閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

RCZと
シビックの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー RCZ

2010年7月〜2016年12月

車種を選択

ホンダ シビック

2021年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

399〜550万円

0
50
100
200
300
400
500~

319〜617万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

33〜279万円

0
50
100
200
300
400
500~

189.8〜888万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1845mm

  • 1350mm

  • 4595mm

  • 1890mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1915mm

  • 1545mm

  • 1145mm

JC08モード燃費 11.5~13.7km/l km/l
排気量 1598~1598cc 1496~1995cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 他にないスタイルが抜群 【総合評価】 一目惚れで購入。1600CCの割に燃費が良い 独特のスタイル、特にリヤビューが個性的

4.4

【所有期間または運転回数】 2018〜 週 2日程度 【総合評価】 世界一美しい車と評された洗練されたスタイリングが全てと言っていい。 まったく嫌味がなく、誰の目からでも一目で上品さを与えるシルエット。 日々の喧騒から抜け出して、車の造形美とハンドリングを楽しむことのできる大人なスポーツカー。 【良い点】 人と被らない。 圧倒的なスタイリング。 写真で見るより確実にボリューム感がある。 スペック的にありがちな若者が乗り回すようなヤンチャさは微塵もない。 本気を出すと速い。国産の乗用車など目ではない。 燃費は逆車のリッタースポーツバイクに乗っていたので気にならないどころかむしろ良い笑 バイクに乗るようなワクワク感は常にある。 しっかり日々のメンテナンスをしていれば故障はない。 乗りながら都度細かいメンテをしている人間からすれば疑問に思う故障レビューが多すぎる。 【悪い点】 メンテナンス情報が少ない。 車を知らない人からの声かけが多くなる。 悪い点を探すほうが難しい。 雑に乗り回せないので、線傷1つでもショックを受けやすい笑

4.1

【外観】 個性的ながらも美しくまとめられた唯一無二のデザインが素敵です! ちょっとダメなとこがあってもデザインが良いので許せちゃいます。街で走っていると写真を撮られることもあります。 【内装】 高級感があり満足しています。アナログ時計もオシャレです。 車内でも美しい車に乗っていることが十分に感じられます。 前席はクーペなのでだいぶ広いです。もちろん後席はかなり狭いです。臨時の時に乗るくらいで2シーターと考えた方がいいです。荷物置き場としてはかなり便利です。 【走行性能】 速くはないですが気持ちよく加速します。 日本の交通事情の中で考えると踏み込んで楽しく走れるのでちょうど良いです。 3LターボのBMWも所有してますが、そちらはパワーが有り余り、踏み込めないのでちょっともどかしい気分になります。 踏み込むと車内に入ってくるサウンドが上品かつスポーティーで気持ちいいです。 ブレーキはかなり効きます。BMWと比べてもガツンとびっくりするくらい効きます。 ハンドルは重めです。街中の狭いところですと、両手で頑張って回す感があります。個人的にはキビキビ感は少なめな感じがします。 車高は低いですが、入れないなど街で特に困った事は余程ありません。コンビニの車止め等は意識して手間で停めてます。 【燃費】 楽しく燃費を気にせずアクセルを踏んでるわりには全然良いと思います。 【乗り心地】 プジョーですが硬いです。しっかりスポーツカーです。 シートの形状は良好で気に入ってます。 高速は楽しく快適ですが、街中、近所で買い物のはしごをしたりすると正直少し疲れます。 【装備】 自動ブレーキのように特にこれといった最新の装備はありません。シートヒーターはかなり便利です。 スピーカーのサウンドは十分満足できるレベルだと思います。(ナビによるかもしれません。) ボタンにより自動で上げ下げできるリアウィングは男心をくすぐられます。笑 【その他良い点】 クーペながらトランクはだいぶ広く結構荷物が入ります。 中古で2万キロ程の車を購入し2年間乗って3万キロ程ですが故障は一回もありません。個体差はあると思いますが、、 【その他悪い点】 デザインでしょうがないですが、車の四つ角がわかりにくく駐車するときに神経を使います。 アクセルとブレーキの位置関係が悪いです。アクセルに後付けでアクセルカバー?のようなものを取り付けし高さを合わせました。その後は気になりません。 少し鍵の感度が弱い気がします。 エアコンにクセがあります。未だ設定がよくわかってないのでとりあえず22にしてます。

