は全て普通のプラスチック製で、目の保養にはなり得ません。 続いて実用性の面ですが、人も荷物も載らないので不便極まりないです。 燃費も街乗りでは4〜6km/L、郊外で7〜9km/L、高速で10〜12km/Lとお世辞にも良いとは言えません。 年式と排気量のおかげで税金も高いですし、スポーツカーで保険料も高いので、それらの懸念点を上回る愛や経済力をお持ちの方にはおすすめです。

3.3

【このクルマの良い点】 V6の3.7Lから来るエンジンの加速は最高です。2Lのターボ車にはないダイレクトな加速感があります。 正直パーツ代はかなりお高いですがw あと大人のスポーツカーの余韻があり所有感もあり満足してます。 【総合評価】 これぞ大人のスポーツカー

4.0

【このクルマの良い点】 フェアレディZは、上質で高級感のあるデザインとパワフルなパフォーマンス性能が特徴の車種です。 スポーツカーらしいワイド&ローのデザインで、一見クーペのようにも見えますが、実際はリアにバックドアを搭載しているファストバックタイプの一台です。 1969年に誕生して以来、日本を代表するスポーツカーとして国内外に多くのファンを魅了しています。 特に、3代目以降は直列6気筒エンジン、そして現行モデルには日産車に多く搭載されているV型エンジンを搭載しており、驚くほどの加速力と卓越した走行性能を実現可能です。 また、FR(フロントエンジン・リアドライブ)の配置は、ドライバーが直感的に車を制御でき、走行体験をより楽しめるつくりとなっています。 さらにフェアレディZは、高い耐久性を誇ることから中古車市場でも人気があります。 特に、定期的にメンテナンスが行われ、きちんと手入れされているモデルは、新車と同様の走りを実現できるでしょう。 【総合評価】 フェアレディZは「アスリートのような筋力を」をコンセプトに作られたことから、どんな速度でも安定した走行を実現するのが特徴です。 さらに、的確なボディバランスにより、走り心地の良さも大きな魅力といえるでしょう。 また、スポーツカーのなかでも、手頃で手の届きやすい価格帯なのも人気の理由の一つです。 リーズナブルな価格でありながらも、高い性能を誇ることから、日本だけでなく世界中から人気を集めているスポーツカーとして知られています。 フェアレディには、いくつかのグレードが展開されていますが、一番ベーシックなのが「フェアレディZ」です。 シンプルな機能性であることから、自分の好みに合わせてカスタムしやすいのもうれしいポイントです。 オーディオレス仕様となっているため、ETCやナビゲーションシステムはオプションで搭載する必要があります。 走りを思う存分楽しみたい方におすすめの一台といえるでしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 しんフェアレディゼット、ブルーのゼット34後期型はオーラありありで目立つ存在。エクステリアデザイン最高、走り最高、楽しさ最高などなど大当たりな現行車。まさしくZの集大成。 【総合評価】 週末のルート246には歴代ゼットやオープンカーゼット、この時期はオープンカーが多くミニ、ポルシェ、ロードスターなど超かっこいいスポーツタイプのオンパレード。見ていても楽しめる車達。年代を感じさせないゼット、新型フェアレディゼットのオープンカーもルート246で是非走ってほしい。

3.7

【このクルマの良い点】 愛車遍歴で130ゼットのマンハッタンカラー登場でやはりいつみても超かっこいい。ロングノーズショートデッキでスポーツカーそのもの。L型エンジンの堂々たる存在感は素晴らしい。どこからみてもイケてる。 【総合評価】 Zは2シーターが定番だが130ゼットは2バイ2がバランス的にかっこいい。L20ターボのマンハッタンカラーや逆マンハッタンカラーは超かっこよすぎ。今となれば遅いイメージだが楽しく乗って走りの満足感は最高。

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