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PROTO CORPORATION

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407と
エクストレイルの車種比較ページ

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車種

プジョー 407

2005年6月〜2011年6月

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日産 エクストレイル

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

360〜569万円

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319〜596万円

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中古車価格帯

25〜157.3万円

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242〜668.7万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1840mm

  • 1460mm

  • 4690mm

  • 1840mm

  • 1720mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1980mm

  • 1540mm

  • 1255mm

10・15モード燃費 8~9.4km/l ―km/l
排気量 2230~2946cc 1497~1497cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】  1週間で10回以上 【総合評価】  満点 【良い点】  シンプルかつカッコいいスタイル。しっかりした足回りとハンドリング。  上質な内装。JBLのスピーカーを奢ったオーディオ。広いトランクルーム。  左ハンドルでも、すぐ慣れる。 【悪い点】  大柄ボディのため取り回しが悪い(慣れれば狭い場所もOK)

3.6

【所有期間または運転回数5年 【総合評価】4.5 【良い点】デザイン先取りだから、国産車と比較して古さを感じさせない。 【悪い点】高速のでの燃費11km台ですが、街乗り5〜6kmはチョイト厳しいね!6

4.3

【所有期間または運転回数】   2カ月 【総合評価】   90点  買って正解!!! 【良い点】   カッコいい(好みによる)。静かで割とパワフル。不満はあるが仕方ないなと思わせてくれるところ。 【悪い点】   車格の割りに狭い(荷室も含む全て)。不便(ドリンクホルダーが無い、、、などなど)。   燃費は良くない。

4.6

【総合評価】  セダンとはひと味違う、優雅なパーソナルクーペ。インパネはレザー張り&リアルステッチで上質感がある。V6エンジンは常に余裕がありなめらか。乗り味もモード切り替えでコンフォートにもスポーティにもなる。 【良い点】  406クーペよりしなやかな乗り味(も選択可能)である点。ゆったりした室内空間。 【悪い点】  ピニンファリーナの406クーペのほうが美しさの点では優っていた。

3.4

【総合評価】  407の味わいは今なお魅力的ですね。なかでもプジョーならではといえるのは、デザインと足回りのセッティング。まず、ひとめてプジョーだとわかるスタイリングは、今の主力モデルとは違う個性がありますよね。走りの味はとびきりスポーティとかとびきりソフトというわけではないのですが、粘り強く曲がるハンドリングと同乗車を絶対に不快にさせない乗り心地のバランスがとにかく絶妙。 【良い点】  乗り心地のよさの根底にあるのは、振動をしっかり吸収するサスペンション。ロングドライブでも疲れ知らずだから、ロングツアラーとしてもいい相棒になってくれるでしょう。 【悪い点】  特に3.0Lモデルは燃費がよくないですね。あとデザインは個性的ですが、好き嫌いが分かれるかもしれません。

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4.6

【このクルマの良い点】 スタイル、室内空間、室内の質感 【総合評価】 すべて合格点です。 自分はトヨタのSUVより好きです。

4.1

【このクルマの良い点】 スタイリングがかっこいい、四輪駆動の走行性能、eーペダルの安定感 【総合評価】 スキーによく出かけますが安定感抜群です。特に凍結した下り坂でもeーペダルはブレーキを掛けずにアクセル操作で簡単に減速でき、怖くありません。

5.0

【このクルマの良い点】 SUVとは思えない圧倒的な加速感、大きなモニター、大きなタイヤ、存在感の有るフロントマスク、稀有な3列シート、雰囲気の有る室内空間などなどが良い点ですね。 【総合評価】 よく指摘される燃費ですが平均15kmは走ります。1800kgを超える車重や235タイヤからの印象では、良いほうだと満足しています。

4.4

【このクルマの良い点】 日産エクストレイルG e−4ORCEに乗って、走行性の良さに驚きました。大きな車体ながらカーブの多い山道でも大きく膨らむ事がなく、ブレーキを踏んだ際も車がフラットに減速するので前のめりになる事がありません。新テクノロジーによって前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御できるからこその、快適な走りは、高級セダンと比較しても劣らないかと思います。 NissanConnectナビゲーションシステムと連動して、カーブやジャンクションをあらかじめ把握し、スムーズに曲がれるように車速をコントロールするプロパイロット機能もあり、高速道路も安全に走行できます。12.3インチのワイドディスプレイが採用されており、3分割多面も可能なので、多様な情報を瞬時に見て判断できるのもNissanConnectナビゲーションシステムの醍醐味。 悪路を走行したことはまだありませんが、この車なら安心して挑めます。毎日、乗るのが楽しみになる車です。 【総合評価】 2000年に初代のエクストレイルが登場して以来、本格オフローダーに迫る悪路走破性でアウトドア派から高い支持を得てきたエクストレイルですが、G e−4ORCEもタフギアを継承しながら、上質なデザインと走りを実現しています。 取り回しが非常によく、狭い道でも楽々乗りこなせるので、道の狭い住宅街に住んでいる私にはぴったりです。パワー&トルクに余裕があり、静粛性に優れている点も好感が持てます。 さらに、この車で何よりも気に入っているのが音響の良さです。BOSEのPremium Sound Systemが搭載されており、エクストレイル専用にチューニングされた9個のスピーカーから臨場感あふれる音楽が再生されるので、音楽ファンにもってこいの車です。 運転席だけではなく、すべての席でバランスのいいサウンドステージが実現され、まるでライブハウスにいるかのような臨場感あふれる迫力満点のリスニング体験ができます。音楽とドライブを愛する人のための車といっても過言ではありません。

3.4

【このクルマの良い点】 再度、エクストレイルe4乗って静寂性はアリア同様にありサイズも運転しやすい。人気でオーダーストップは残念。 【総合評価】 デザインは賛否が別れそうもバランスはいい。踏み込んだ時のパワーはワンテンポ遅れてアリアの反応より遅い。eパワーも排気量アップとターボで期待したがイマイチ。コツコツ感も多少拾うがSUVならではとタイヤの影響?アリアとの比較はEEV車がなめらかに反応して未来的? eパワーとハイブリッド、ホンダシビックのeHEVは気持ちよく反応するが。好みで選択すれば面白いカーライフが楽しめる。

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