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PROTO CORPORATION

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V90と
アベンシスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ V90

2017年2月〜2025年4月

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トヨタ アベンシスワゴン

2011年9月〜2018年4月

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購入価格

新車価格帯

664〜1,109万円

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250〜298万円

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中古車価格帯

89.9〜599.8万円

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29〜193.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1890mm

  • 1475mm

  • 4820mm

  • 1810mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1980mm

  • 1495mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l km/l
排気量 1968~1968cc 1986~1986cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 洗練されたスタイル(外観・内装) 【総合評価】 日本車とは違うドイツ車のようなハンドリングと、ドイツ車とは違う外観・内装の洗練されたスタイルに惹かれて購入しました。非常にいい車ですが、実際に乗ってみて気付いた問題点を3つ挙げます。 1)ECUの搭載位置に問題があること。 2)エンジン始動した状態では、ディライトになっているポジション・マーカーが消灯できないこと。 3)中心にあるタッチパネル式の操作モニターは見た目はいいが、使いにくいこと。 1)先日の大雨の中、深さ10cm位の水たまりをゆっくり走ったら、ECUが濡れて、エンジン始動出来なくなり修理に出しました(30万コース)。なんと、ECUが左フロントタイヤハウス前の低い位置にあるらしい。修理の時に別な位置への移設をお願いしたけど、それは出来ないとのこと。この構造は他の車種(V40・V60)もみな同じです、と。なぜこんなに水没しやすい位置にECUを配置しているのか、全く意味不明です。  雨降りに乗る方は買わない方がいいかもしれません。(ハード面としてそれ以外は全く問題なしです)  VOLVOメーカー、即刻改良して下さい!!! 2)ディライトを消すにはスイッチ類を追加しなければいけないようです。 3)指紋がベタベタ付くし、案外使いにくい。

4.3

【このクルマの良い点】 V90は、とにかくかっこいいという一言に尽きる車です。全体的に洗練されたデザインでありながらも、まさにボルボらしいデザイン! 本当に好みです。 なかでも気に入っているのは、フロントグリルです。ボルボのエンブレムが映えるデザインでしびれます! 車内のインテリアは、いたってシンプルな仕様。それでいて素材などが統一されているので、上品な雰囲気、そして高級感があります。 また、乗り心地もどっしりとした安定感がありますよ。道路状況が悪いような道を走行しても、振動も少ないですし、安定しています。これはきっと、シートの座り心地の良さもあるのかもしれませんね。 購入前にディーラーの担当の方が、V90は長距離運転をする人なら絶対買いだと言っていたのですが、まさにその通りだなと実感していました。 費用面だけで見てしまうと決して安くはありませんし、むしろ高いと思いますが、結果的には購入して良かったと思っています。 【総合評価】 V90を購入したあとに意外だなぁと思ったのは、大きい車体のわりに思ったよりも荷室が狭いことですかね。 見た目が大きいので、たくさん積めるだろうと思っていたのですが、実際に家族でキャンプに行こうと思って荷物を積んだときに「あれ?」と思いました。 我が家は三連休などでキャンプに行くことが多いのですが、結構荷物がいっぱいになってしまうことがあって。一泊程度なら問題ないのかもしれませんが、連泊するとなると荷物が増えるので、もう少しスペースが広ければいいのにと思うことがありました。 なので、今はカーキャリアをつけて対応しています。それで荷物の積載量もちょうどよくなった感じですかね。 一番残念だと思ったのは、なんと言っても価格が高いことです。本当は新車で購入したかったのですが、新車で800万円以上もする価格は我が家には当然出せるわけもなく。 最終的に中古車で購入することにはなったものの、新車価格の半分くらいの価格で状態の良い車に出会うことができたので満足しています。これからも長く、大切に乗り続けたいなと思っています。

5.0

と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た

4.4

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 5 【良い点】 ほぼ満点を与えてもよいと思う。 特にスタイリングは美しい 【悪い点】 静粛性を増したからかもしれませんが、空調音が5段階で3の状態で むちゃくちゃ煩く耳障りである。

