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PROTO CORPORATION

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V90と
ソアラの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ V90

2017年2月〜2025年4月

車種を選択

トヨタ ソアラ

2001年4月〜2005年6月

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購入価格

新車価格帯

664〜1,109万円

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600〜661万円

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中古車価格帯

99.9〜789万円

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56〜265万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1890mm

  • 1475mm

  • 4515mm

  • 1825mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1495mm

  • 1500mm

  • 1085mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l km/l
排気量 1968~1968cc 4292~4292cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 洗練されたスタイル(外観・内装) 【総合評価】 日本車とは違うドイツ車のようなハンドリングと、ドイツ車とは違う外観・内装の洗練されたスタイルに惹かれて購入しました。非常にいい車ですが、実際に乗ってみて気付いた問題点を3つ挙げます。 1)ECUの搭載位置に問題があること。 2)エンジン始動した状態では、ディライトになっているポジション・マーカーが消灯できないこと。 3)中心にあるタッチパネル式の操作モニターは見た目はいいが、使いにくいこと。 1)先日の大雨の中、深さ10cm位の水たまりをゆっくり走ったら、ECUが濡れて、エンジン始動出来なくなり修理に出しました(30万コース)。なんと、ECUが左フロントタイヤハウス前の低い位置にあるらしい。修理の時に別な位置への移設をお願いしたけど、それは出来ないとのこと。この構造は他の車種(V40・V60)もみな同じです、と。なぜこんなに水没しやすい位置にECUを配置しているのか、全く意味不明です。  雨降りに乗る方は買わない方がいいかもしれません。(ハード面としてそれ以外は全く問題なしです)  VOLVOメーカー、即刻改良して下さい!!! 2)ディライトを消すにはスイッチ類を追加しなければいけないようです。 3)指紋がベタベタ付くし、案外使いにくい。

4.3

【このクルマの良い点】 V90は、とにかくかっこいいという一言に尽きる車です。全体的に洗練されたデザインでありながらも、まさにボルボらしいデザイン! 本当に好みです。 なかでも気に入っているのは、フロントグリルです。ボルボのエンブレムが映えるデザインでしびれます! 車内のインテリアは、いたってシンプルな仕様。それでいて素材などが統一されているので、上品な雰囲気、そして高級感があります。 また、乗り心地もどっしりとした安定感がありますよ。道路状況が悪いような道を走行しても、振動も少ないですし、安定しています。これはきっと、シートの座り心地の良さもあるのかもしれませんね。 購入前にディーラーの担当の方が、V90は長距離運転をする人なら絶対買いだと言っていたのですが、まさにその通りだなと実感していました。 費用面だけで見てしまうと決して安くはありませんし、むしろ高いと思いますが、結果的には購入して良かったと思っています。 【総合評価】 V90を購入したあとに意外だなぁと思ったのは、大きい車体のわりに思ったよりも荷室が狭いことですかね。 見た目が大きいので、たくさん積めるだろうと思っていたのですが、実際に家族でキャンプに行こうと思って荷物を積んだときに「あれ?」と思いました。 我が家は三連休などでキャンプに行くことが多いのですが、結構荷物がいっぱいになってしまうことがあって。一泊程度なら問題ないのかもしれませんが、連泊するとなると荷物が増えるので、もう少しスペースが広ければいいのにと思うことがありました。 なので、今はカーキャリアをつけて対応しています。それで荷物の積載量もちょうどよくなった感じですかね。 一番残念だと思ったのは、なんと言っても価格が高いことです。本当は新車で購入したかったのですが、新車で800万円以上もする価格は我が家には当然出せるわけもなく。 最終的に中古車で購入することにはなったものの、新車価格の半分くらいの価格で状態の良い車に出会うことができたので満足しています。これからも長く、大切に乗り続けたいなと思っています。

5.0

と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た

4.4

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 5 【良い点】 ほぼ満点を与えてもよいと思う。 特にスタイリングは美しい 【悪い点】 静粛性を増したからかもしれませんが、空調音が5段階で3の状態で むちゃくちゃ煩く耳障りである。

4.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 TVKでクロスカントリー取り上げていたが、ノーマルがかっこいい? タイヤハウスの黒枠が国産のSUVみたいで安っぽい。上品に仕上けて欲しかったが。 実際に見ると、やはりまとまり方が素晴らしい。ターボで燃費10キロ超えだが、スーパーチャージャーが着いたら? ダウンサイジングしたなら、もう少し燃費よくてはいいのでは? 手頃な値段で国産もボルボみたいな車がなぜだせないか? 変なデザインでしか出せない、世界の○○○やそれを望む日本人に問題が? 日本車も下品路線に入り込んで大丈夫かい? TVK番組もバカ高い外国車しか取り上げない気がするが、買える方々はごくわずか。乗りたいのはわかるがまずは素晴らしい日本車を紹介しなきゃ。 【良い点】 基盤がV90だから、Vの旗艦として素晴らしい車。テールの処理は旨い。 世界一の安全装備満載。新生ボルボは2000以下しか作らない思い切りのよさで拍手。 上品な作りで国産にないオーラ。 【悪い点】 ノーマルに比べたらバランスがイマイチなクロスカントリー。 安全装備満載だが、国内では価格が高い。XCシリーズに比べ迫力が薄い。XC90は試乗したが素晴らしいの一言。だが日本で乗るならXC60がドンぴしゃかな。サイズやテールランプが、かっこよくていい感じです。

