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PROTO CORPORATION

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S90と
ジュリアの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ S90

2017年2月〜2025年4月

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アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

644〜1,089万円

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446〜2,198万円

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中古車価格帯

163〜599万円

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94〜1248万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1445mm

  • 4655mm

  • 1865mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~14.5km/l 8.7~17.2km/l
排気量 1968~1968cc 1995~2891cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ボルボのS90は2017年のV90、V90クロスカントリーを最後に日本での販売を終了していました。しかし、2021年9月から48Vマイルドハイブリッドに仕様を変更した「S90 B6 AWDインスクリプションのみを受注販売にて取り扱うというアナウンスが! 昨今はセダンタイプの需要が低下し、多くの国産セダンが販売終了を迎えています。各メーカーがSUVに力を入れている中で、ボルボのプレミアムセダンの復帰は、セダンを愛して止まないユーザーにとっては非常に喜ばしいニュースでした。 これは絶対に購入しなければと思い、迷わず購入! ボルボのフラッグシップセダンとして、堂々たる風貌にスポーティーさを組み合わせたスタイリングが特徴的でお気に入りです。 また、デザインやランプ類の変更に加え、安全性と快適性を向上させる運転支援システムを採用しているのも嬉しいポイントでした。世界基準の安全性と48Vマイルドハイブリッドのなめらかな乗り心地の良さは、セダンならではの余裕のある存在感を演出していると思います。 【総合評価】 正直言うと、S90 B6 AWD インスクリプションの価格はかなり高いと思っています。ギリギリ900万円は超えていないものの、894万円という価格なので、簡単に手を出せませんでした。かなり高価格ではありますが、搭載される装備を見ても価格以上の充実した安全装備と質感の高さは最大限に評価できます。 特に、安全装備の多さには驚かされました。CitySafety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)や全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)などがなんと標準で装備! ここまで安全装備が充実していると、新たにオプション装備する必要がないくらいです。 また、ボルボらしさを残しつつスポーティーさを組み合わせたスタイリングになっているのも嬉しいポイントです! S90は、「セダン=ダサイ」というかつてのイメージを完全に払拭したと思っています。

3.9

【総合評価】 ボルボといえばワゴンのイメージが強いですが、角ばったセダンの横から見たスタイルもボルボらしいです。 古くなっても渋さや味があるような形が良いと思います。 【良い点】 車体幅が細めで横が狭い駐車場などではコンパクトに収まる印象です。 内部は十分広さがあり、革シートやウッド調のパネルの内装は落ち着きと高級感があります。 後部シート中央には格納式の簡易チャイルドシートがあり、便利です。 【悪い点】 エアコンのコンプレッサーの耐久性が低いようで、交換しました。輸入車全体に言えることですが、日本車では考えられないような故障や部品交換があります。

3.4

【総合評価】 レザーやウッドが上質で、英国車っぽい雰囲気です。 ベンツS、BMW7、ジャガーXJに並ぶ格があります。 【良い点】 室内空間が広いです。後席は快適ですよ。 イメージ的には緑の多い郊外をゆったり流すのが似合う車です。 【悪い点】 エンジンがかなり非力・・・。特に低速トルクはもう少し欲しいかな、都会 でのストップ&ゴーや高速道路で不満を感じます。 故障に関しては、ホースやベルト類がやや脆いです。

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4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

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