4.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 TVKでクロスカントリー取り上げていたが、ノーマルがかっこいい? タイヤハウスの黒枠が国産のSUVみたいで安っぽい。上品に仕上けて欲しかったが。 実際に見ると、やはりまとまり方が素晴らしい。ターボで燃費10キロ超えだが、スーパーチャージャーが着いたら? ダウンサイジングしたなら、もう少し燃費よくてはいいのでは? 手頃な値段で国産もボルボみたいな車がなぜだせないか? 変なデザインでしか出せない、世界の○○○やそれを望む日本人に問題が? 日本車も下品路線に入り込んで大丈夫かい? TVK番組もバカ高い外国車しか取り上げない気がするが、買える方々はごくわずか。乗りたいのはわかるがまずは素晴らしい日本車を紹介しなきゃ。 【良い点】 基盤がV90だから、Vの旗艦として素晴らしい車。テールの処理は旨い。 世界一の安全装備満載。新生ボルボは2000以下しか作らない思い切りのよさで拍手。 上品な作りで国産にないオーラ。 【悪い点】 ノーマルに比べたらバランスがイマイチなクロスカントリー。 安全装備満載だが、国内では価格が高い。XCシリーズに比べ迫力が薄い。XC90は試乗したが素晴らしいの一言。だが日本で乗るならXC60がドンぴしゃかな。サイズやテールランプが、かっこよくていい感じです。

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4.1

【このクルマの良い点】 ・高速域の乗り心地がいい。安心感がある ・CVTがあまり回らず静かでトルクもある ・値落ちが激しく中古で乗りつぶすなら高コスパ 【総合評価】 欧州車に乗ってみたいけど維持が・・・という方には丁度いい選択だと思われます。 腐ってもトヨタなので故障も少なくパーツもすぐ出るので

3.0

【所有期間や運転回数】 中古車で購入して3年ぐらい乗りました。通勤・休日問わず、毎日乗っていました。 【このクルマの良い点】 ヨーロッパ生まれ、ヨーロッパ育ちのこの車。トヨタらしからぬ剛性の高さと走りのよさが、気に入りました。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとがっかりです。もう少し質感を高めてほしかった。シートは、硬めでよかったです。 【総合評価】 もっとこんな感じの車トヨタに創ってもらいたいなあと思いました。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 安定感抜群です。 【良い点】 トヨタ車の中でも異色の1台です。 【悪い点】 カスタムパーツが少ない。

4.6

【所有期間または運転回数】  2年で週末利用 【総合評価】  デザイン、内装、基本装備等とても満足してます。  皆さんが言われるほど燃費も悪くないです。  平均で10〜12Km/Lでしょうか。そもそもガンガン攻める車では  無いので普通に走ってます。  あとはたま〜に見かけるくらいなので飽きが来ないですね。 【良い点】  意外と装備も充実ですね。Pブレーキは電子制御だし。 【悪い点】  慣れればなんてことはないのですがウインカーが左は「外車」なのか。  はじめはワイパーが頻繁に動きました。。

4.6

【所有期間または運転回数】 新車と登録後1年(走行距離14000km)の中古車との並行商談の結果、総支出で50万円安かった後者を購入し、3年10ヶ月乗っています。片道900kmを毎年数回往復し、通常は、半分が坂道の片道数キロの住宅街をほぼ毎日走行しています。 【総合評価】 二点の改善点(下記「悪い点」参照)を除き、スタイル・大きさ・インテリア、走りと安定性・安全装備の価格性能比(2011年後半の為替レート効果も大か?)に大いに満足です。 【良い点】 燃費性能は、坂道と信号の多い市内走行では8km台に止まりますが、比較的平坦な信号の多い名古屋市内走行では12km台、信号の少ない郊外の一般道では17km、東名阪道・新名神・山陽道・九州道(900kmを正味9時間=平均時速=100km/時)では16km台です。ハイオクとレギュラーの 半々のブレンドが最も伸びるようです。 商談時の試乗ではダンパーの効いた硬めのサスペンションが気になりましたが、片道900キロの高速道路を単身で休憩・給油を入れて10時間で走っても全く疲れず、長距離高速ドライブで真価を発揮できる乗り心地と走りで、この点がこれまでの所有車との大差です。 【悪い点】 遮音(取り分け、高速走行時のタイヤ騒音レベル)とアルミホイール汚れ具合には、改善余地大。

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