閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

508と
ゴルフヴァリアントの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 508

2018年11月〜2024年2月

車種を選択

フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント

2021年7月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

417〜773万円

0
50
100
200
300
400
500~

305〜513万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

119.9〜338万円

0
50
100
200
300
400
500~

149〜738万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1860mm

  • 1420mm

  • 4640mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.1~16.9km/l 17~20.1km/l
排気量 1598~1997cc 999~1968cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 高級感があり、コスパが良い。乗り心地が良い。 【総合評価】 素晴らしい。

4.3

【このクルマの良い点】 メルセデスの押し出し感やBMWのイケイケ感とは違う、一歩引いたフランスのウイット感の様な余裕を感じます。ドイツ車と日本車の良いとこ取りの乗り心地とハンドリングはフランス車を選ぶ理由になります。ハンドリング・乗り心地・シートともに当たりは柔らかいのに芯はしっかりしていてドライブが快適です。6年落ちの中古車ですが「良い車ですね。カッコ良いですね。」とよく声をかけられます。1.6Lターボは軽いエンジンとアルミボンネットのお陰で大柄の割にクイックです。2.5Lの国産車に乗っている友人が「508の方が加速がクイック。コーナーもクイック。何しろシートが良いね。」と感想を述べています。内装は最近の車と比べると高級感は薄いですが、安っぽさは感じません。内外装ともに、コンサバ的で嫌味が無く時代に流されないデザインですね。最近の車でも見難い位置にカーナビ画面がある車も見受けられますが、508は視線移動が少ない位置に画面があり運転に支障が少ない設計です。但し、カーナビやAVソースの操作は独特で煩雑なので使い勝手が最悪です。スマホでナビゲーションした方が的確で早いですね。 【総合評価】 さすがプジョーの最上級車508SWグリフなので装備は豪華です。デザイン・視界・ハンドリング・乗り心地・シート・居住空間・荷室スペース・装備ともに満足感が得られます。グラスルーフも付いていたので快適。燃費は都内で8〜10km/L、高速で12〜16km/Lで悪くないです。さらにプジョーは意外と故障が少ない外国メーカーです。アメリカの民間故障調査で5位に入ってます(日産やマツダはその下)。私はGoo補償を付けたので更に安心です。中古で買うならコストパフォーマンスは最高ですね。不満点は、小回り(最小回転半径5.9m)・カーナビAVの使い勝手・ハイオク仕様・・・ですかね。

4.6

【所有期間や運転回数】 V36スカイラインからの買い換えです。購入から1年4ヶ月が経過しました。 週末ユーザーなので走行距離は伸びず、7,000km程度です。 はじめからディーゼル一択だったので、ディーゼル設定のあるCクラス、320、パサート、アテンザ、508に試乗した後に決めました。 【このクルマの良い点】 試乗した車はそれぞれ一長一短があり、なかなか決められなかったのですが、最後に販売が始まったばかりの508に試乗し、その場で即決しました。508はCクラスより大きいし、パサートより重いし、アテンザより値段が高いし・・・。 準備していたチェックポイントの順位はどの項目も一位ではなかったのですが、デザインが圧倒的に気に入りました。挑発的な外装も、独創的な内装も他車をぶっちぎりました。後発ということもあって装備面もドイツ車と遜色ありません。 【このクルマの気になる点】 大人が4人乗るとやっぱり狭いですね。FFなのに後部座席はスカイラインよりも膝スペースは狭く感じます。 「猫足」には期待していたのですが、思ったほどの感激はありませんでした。ウォッシュボードでは普通に跳ねます。スカイラインでは無かったことです。 【総合評価】 プジョーが満を持して発表したフラッグシップモデル。 とにかく町中を走ると目立ちます。視線も感じます。幸い(?)同じ車にすれ違うこともほとんどありません。 7〜8台の車を乗り継ぎましたが、現在のところ一番気に入っています。

2.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで300kmほど運転 【総合評価】 要らないかなぁ。自分で買うほどの魅力は感じられませんでした。 やはり1600ccでは力不足なんでしょう。少し強めの加速力が欲しいと思ってもうるさいだけであまり前に進む印象はありませんでした。平地で普通の流れに乗って無理しない程度に走るなら良いんですけど、実際は加速しながら合流とか3−4人乗って坂を登ることなんてよくあるので、そのあたりが目立ってしまった感じです。 【良い点】 静粛性は高く、室内は静かです。エアコンとかワイパーの設定を変更するとメーター上に表示されて今の状態がわかりやすく親切だと思いました。 【悪い点】 乗り心地は悪いですね。跳ねるとまではいきませんが、硬い。16インチホイールという前時代的サイズなのに、不思議なぐらいです。あと完全な好みですが、デザインも古臭い印象を受けます。オーディオの使い勝手が非常に悪く、ブルートゥースはエンジンをかける度に接続の設定をやり直さないと繋がりません。また、外観サイズの割に室内が狭く後部席は窮屈でした。運転席に180cmの人間が座ると後部席に180cmの人がぎりぎり入るかな、ぐらいです。

