閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

240ワゴンと
ステップワゴンスパーダの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ 240ワゴン

1989年10月〜1993年10月

車種を選択

ホンダ ステップワゴンスパーダ

2015年4月〜2022年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

393〜425万円

0
50
100
200
300
400
500~

272〜366万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

60〜288万円

0
50
100
200
300
400
500~

102.8〜369.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1715mm

  • 1500mm

  • 4760mm

  • 1695mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3220mm

  • 1500mm

  • 1425mm

WLTCモード燃費 km/l 13~20km/l
排気量 2316~2316cc 1496~1993cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 クラシカルな外観に独特なエンジン音、分厚いドアにがっちりした車体は安心感そのもの。 荷室には一切出っ張りがなく、後席を倒せばサブロクのベニヤ板も難なく積める。 室内は極めてシンプルですが、他社では固いプラスチックで作られるところも、ウレタンで当たってもダメージを最小限に留めようとする配慮が見られます。 定評のあるシートは疲れにくい。 前輪の切れ角が大きく、やや長い車体ながら小回りが利きます。 中央高速の上り坂などではもう少しパワーが欲しかったけれど、低速トルクがあるので街中では扱いやすい。 夏はパーコレーション現象で突然エンストすることもありましたが、製造中止後になってから無償でエンジンコントロールコンピュータを交換してくれて、長く使って欲しいというスウェーデンボルボの職人気質を感じたクルマでした。 【総合評価】 最近CMに使われることが多いようですが、独特のデザインは若い人が乗ってもシニア層が乗ってもお洒落ですね。 購入当時、奇しくも同じ日の同じ新聞に載っていた全面広告のキャッチコピーが、今も印象深く心に残っています。 国産某大メーカーはインパネの写真に添えて「もう5年、そろそろ乗り換えようか」 対してボルボはクルマの横に立つ幼い女の子の写真に添えて「この子がお嫁に行くときも、このクルマで送っていく」 一気にボルボに惚れ込みました! イマドキの安全装備はありませんが、「安心・安全」という言葉が最も似合うクルマだと思います。 8年ほど乗って手放してしまったのですが、乗り続けていればよかったなと悔やまれます。

4.4

【総合評価】  一言で表現すると、タイトルの通りです。現在27万キロです。93年式ですので製造から24年が経っています。塗装がいよいよダメになり、全塗装で70万円近くかかる見積もりでした(外装のプラスチック部分も含む半レストアの内容)。新車に乗り換えようかと下見もいくつかしたのですが、心がときめかず、同色で再塗装しました。後悔は全くしていません。車を見る度に、塗り替えてよかったと感じています。  走行性能や燃費等、機能的な観点からは、現在の車に及ぶべくもありません。この車の魅力は、雰囲気とスタイリングではないでしょうか。スタイルについては、どの角度から見ても、「いい!」と思えるはずです。ほとんどの車は、特定の角度でデザインが破綻するのですが、この車はそういうことがありません(個人差は当然含む)。機能一辺倒の虚飾を排したデザインですが、やわらかな曲線も含み、豊かさも感じます。古びても「味」となるのは、そこら辺にあるのかもしれません。  知らない方から、声をかけられることが何度かありました。「どんな人が乗っているんだろうと思って」という声かけもありました。車からライフスタイルを感じるのでしょうか。こういった車ってなかなかないかもしれません。  以下から、購入を検討されている方に。当方の個体の燃費は市街地9キロぐらいです。製造中止から長い時間が経ち、個体差が非常に大きい車です。メンテナンスがきちんとされている個体ならば、燃費もわるくないはずですし、音も静かです。クーラーもよく効きます。調子のよい個体に試乗して判断基準をもつと、比較しやすいのですが、なかなかそうはいかないかと。この車の場合、距離数よりもきっちりメンテナンスされていたかが重要です。安い費用でよい個体に出会えることはまずないと思われます。価格に幅があるのは、値段相応と考えた方がよいと思います。  検討に際しては、ぜひ多くの個体を見てください。「見た目」でかなり多くのことが判断できます。程度のよい車は「オーラ」があります。直感的な話で申し訳ないのですが、大切にされてきたことが一目でわかるはずです。なお、ホイールやインテリアも含め、社外品の多い車は避けた方がよいと思います。購入時からノーマル状態を維持している車のほうが、ディラーでメンテナンスを受けている可能性が高いと思います。  調子のよい個体ならば、使用上も現在の車とそれほど変わりません。高速道路でも追い抜き車線を余裕をもって走ることができます。一方、よい状態を維持するには、それなりに費用もかかります。古典的要素を残しながら、通常使用に差し支えない機能をもつ「生けるシーラカンス」です。よい個体に出会えますように!

