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5008と
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 5008

2026年2月〜[発売中]

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

581〜638万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

-万円

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29.8〜273.1万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4810mm

  • 1895mm

  • 1735mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 18.4~18.4km/l 14.2~19.6km/l
排気量 1199~1199cc 1997~2488cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 かっこいい 【総合評価】 い

4.9

【所有期間または運転回数】 7千キロ走行しての私見です。 【総合評価】 価格以上の満足度を提供してくれる5008。フランス大統領が就任パレードでこの車を選んだ点などをメーカーがコマーシャルなどで告知してブランド価値を向上させるに値する一台です。 【良い点】 現時点でのリッターあたり実燃費は軽油で街乗りで11ー12キロ。高速で16ー17キロと経済性に優れています。また山道での軽快な走りにはトルクフルなGTの特性が活かせます。加えて夜間のドア開閉時のプジョーロゴが浮かび上がる、ドアライトは秀逸で内装のい コックピットは視覚的に優雅さを感じています。 【悪い点】 扉を閉める際にレクサスやメルセデスの様な重厚な音が無く、私のイメージは通常の国産車H社と同じ程度と感じています。

3.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 新型5008、実物超かっこいい。カタログと実物ではやはり違います。3008もかっこいいが、5008のテールはうまいデザインでグー。1600ターボでも充分な走り。3列シートがあるわりに車重軽いからいい感じ。上品なSUVで国産車にはないかっこよさ。 2列目は広々していて、3列目必要ない方々は折り畳めばリアは充分な、荷物置き場に。ライバルというライバルがいない。全体的なバランスごいいデザインやエンジンで素晴らしい車の印象。これは売れる。新しいプジョーの幕開け感が大あり。 【良い点】 テールのデザインが3008てはひとあじ違い、かっこいい。室内が広々していて解放感あり。上品なSUV。 【悪い点】 このクラスのSUVは、選択肢がたくさんありデザインなら圧倒的に5008か3008だが、価格帯で比較するとまだまだいい車がいっぱい。ガソリン、ディーゼル、どちらか? 3008はディーゼルが売れてるが、5008はガソリンの黒色が一番売れてみたいで、んんん。まあ、どちらも売れてることは間違いない。

2.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 5008の新車が間もなくデビューですが、フロントはかっこいい3008、テールはミニバン? スライドドアならミニバンだが、ヒンジ、SUV? 海外でのスライドドアは乗用車扱い。でも新型はかっこいいしバランスよく、室内も広い。3008か5008かはライフスタイルで決めれはいいが、両方くっついた車なら、、、。 【良い点】 新型、かっこいい。3008とけん引しあってほしいが。 【悪い点】 SUVとして、統一してほしいが。 EVやハイブリッドは? ディーゼルハイブリッドは??? かっこいい車はある程度売れるが、その先の戦略があるのかな?

1.9

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 3008見に行くと、5008も新型間もなくデビュー。 かっこいい7人乗りでバランスがいい。 3008も5008もばか売れ状態。やはり、いい車は売れる。世界中で大ヒット。SUVブームのなか、また素晴らしい選択肢が1台あがる。新型3008以降プジョーディーラの来客が増えてるらしいが、フロントデザインの第一印象インパクト恐るべし。かっこが一番。 【良い点】 3008の3列シートとは思いきゃ、パワーシートや2列目のリクライニングができるし、エンジンは同じですが車重が変わらないのでグー。そして価格差もあまりないのも素晴らしい。売れすぎている意味がわかる。 【悪い点】 スペアタイヤやフロントボンネットダンパーはいただけない? ライバルがCX−8とは寂しいが、、、。 まだ海外でしか売られていない、大人気の7人乗りティグアンやCR−Vならわかるが? 日本人も真面目な車つくりしているメーカー、車、SUVに注目が、あつまりグッド。

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4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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