4.3

【総合評価】 1.6Lで二の足踏むが完全に杞憂。ダウンサイジングってこんなに凄いのかとおもった。 広い空間、適度な質感て使い勝手は抜群。 プジョーならではのサスからシートに繋がる衝撃吸収の乗り心地の良さ。 コーナリングでハンドルの舵角を増した時に現れる粘りは安らぐ方の快感がある。これは他の車では体感出来ないよさ。 この車格で前輪ストラットを気にするけど、乗って納得の鼻先の軽さ。 買う前はまあ、こんなとこで、、、と思ったけど406クーペからの乗換で大満足するとはおもわなかったかった。 【良い点】 丹精なワゴンスタイル、なのに使える広い空間 コーナで粘る猫足とかためと柔らかめか絶妙にバランスするシート。このトータルの乗り味 クオリティの割にお得な価格 同じ車に出くわさない個性 車格の割に良い燃費 パノラマルーフの明るさ 【悪い点】 アイドルの微振動、多分運転者しか分かんないけど。 ナビ。本国と同じインパネで、フルスペックナビにこだわらなきゃ良かったのに。 インテリアオプションのすくなさ。シートカラーは選びたい。

508のクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 GTIの2Lターボエンジンは下からトルクが有り吹け上がりも軽くて爽快です。アーキュレーマフラーとビル車高調でかつて所有していたV型GTIよりもエキサイティングです。ただ、GTIのようにシフトダウン時にブリッピングをしてくれないのが寂しいところです。ですのでかつてを偲んでボルトオンで付くGTIの黒グリルを付けています。  ワゴンにしたのはHBと違って車中泊ができるからです。リア座面の持ち上げ軸となっているシャフトのひっかけ部を縮めるだけで座面は分割で外れます。背もたれを前に倒すとフルフラットになり174cmの私がギリギリ体を伸ばせますが、座席を少し前に移動して長さ190cmのコットを入れて快適に寝ています。  ルーフボックスが似合うのもワゴンにした理由です。荷物満載にしてもボディーの強さのおかげで、直安もコーナリングもおつりはとても少ないです。GTIの軽快さには及びませんが。  スタッドレスの205/55R16は静かで快適ですが飛ばしだすと若干よれます。225/40R18はビル車高調を持ってしてもバタバタするので、夏タイヤは残しておいたGTIホイールの225/45R17のバランスがやっぱりいいです。 【総合評価】 ゴルフヴァリアントは全長と全幅が扱いやすいサイズで、すれ違いや駐車場で困ることがないです。意外と燃費もよく、ゴーアンドストップの渋滞にはまらなければレギュラーで9走ります。レギュラーで全く問題ないところも魅力です。  インテリアはこの頃までのVWの特徴で素っ気ないです。ルーフボックスのおかげで熱による天垂れはしていないですが、ドアの内張りが剥がれ気味です。この頃のドイツ車は皆そうですし、2.0は走りに没頭できるので気に留めないようにしています。  外観はテールランプの回り込みのデザインがヨーロピアンというよりも、カリフォルニアを沢山走っていたタイプ3を連想させてくれるので気に入っています。フロントも6型以降でなくなってしまったワーゲンらしい可愛らしさがあり気に入っています。  ターボモデルの強化された湿式DSG6速は乾式7速とは違って故障がとても少なくて安心です。リアサスがマルチリンクで突き上げがなく、サポートのいいシートのつく2.0スポーツラインを気に入っています。速くて安定していて車中泊も出来て安いGTIワゴン。この先もずーっと乗っていたいです。