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4.4

【このクルマの良い点】 ・やはり大きな魅力はセルシオと同じ4.3リットルのV8エンジン。その静寂性とスムーズさでは他に類がなく、その一方、アクセルを床までベタ踏みすると体がシートに押し付けられる圧巻の加速をします。 ・説明不要の豪華すぎる本革シートや天然木材を用いたウッドパネルは運転席に座ると嫌でも目に入り、昭和世代のオッサンにとってこの車を選んで良かったなと思わせてくれる瞬間です。 ・評論家のレビュー等にも特に記されていませんが、運転席を前方よりにして座高を最も高く調節して運転すると、とても視界が良くなり車両感覚も把握できるため軽自動車のように運転できます。 ・そしてダメ押しはクーペスタイルとオープンスタイルを両立しながら数十秒で切り替えられる電動メタルトップは使う使わないはトモカク、いつでもオープンにでき雨が降ってきたら直ぐに屋根がかけられる安心感は大きなものです。 ・蛇足ですが、国内では絶対的な台数が出ていないため、外国車よりも珍しがられたりします。 【総合評価】 親族の車を売却に行った店舗に最終型の綺麗な中古が軽なみの値段で展示され一目惚れをし購入しました。  発売当時は電動オープンで話題になりましたがセルシオのエンジンを使ったクーペで若者の手に届かない値段になって国内では不人気車。しかも5年ほどでレクサスに嫁いでしまい存在すら知らない人も多いようです。  登録から20年を経過した大排気量重量車で全ての税金が割増になってしまい、燃料もプレミアムガソリンを使わないと不調になるのでレギュラーガソリンで節約した分以上の修理代が掛るとか・・普段使いのためのメインの車があってセカンドカーとして使うのが良いでしょう。  燃費は混雑する市街地で5km/L前後。8気筒エンジンだけあって停車中のアイドリングで燃料を食うため渋滞路では間違いなく5km/Lを切ります。信号の少ない郊外を走ると燃費が一気に伸びて10km/L前後、高速道路を法定速度で走ると12km/Lとエンジン性能の割には意外と経済的ですから極力、街中には行かないことです。  結論として仕事をリタイヤした御仁が使う当てのない退職金などを使って数年間楽しむにはうってつけの車かもしれません。

3.4

【このクルマの良い点】 フルモデルチェンジしたトヨタのソアラ。かつてのソアラとはまったく違うデザインが特徴的です。スポーティーさは残りつつも、高級クーペとして生まれ変わったモデル。欧米ではレクサスシリーズとして販売されたモデルなので、ラグジュアリーな雰囲気はしっかりと備わっています。 そしてこの車の良い点として挙げられるのが電動のメタルトップ。電動で簡単に操作できるメタルトップは、天気の良い日にはついつい操作したくなる機能です。スポーティーなオープンカーとして外観を見てもデザイン性が素晴らしいですね。 4.3リッターのエンジンは初速からトルク感のある吹け上がり。とても心地よい加速感です。アクセルを強く踏めばあっという間に高速域に到達します。高速道路でもゆったりとクルージングできる余裕が感じられますね。 車内の造りも非常にしっかりとしており、高級感が随所に感じられます。スポーティーなデザインが取り入れられた運転席も好印象でした。 他メーカーの高級車と比べてもひけをとらないデザインや造り、性能。ソアラならではの高級感とスポーティーさが味わえるでしょう。 【総合評価】 高級クーペという位置づけにモデルチェンジしたソアラ。電動メタルトップを装備した個性的な車です。高級感とスポーティーさが両立されたデザインは特徴的。オンリーワンの魅力が感じられる造りでしょう。トヨタの本気を感じさせる一台です。 エンジン性能は非常に力強く、強烈なトルクと加速が体感できます。足回りもしっかりとしており、少し強気でカーブに入っても安定感がありますね。見た目だけでなく走りも一級品です。 唯一残念な点が燃費性能でしょう。10モード/10・15モード燃費は8.5km/L。これだけのパワーを出力しているだけあって、燃費は厳しい数値になっています。 価格は高級車らしい設定で、中古車でもなかなか高い価格レンジです。これだけの完成度を考えれば当然の価格帯かもしれませんが、簡単に手が出せる車ではないでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 とにかくカッコいい。そしてトルクがすごい。ソアラを見かけてもそのほとんどが2.5と3.0で4.0はまだ一度も見たことがない。希少性も高くグーネット、カーセンサー、ヤフオクなどどこを探してもなかなか出てこないモデルです。 【総合評価】 最高。 この一言に尽きます。確かに税金も高くさほど燃費が良いわけでもありません。ターボもついていなければ3.0と4.0にはMTすらありません。それを差し引いても最高の車です。

4.1

【所有期間や運転回数】 学生時代に2.0Lツインターボ、社会人になって3.0LGT−LTDを所有してました。税金さえネックでなければ3.0Lターボがいいですね。太いトルクでグイグイ加速してくれます。ただ足回りだけは人によっては少し硬めに調整しなおす必要があるかもしれません。70系スープラ2.5ツインターボ、30系ソアラ2.5LGT−T・Lパッケージも所有しましたが20系が一番、味があって好きです。 【このクルマの良い点】 直線基調の流麗なスタイリング。内装デザインはGOOD。 【このクルマの気になる点】 もう一度買いたくても故障した場合の部品、あとは13年、15年経過での意味不明な税金UPが気になる。燃費はこの時代の車なら及第点かと。 【総合評価】 個人的にトヨタ車で復刻してほしいナンバー1です。

4.7

【所有期間または運転回数】 数えきれない 【総合評価】 最強 【良い点】 見た目が渋すぎる。芸術そのもの。ソアラって名前も良い 古い車にも関わらずガンガン走る。日本車が何十年も乗れることを教えられた 【悪い点】 なし

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