3.4

【総合評価】 ・もはや旧車だけど、燃費等に優れた車 【良い点】 ・荷室が驚くほど広いので、ガンガン積める! ・見た目からは想像出来ないくらい燃費がいい ・何と言っても外観が最高!! 【悪い点】 ・たまに機嫌が悪くなる(エンジンがかからなくなる等)

3.1

【総合評価】 ボルボエステートの王道的存在感! 【良い点】 圧倒的なラッゲッジルームの広さ! 【悪い点】 運転席の足元ブレーキペダル側やや狭い。

4.7

【総合評価】 ひとことで欧州車と言ってみても1998年頃からのクルマ造りはガラツと変わってしまったのでそれ以前のクルマに乗った事のない人には理解し難いクルマなのかも知れませんがクルマの起源は馬車です。この車を操縦してみるとその乗り心地に王国馬車時代の優雅さを感じます。決して飛ばす車ではなく時間と心と経済に余裕のある年代層になってから乗る車だと感じます。一部の間で見た目だけで購入しあまり整備もせず傷めて市場に戻される事に哀しさを感じています。車は遅かれ早かれ修理費用が嵩んでいくものですがお金を掛ける価値のある車であると確信しています。 【良い点】 ボディの割に小さなドアは開口部を出来るだけ小さくし人を守る箱としての堅牢さを求めています。ボンネットを開けて下を覗くとビックリするくらいのフレームステーがこのクルマを支えています。頑丈なエンジンと信頼性の高いミッション。他のクルマとは明らかに違うソファの様なシート。部品の調達ルートが多々ある事で維持費が思う程掛からないですから小まめなメンテで30〜40万キロは軽く生存するクルマです。10万キロ程度はアタリがやっとついた程度。自分と家族を交通事故から守りたかったらこのクルマが一番。 【悪い点】 誕生の起源が寒い国だけに冷却機能、エアコンにはメンテが必要。塗装自体は重厚な仕上げでとても良いのですがクリア層との相性が悪く現在においては早めの手当てが必要な様です。 安っぽいと云われる内装ですが限られたコストの中で安全に比重を求めた結果だと思いますしかえってその事で本当の上質とは何なのかを教えてくれています。

240ワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 賛否両論あるバックドアのデザインですが、使い勝手は抜群です。もちろん跳ね上げ式としても使えますが、横開きでも開閉可能なので、車後部に壁や他の車があっても全く問題ありませんでした。 また、片手のワンタッチで3列目シートが床下に収納できます。荷物で片手がふさがっていても、簡単に広い荷室に早変わりするところは評価できるポイントです。3列目の右側にチャイルドシートやジュニアシートを装着したのですが、子どもたちは喜んでバックドアから出入りしていますよ。 走行面では、低回転から最大トルクを発生するエンジン+CVTのおかげで、走行時のエンジン音は非常に抑えられている気がします。なので、運転席から声を発しても、2列目はもちろんですが、3列目に乗っている人にもよく届きました。ミニバン乗車時によくある「大声での会話」とは、無縁の車ですね。 たくさん荷物を積んで、大人数でアウトドアなど遠くに出かけたくなる車だと思います。 【総合評価】 個人的にミニバンの運転はあまり好きではなく、移動のための運転に徹することが多かったのですが、ステップワゴンは一味違いました。 低床、低重心のボディ設計となっているので、ミニバンに必要な「乗り降りしやすい」「荷物が積みやすい」「同乗者が車酔いしにくい」などの要素をしっかりと兼ね備えています! しかもミニバンなのに運転していて、楽しかったから驚きです。運転手から、同乗者までみんなが楽しめる車ですね。 「わくわくゲート」については、「左右非対称」とか「リアゲートの縦に分割される線が気になる」など、見た目の時点で購入候補から外れるといった意見をよく耳にしました。気持ちはわかりますが、乗らず嫌いはもったいないと思ってしまいます。 一度使ってみると、他車にはない便利さが次々に発見できると思うので、まずはとにかく試乗してみてほしいですね。 ちなみに、先日発表された新型ステップワゴンには「わくわくゲート」が踏襲されなかったことは、残念でなりません。

3.9

【このクルマの良い点】 新型ステップワゴンの動画満載で新型はイケてる。見た目の悪さや重くなるワクワクドア廃止やエアーとスパーダで好みの選択肢、エアーも頼もしい存在。下品デザインにならず新鮮、走る姿が待ち遠しい。 【総合評価】 ミニバンの幅だけ3ナンバーも仕方ない?テールランプはエスカレード似でもかなりかっこいいテール。他社よりデザインは新鮮でホンダらしい車作りは健在。オートテールゲートはあってもパワーシートなしは残念?

3.6

【このクルマの良い点】 荷室が広く、サードシートを床下に収納できて、荷物の載せ降ろしに 邪魔にならない唯一無二のミニバン 【総合評価】 オートバイを積んでモータースポーツを楽しむのと、通勤、ファミリーカーとして使うので それなりに人が快適に乗れて、取り回しが良く家族で運転できる車が無いかと探していたところ、 ステップワゴンに行きつきました。(ハイエースは嫁に却下されたので) セカンドシートの片方を外した状態でシート収納するとオートバイが詰めて、その他の 道具も積めて遊べます。 一方オートバイを降ろしてシートを出すと6人乗車できる状態になります。 6人も乗れて荷物も載せてオートバイも積めて家族で出かけられて、通勤に使えるミニバンです。

5.0

購入時に最初から最後まで担当されたスタッフの対応が良く、 また機会があればこのお店で購入したいと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 一年 【総合評価】 【良い点】室内空間は広く、乗り降りも楽 【悪い点】燃費はよくない。三列目は跳ね上げ式なので、荷物を積む際に若干邪魔になる。

ステップワゴンスパーダのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