5.0

初めてのお店でしたが、今回はとても良い買い物ができたと思います。お世話になりました。 またよろしくお願いします。

4.9

【所有期間または運転回数】 10日間で2000Km 【総合評価】 10点満点中8点 良い所も多いが 期待値を下回る点も数点ある ACCは慣れれば非常に使える。 アイドリングは非常に静かで 振動も全くに近い水準でない。 DSGは慣れと理解が必須! 【良い点】 1 1.4ターボはそれなりに加速良く ACC使用時7速からでもシフトダウンせず静かに加速出来る。   無駄に変速しないので エンジン音の大小変化でのストレスが非常に少ない。    高速燃費も普通及び時々かなり早く走って燃費表示19.2〜18.0の結果でした。   しかもスピードメーター誤差4%と非常に優秀で 国産の様な騙しがありません。   ちなみに前車のN社は誤差9%と規格誤差ぎりぎりの酷い物でした。 2 近所の小学生にカッコ良い〜〜高かった〜〜っと・・聞かれました。   近所の素敵なおばちゃんにもカッコ良いと評価頂きました。 3 ディスプロも慣れればそれなりに使えそうで 評価程酷くは感じていません。   ユーチューブも画面は出ませんが 音声はスピーカーから出力出来ますので自分的には良いです。   地図画面も 前のアルパインより全然見やすいですね。   オービス注意が出るところも良いです。 4 高速での直進性は優れています ACCと合わせ楽にドライブ出来ます。   LKAはハンドルアシストが常にかかってきますので他人にハンドル持たれている感じがします。   良いともいらん世話ともどちらにもとれる機構ですが   疲れている時にはあった方が良いと感じました。 5 疲れ眠くなった時に 結構なレスポンスで休憩してのアナウンスが出ました   システムの正常な動作に安心感が持てました。 6 純正スピーカーの様ですが ピラーにツイーターがあるので   高音がすっきり透明感良く聞こえてリラックス出来ます。 【悪い点】 1 分かってはいましたが ハンドル形状がエッジが立った形なので手が痛くなります。 2 出た当時静かだとの評価だったので期待したのですが・・・    エンジン音は非常に静かでしたが ロードノイズが路面によっては大きいですね〜大残念   タイヤはプライマシー4に変えられていましたので さほどうるさいタイヤではありません   タイヤハウス側の遮音の問題でしょう? 3 7の初期の方のモデルなので DSGはやっぱり癖が強いです。   1速は初心者がMT操作しているようなぎくしゃく感がやはり発生します。   そのせいか 直ぐに2速にアップし ほぼ2速発進のような制御になっていますので   加速が悪く感じられてしまうかもしれません。 4 バック駐車の場合 バックで車止めに当たり少し前になんて場合には   ブレーキホールド作動一瞬の間でがくんと発進ぎゅっと停止みたいな下手糞運転になりがちです!   極低速域は トルコンATやCVTの方が やっぱり遥かにスムーズです。   しかし 234567と変速するスムーズさは人間では絶対に勝てない良さが有ります。   CVTの間延び感の様な物も一切有りません。 5 HIDローは現在の水準ではちょっと暗いです アフターの安いLEDの方がはっきり明るいです。   しかしハイはきちんとした照射が出るので ぼちぼちの明るさは出ます。   HIDバルブ交換してもたいして明るくならないみたいなのでそこはちょっと残念。 6 ドアモール ルーフのアルミは お約束の白カビが大量に   ドイツ車のお約束ですが 国産じゃ有り得ない症状なので   インポーターは日本仕様にだけでもメッキかけるべきですね!   そこのところは今ちょいとメラメラ腹が立っていて 色々と試し中です。 7 アイドリングストップからの復帰は振動も音も多く   DSGへのダメージ バッテリーへのダメージも多いので   常にオフった方が良いと思われます。   百害あって一利が有りぐらいの機構なので・・・。

3.6

【所有期間または運転回数】 1ヵ月 【総合評価】 良い 【良い点】 とにかく加速の感じが良いです。 【悪い点】 天井がはがれやすく、垂れてくるところ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大衆車だけど、さすがにアウトバーンで鍛えられた足腰はダテじゃなく、安心して運転出来る 【良い点】 さすがに操縦安定性が素晴らしく、また高速のつなぎ目の段差などは国産の高ーい車に比較してもかるーく「タン」といって通り過ぎてくれるし、初代コルフの乾いたビート音を刻むうるさいエンジン音もせず、ひたすら快適な運転を提供してくれます。剛性感の高いボディー、高速走行時には、かるくハミングしているエンジンと適度に硬く張りのあるシートで、車内は快適そのもの。特筆は、急加速時のトルクステアもなく、バシッとしてどこまでも直進してくれるステアリング。踏めば瞬時にキックダウンして猛烈に加速する力強さで、これ本当に1.4リッターのエンジンと思うほどです。 いやはや、ゴルフって進化したんですね。 【悪い点】 ドイツ車にありがちな、ボディー剛性を確保するためのサイドシルが国産に比べ高いので、バシッとした遮音を実現しているけど、その分乗り降りがどっこいしょ!となる。 車外からの遮音は確実なんだけど、車内フロアからのタイヤノイズが入りこんでくる。まあ、ゲルマンの大衆車だからなぁ。でもね、もうちょっと音に対しては気を使って欲しいな。純正のナビは、はっきり言って地図表示器の機能しかないと割り切った方が良いですね。

ゴルフヴァリアントのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