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PROTO CORPORATION

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508と
ティグアンの車種比較ページ

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車種

プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

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フォルクスワーゲン ティグアン

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

417〜773万円

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487〜666万円

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中古車価格帯

119.9〜338万円

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302.3〜578.8万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

  • 4545mm

  • 1840mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 14.1~16.9km/l 15.1~15.6km/l
排気量 1598~1997cc 1497~1968cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

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3.7

【所有期間や運転回数】 先日1回目の車検(4年目に突入)を迎えました。 ここのところアタリの車が少なく、久しぶりに車検を通して乗り続けようと思う車に出会いました。 【このクルマの良い点】 なんと言ってもこの価格帯で付いている(先進)装備の数の多さと、適度な加速の良さ、それと高速度での長距離移動のしやすさです。 先進装備のACCはもちろんですが、これのアシストの加減が絶妙です。アシストON時の加減速やハンドルアシストのセッティングは、只付いているというだけではなく快適に使用できる装置に仕上がっています。 情報が整理されていて使いやすいデジタル液晶メータも良いです。最近は液晶メーターの車種が増えてきていますが、情報が整理されていて見やすく、表示したい情報を選択しやすいのはVWとVOLVOのそれくらいです。 タイヤの空気圧をデジタル表示してくれるプレッシャーモニターや夜間の走行時に他車に迷惑にならない範囲を選択的にハイビームにしてくれるアダプティブヘッドライト、前席左右と後席で個別に温度設定ができる3ゾーンクライメートコントロールや後席にも付くシートヒーターも地味に満足している点です。 エアコンやヘッドライトスイッチ、エンジンON/OFFボタンの配置などのヒューマンマシンインターフェースも多くは語られない部分でありますが、使いやすく配置されていて気に入っている点です。 【このクルマの気になる点】 気になる点はまずブレーキがチープなところです。 効かないわけではありませんが、効く車(ゴルフなど)に比べると不満があります。 次に、助手席のリクライニングが中途半端な点も気になります。助手席のシートが折りたためるようになっている為、IKEAなどで長尺の家具を買ったときなどは自家用車で運べて便利な反面仮眠するには不向きです。 パワーシートがレザーシートとセットとなっている為、動物革製品嫌いの私はパワーシートを選択する事が出来ません。 この車のハイビームは非常に明るく見やすいのですが、対向車は相当眩しいと思います。 そこで効いてくるのがアダプティブヘッドライトなのですが、その作動範囲が60km/h以上と高すぎるのが不満です。 一般道路でこれが効くことは滅多にないため、結局ハイビームは手動で操作することになります。 車載ナビの半年ごとの地図更新が初期バージョンから30ヶ月分(最大5回)は無料なのですが、初期varにばらつきがあり運が悪いと少なくなる。有料更新は4,5万掛るためこのようなものが運次第というのは如何なものかと。半年分の更新が4,5万というのも高すぎます。 【総合評価】 良い点では装備の事ばかりを書きましたが、この車は走行もとても気持ちが良いです。 1.4L TSIエンジンと6速湿式DSGの組合せが絶妙で、市街地走行から高速走行まで大満足の走りを見せてくれます。 低回転時からのトルクバンドが広いため、走り出しから120km/h程度の高速走行まで回転計が3000rpm以上になることはまずありません。これが静かで上品な走行に寄与しているものと思われます。 これは流れの速い幹線道路への合流や、対向車のスキをつく右折時の安心感に繋がります。 回転数が上がってから速度が付いてくるCVTでは得られないダイレクト感です。 エンジン回転数の上昇と同時に速度が上がり、素早いDSGのギアチェンジでスムーズに流れに乗ることができるのです。 このエンジンは適度なトルクとパワーを兼ね備えているため、 登坂時や100km/h程度からの再加速でもキックダウンを必要としない余裕があります。 これらが総合して作用し、長距離走行時の疲労感の軽減や走りの気持ちよさに繋がっています。 これだけの性能と装備があれば、この車両価格はむしろお買い得と言えます。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ドライブやアウトドアに活躍してくれる車です 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4 【良い点】 外装や内装に落ち着きがあり、大人っぽい車な事。 【悪い点】 エンジンのパワーがあまりない事。(実際は全然不便に感じない)

5.0

【所有期間または運転回数】 2年ほど所有しています。 週末使用がほとんどですが高速などで遠出をする機会が多いです。 【総合評価】 良い。全体的に満足です。 【良い点】 乗り心地や室内の居住性はとても高いです。 【悪い点】 特にありません。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月半 800キロ 【総合評価】 大変いいです! 【良い点】 デザイン、安全性能、デジタルUI デザインは質実剛健、スクエアシンプルでありながらドア、ボンネットの板金加工処理は綺麗です! 【悪い点 デジタルUIがいいとは言いましたが、音声認識の弱さ、使い勝手、ナビの行き先入力がかったるいか。 アップルカープレイ使わずグーグルマップ的な探し方ができるといいのですが。。

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