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PROTO CORPORATION

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V50と
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ V50

2004年5月〜2013年1月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

279〜544万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

19.8〜168万円

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298〜789万円

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ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4520mm

  • 1770mm

  • 1480mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 9.3~10.8km/l 15.6~21.3km/l
排気量 1998~2521cc 1494~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 アウトドア活動に使っっております。 【総合評価】 よく作り込まれたいい車の印象。 【良い点】 デザインがいい。ボルボのセンスの良さを小型サイズに詰め込んだ印象です。 【悪い点】 せっかくの特別装備のオーディオが右側スピーカの音が出ないトラブルがありました。簡単には解決できないようなので、自分でじっくり治していこうかと思います。 また燃費はしょうがないか。

3.1

【所有期間または運転回数】 走行距離の少ない、2008年モデルの中古を買い、約一年半、ほぼ毎日運転。 【総合評価】 5気筒のDOHCは、加速感も良く、扱いやすく、伝統的な安心感がある。 しかし、21世紀の車にしては、装備がちゃちで参ってしまう。 まあその点が、壊れるところが少なく、良いのかも。 【良い点】 シートの硬さが、ベスト。 各部の立て付けに隙間が多いので、後付けのカーナビとかの配線の取り回しが楽。 ミッションが、アイシン精機。 【悪い点】 ライトをつけっぱなしで、キーを抜いても、何の警告も無し。 勿論、オートライトも無し。 レインセンサーも無し。 ライトの、ハイ・ローの切り替えが、パッシングと一緒。 バックギアに入れても、確認音等は鳴らず、もちろんバックセンサーも無し。 その他もろもろ、ただ走るための車と言う感じ、平成の車ではなく、昭和装備の車です。

3.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 運転しやすい良い車 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が悪い、装備が古い

3.3

所有物に愛着があるので、敢えて悪い点から挙げていきます。 【悪い点】 − 燃費。高速に乗ると伸びますが、STOP&GOが多い乗り方はどんどん燃費計の数値が落ちます − ミッション。シフトショックが多いのと走りにトルクをうまく活かせていないです。 − 意外と狭い荷室。ボディーサイズの割に狭いと思います。 − とにかく出だしが遅いと感じる。 − 硬すぎる乗り味。好みがあるかもしれませんが、自分には少し柔らかいほうが・・・ 【良い点】 − ボルボであること。内外のデザインはどのメーカーにもない上品さ。 − 太いピラーや見えない箇所へもちりばめられた安全性と安心感。 − シートが従来と変わりなく作りこまれている。とにかく疲れない。 − よく止まるブレーキ。 − オーディオの良さ。 − アウトドアへも高級ホテルへも乗っていける便利さ。どこでも恥ずかしくない。 − 車の存在が控えめなので、周りの人からの評価が高い。 【総合評価】 事を急がず、大げさな豪華さを求めない方にはお勧めです。 新車から11万キロ以上乗りましたが、毎日乗っているせいか 故障はゼロです。

4.6

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 バランスの良い車だと思います。昔からですが、シートデザインが良く、長時間運転いても疲れない。全体的に国産車にないフィーリングがあります。 【良い点】 高速走行の安定性。 【悪い点】 燃費が余り良くない。FFの為ハンドルの最後の切れがないので、慣れるまで時間が掛る。

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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