4.9

【総合評価】  限定車で内装・外観が専用仕立てで個性を主張。1.6Lターボも専用チューンで走りを楽しませてくれる。 【良い点】  回せばパワフル&快音、低速でも柔軟なエンジン。快適な乗り味を造るサスペンションとバケットシート。大型トランク。 【悪い点】  後席は大人ではきつい。

4.3

【所有期間または運転回数】 一週間に一回しか乗らないですが、運転する時は大変ワクワクして運転できる為に大変購入して満足しています。これからも運転するのが楽しみです。 【総合評価】 【良い点】 【悪い点】

RCZのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 K20Aエンジンは最高です。低域から太いトルクで、ツインターボかと思うくらいの出力特性があります。 【総合評価】 古い車なのでいつ電装系が壊れるかわかりませんんが、何よりエンジンが良いので最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 −シフト位置がステアリングの近くでかつショートストロークなので素早い動作が出来る、クラッチも適度な重さと短めのストロークであり、純正のままでスポーツ走行のための絶妙なセッティングがされている。 −MOMOステ・RECAROが純正でついており、付け替える手間が不要。 −いつも外製マフラーに変更するのだが、この車はVTECのシャウーンという乾いたサウンドがレーシングカーと同じ音質で気持ちが良いので、純正マフラーのまま乗る。 −後席広々、トランクもでかい、かなり実用的。 −なんといっても走りはとても豪快でエキサイティングだ。 −街中でもトルクがあり運転が楽。 −コックピットのような内装かっこよい。 −10モード12.4だが実燃費はもっと良かった。 (この車の気になる点) −EP3は顔不人気の理由だが、性能はEK9よりはるかに上。 −インパネシフト、はじめびっくりしたが、1日で慣れてしまい、フロアよりもスポーツ走行には最高と思う。 −EK9のVTECと違ってEP3はi−VTECなのでハイカム切り替え時の音はEK9のようにドカンとは聞こえない、しかしハイカムに入ってない回転数でも官能的なサウンドだ。 【総合評価】 50台以上所有した人生で最初の車はホンダ1300クーペだった事を思い出し、タイプRまだ持ったことが無い、自分はホンダ好きなはずだ!という事でEK9検討したが関東には1台もないし、EK9は販売中のほとんどが修復歴ありなのでやめ。FDも検討したが4ドアは重く軽快さがないだろうとやめて、いろいろ探したら岐阜の有名なホンダ専門整備のお店でメンテされていたEP3の程度良好車を発見、購入した。いつも購入してから着座位置など慣れるまで1週間ぐらいかかるが、この車はさすがホンダ、さすがタイプR、乗りはじめて1時間でしっくりOKとなった。タイプRなどのような車は最近はどんどんアメリカのマニアに買われているので価格が高騰してますね。EP3は不人気車、よく言えば通が選ぶタイプRと言われてますが、わたしは通ではありませんがこのEP3は素晴らしいです!ポルシェBMWアルファ、国産セリカ、カプチーノ、インプなど所有してきましたが、やはりホンダのスポーツカーはホンダらしい独特な味があり、エンジンも車も素晴らしいと50年前に最初の車を購入した時の喜びを思い出しました。このEP3はしばらく長く乗るだろうなと感じてます。

