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キャデラックエルドラドと
C5エアクロスの車種比較ページ

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車種

キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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シトロエン C5エアクロス

2026年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

597〜745万円

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535〜585万円

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中古車価格帯

119.8〜259万円

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-万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

  • 4655mm

  • 1905mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.6~6.7km/l km/l
排気量 4564~4892cc 1199~1199cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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4.6

【所有期間や運転回数】 3月末に購入。 【このクルマの良い点】 購入の決定理由となる個性的なデザインとACCをはじめ充実した安全装備。国産ディーゼルを凌駕する静寂性と燃費。高速道路のみの走行では今のところ最高28km/Lを記録したがまだまだ伸びそうな予感がする。走行フィーリングはスムーズで新幹線に乗っているようだ。特に助手席の座り心地は秀逸である。シートの高さと足を置く角度が絶妙でリビングでお気に入りのソファーに座っているようだ。 【このクルマの気になる点】 納得の上の購入なので気になる点は特にはないが、内装のプラスチックの安っぽさやACCスイッチカッコ悪さ使い勝手の悪さはドイツ車と比べてしまうのもおかしいがもう少しスマートであってくれればと思う。またオートワイパーの制御も不満が残る。少しの雨にも敏感に反応してしまいフルワイプ状態になる。センサーとコンピューターの問題だがどうにかならないものか。まだまだ気になることもあるが愛してる。 【総合評価】 気になることも多々あるが、概ね満足している。購入にあたり某中古車サイトでサンルーフ、パワーレザーシート、オートハッチ、安全運転装備等の必要条件を設定して検索して出てきた最廉価の車で、たまたま新古車で格安の物が見つかったので購入した。自分の身の丈にあった最高の車を手に入れることが出来たと信じている。助手席が指定席の妻もこの車を愛しているようだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 8ケ月 【総合評価】 90点 【良い点】 とにかっく乗り心地と加速がいい 【悪い点】 全シート皮が良かった。ヒートシーターが無い。エアコンが微妙に不便。

3.6

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 C5エアクロス拝見。ひときわオーラがあってやはりフランス車。 最近のシトロエンフロントマスクは賛美両論でもサイドやテールデザインの印象はいい。走りも試乗時の印象は静寂性があり高級車。タイヤサイズで乗り心地はイマイチ感はありますが、価格以上の価値はある。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクは好き嫌いがあるようですが、アバンギャルドなデザインで完成形。 【総合評価】 超イケてるフランス車。いい車でも都内では頻繁に見かけるが地方ではまだまだ見ない存在。DSの差別化でイマイチな箇所はありますが、フランスSUVしている。

3.9

【所有期間や運転回数】 ガソリンターボ 【このクルマの良い点】 ディーゼルのみの1グレードがガソリンターボデビューで軽快な走りと静寂性は素晴らしい。エクステリアデザインは好みですがシトロエンらしい演出。やはりタイヤの効果は絶大で55の偏平率は乗り心地がいい。実燃費もディーゼルとあまり変わらないのはガソリンターボの出来がいいからか。 【このクルマの気になる点】 某車番組では、超ベタ誉めしすぎでフランス車好き? メルセデスのSクラス並の乗り心地はいいすぎ?DS7クロスバックなら2ランクは上になるからベントレーと同等になるが?乗り心地はよくなったが同類の国産に比べたらの場合。乗り心地だけならDS7のソーシックになる。まだまだPSAグループならPHVやEVがスタンバイしている? 【総合評価】 最近のフランス車は素晴らしく進化していて頼もしい存在。またPSAグループのインポーターの説明は実に上手く購買意欲がわいてあっぱれです。まず国産とくらべては駄目、デザインから作りまですばらしすぎ。

4.9

【所有期間または運転回数】2020年2月購入 【総合評価】エクステリアに惚れ込んで購入しましたが、何よりPHCの乗り心地が最高過ぎます。また安全装備の充実、車内装備の近未来感、積載能力など、全てにおいて大満足です。 【良い点】総合評価に書いた通り。 【悪い点】強いてあげるなら純正ヘッドライトがハロゲン(LEDに交換済)

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