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PROTO CORPORATION

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V50と
F−150の車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ V50

2004年5月〜2013年1月

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フォード F−150

1998年11月〜2002年2月

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購入価格

新車価格帯

279〜544万円

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466〜489万円

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中古車価格帯

13.9〜168万円

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85〜1685万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ピックアップトラック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1770mm

  • 1480mm

  • 5745mm

  • 2030mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 9.3~10.8km/l km/l
排気量 1998~2521cc 4600~4600cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 アウトドア活動に使っっております。 【総合評価】 よく作り込まれたいい車の印象。 【良い点】 デザインがいい。ボルボのセンスの良さを小型サイズに詰め込んだ印象です。 【悪い点】 せっかくの特別装備のオーディオが右側スピーカの音が出ないトラブルがありました。簡単には解決できないようなので、自分でじっくり治していこうかと思います。 また燃費はしょうがないか。

3.1

【所有期間または運転回数】 走行距離の少ない、2008年モデルの中古を買い、約一年半、ほぼ毎日運転。 【総合評価】 5気筒のDOHCは、加速感も良く、扱いやすく、伝統的な安心感がある。 しかし、21世紀の車にしては、装備がちゃちで参ってしまう。 まあその点が、壊れるところが少なく、良いのかも。 【良い点】 シートの硬さが、ベスト。 各部の立て付けに隙間が多いので、後付けのカーナビとかの配線の取り回しが楽。 ミッションが、アイシン精機。 【悪い点】 ライトをつけっぱなしで、キーを抜いても、何の警告も無し。 勿論、オートライトも無し。 レインセンサーも無し。 ライトの、ハイ・ローの切り替えが、パッシングと一緒。 バックギアに入れても、確認音等は鳴らず、もちろんバックセンサーも無し。 その他もろもろ、ただ走るための車と言う感じ、平成の車ではなく、昭和装備の車です。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 運転しやすい良い車 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が悪い、装備が古い

3.3

所有物に愛着があるので、敢えて悪い点から挙げていきます。 【悪い点】 − 燃費。高速に乗ると伸びますが、STOP&GOが多い乗り方はどんどん燃費計の数値が落ちます − ミッション。シフトショックが多いのと走りにトルクをうまく活かせていないです。 − 意外と狭い荷室。ボディーサイズの割に狭いと思います。 − とにかく出だしが遅いと感じる。 − 硬すぎる乗り味。好みがあるかもしれませんが、自分には少し柔らかいほうが・・・ 【良い点】 − ボルボであること。内外のデザインはどのメーカーにもない上品さ。 − 太いピラーや見えない箇所へもちりばめられた安全性と安心感。 − シートが従来と変わりなく作りこまれている。とにかく疲れない。 − よく止まるブレーキ。 − オーディオの良さ。 − アウトドアへも高級ホテルへも乗っていける便利さ。どこでも恥ずかしくない。 − 車の存在が控えめなので、周りの人からの評価が高い。 【総合評価】 事を急がず、大げさな豪華さを求めない方にはお勧めです。 新車から11万キロ以上乗りましたが、毎日乗っているせいか 故障はゼロです。

4.6

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 バランスの良い車だと思います。昔からですが、シートデザインが良く、長時間運転いても疲れない。全体的に国産車にないフィーリングがあります。 【良い点】 高速走行の安定性。 【悪い点】 燃費が余り良くない。FFの為ハンドルの最後の切れがないので、慣れるまで時間が掛る。

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3.3

【総合評価】  レジャー大国・USAで、外せないクルマといえばピックアップトラック。ベッドにギアを積載するだけでなく、巨大なボートやモーターホームを牽引したり、まさにUSAの文化を象徴する存在なのです。が、働くだけのピックでなく、もっと走りを楽しめるピックアップがあってもいいのでは? ということで登場したのが、この「SVTラプター」。フォードF−150をベースに411馬力を発する6.2lV8を搭載しています! 【良い点】  ボディはスーパーキャブ(2ドア)とスーパークルー(4ドア)の2タイプ、ファミリーでも十分、選べるクルマです。リアデフロックなどオフロード系装置が充実するほか、トレイラー・ブレーキ・コントローラーなど、牽引のための電子制御装置が充実。モーターホームのトレーラーヘッドにもうってつけでしょう。 【悪い点】  アメ車の醍醐味を凝縮させたような存在ですが、この大パワーを牽引などに使わなければ、宝の持ち腐れ。ただの燃費の悪いトラック……になってしまいます。

4.1

2012年式 フォードF150、スーパークルーキャブロングベッドのグレードがプラチナムに乗ってます。 V8エンジン、オプション6200ccエンジン、吸気、排気系にも手が入った6インチリフトアップ、ブッシュワーカーオバフェン、20インチアルミ、35インチのニット−のオフロードタイヤを装着した2年落ちの実走行中古車です。 室内は本革シートの5人乗り、国産の大型セダンよりも後部座席も広く快適です。 荷台もロングベッドなのでバスロッドがそのまま積めちゃいます。 やはりピックアップトラックの本場、アメリカの車だけあって大きさも凄いですが装備も充実、乗ってしまうとトラックらしからぬ豪華さです。 ヘッドライト、フォグともにHID、それに加えブルバーにLEDバーが装着されており点灯させるととんでもなく明るく夜道も安心です。 全長で6.2m、幅が2m超え、とにかくでかいです。 【総合評価】 100点満点中90点 【良い点】 デカイ車体、デカイ排気量から来る強大なパワーとトルク、室内広々で装備は充実、とにかく目立つ、 普通の流れに乗りながら走っているぶんには結構燃費はいいです。 【悪い点】 エンジンを回すと極悪な燃費。小回りが利かない

3.4

【総合評価】 言わずと知れたF-150!外観は言う事なしですが、基本トラックなので、 内装はそれなりです。Fordにありがちのプラスチック感は否めません 。 【良い点】 何といっても存在感ですね。これがあるから欠点帳消しです。 【悪い点】 気にしないようにしていますが、時代に逆行した燃費でしょうか。 まぁ、燃費を気にするならこの車を選択しませんが。

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