4.3

【このクルマの良い点】 シビック e:HEVは、パワートレインにホンダが新開発した「スポーツ e:HEV」を搭載したハイブリッド車です。乗ってみてまず驚いたのは、その加速力の良さ。エンジンは2L 4気筒のターボ、かつモーターだけで最高出力184馬力を出せるため、少しアクセルを踏み込むだけでスムーズに力強い加速を実現してくれました。また、動き出しがとてもなめらかで上質感たっぷり! 乗り心地も抜群です。 燃費性能も格段に上がっています。平均燃費は20km/Lを軽く超えており、どんどん遠出したくなるくらいの感動的な燃費性能で、街中であればほぼEV走行できるのではないかと思えるレベルです。エンジンの静粛性も高く、エンジンがかかったことに気づかず、助手席の妻に指摘されたこともありました。 ハンドリングも非常になめらかで、細かなハンドル操作に対しても素早く忠実に反応してくれました。ガソリンモデルよりも車両重量が増えている分、ハンドルを握ったときにずっしりとした重厚感があり、そこもまた魅力的です。 【総合評価】 ホンダのシビック e:HEVは、足回りも秀逸です。小さな段差をスムーズに乗り越える設計になっており、ボディに届くショックは少な目。以前のモデルもレンタルで乗ったことがありますが、乗った時のゴツゴツするような衝撃はかなり減少されたと思います。一方、さすがに大きな路面のゆがみがあるとわずかな揺れを感じますが、低い重心のおかげで、頭が大きく動くことはほとんどありません。 エンジンをスタートしてから加速してハンドル操作するまでの一連の動きもなめらかでスムーズ。パワー、加速性能、ハンドリングといずれも申し分のない出来です。オーディオの音質が良いところも気に入っています。ただ、車高が少し低いため、乗り込むときに多少の乗りにくさはありますが、シートの座り心地が快適なので、乗り込んでしまえば何も問題ありません。総合的にみて、とてもハイレベルなハイブリッド車です。

4.4

【このクルマの良い点】 新型シビックはいつみても癒されて超かっこいい。特にブラックは最高。若い方々が運転してるシーンがあり頼もしい存在。運転すれば走りと乗り味は最高。疑似音の排気音も素晴らしい演出でホンダしている。 【総合評価】 エヌエスエックスの貼っていない本物塗装のマッドブラックや4本集合マフラーなどなどホンダはやることが違う。トヨタの名車、土屋さんのエーイーハチロクは今見てもかっこよくて素晴らしい。5ナンバーサイズで軽量、今ではあり得ない貴重な個体。アッパレ。

4.3

【このクルマの良い点】 この車は各所から大絶賛されているだけあり、機能やデザイン、乗り心地まで最高峰の車といっても過言ではない。 まるで街中をレース間隔で走れるような爽快さがあり、エンジンと進化したハイブリッドユニットを組み合わせたe:HEVで、加速性や走行時の音は車好きにはたまらない仕様になっています。 6速MTでは、スポーティーかつダイレクト感のあるシフトフィールになっているため、こちらも走り好きにはたまらない仕様でしょう。 デザインもピカイチで、スポーツタイプの王道ともいえるプロモーションで、洗練された雰囲気があります。 いかにも「走れる車」を感じられるエクステリアになるため、デザインだけで惚れ込んで購入するユーザーもいるでしょう。 内装にもこだわりが満載で、赤いシートとフロアカーペットを使用しているので、乗っていて高揚感を抑えきれないユーザーも多いはず。 当然最新装備が付き、安全運転支援システムを標準装備しているのは嬉しい点です。 【総合評価】 ホンダを代表する車の一つとして上がるのがシビック。 先代も非常に人気があったが、今回のタイプRも発売前から評価が高く待ち望んでいたユーザーも多い形です。 なんと、発売からすぐに申し込みは殺到しているレベルで、受注数の半分をすぐに達成したというのだから驚き。 私としては走行性能の高さにくわえて、デザインが非常に魅力的です。 スポーツタイプの王道といえるデザインですが、高級感を存分に感じられる雰囲気で、流れるプロポーションがたまりません。 内装もこだわりが強く、シートも乗り心地と見た目の両方が揃っているので、乗っていて飽きがきません。 走りのパワフルさ・加速性は当然申し分なく、軽くアクセルを踏み込んだだけでも爽快なスピードを出してくれます。 ドライブしていて、「ずっと乗っていたい」と思わせてくれる車はシビックだけかもしれません。 ちなみに4ドア仕様になるため、考えようによってはファミリーカーとしても使えるので、家族がいる方でも楽しめる車といえますね。

シビックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