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キャデラックセビルと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックセビル

1997年12月〜2004年11月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

526〜771万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

78〜130万円

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119.8〜137万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4995mm

  • 1905mm

  • 1420mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1525mm

  • 1150mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 6.5~7.1km/l 6.6~6.7km/l
排気量 4564~4564cc 4564~4892cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【総合評価】 昔のキャデラックに比べるとコンパクトにまとめられた感があるクルマで、走りはスポーティセダンと言ったところでしょうか。とっても楽しいクルマでした。 【良い点】 走りは静かで室内の音楽も最高。乗り心地はとてもよく、子供が後部座席で寝るとなかなか起きません。きっと気持ちが良いのでしょう。 【悪い点】 燃費は悪いです。特に市街地で渋滞にはまるとリッター6キロを切ります。また壊れることも含めて乗るべきかと。修理代は高い。

3.4

ああ、これがアメ車V8だなぁと実感するフィーリングです。 乗り心地はふわふわ。ショックがへたると更に柔らかくなりますが、これは 好き好きですね。後席が車酔いしやすいかもしれません。 難点は小回りがきかないこと、まぁFFの宿命ですねぇ。中古ではバンパー に多かれ少なかれ傷ある個体がほとんどです。 ドレスアップパーツも結構あるので、やんちゃにカスタマイズしちゃうのも 一興でしょう。

4.7

【総合評価】 すごくバランスのいいクルマでした いじりがいもあり、非常に満足のいく内容です 是非一度乗ってみるのもありです!

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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