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205と
MAZDA6セダンの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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マツダ MAZDA6セダン

2019年8月〜2024年9月

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購入価格

新車価格帯

188〜316万円

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284〜466万円

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中古車価格帯

189.9〜228万円

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139〜378万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

  • 4865mm

  • 1840mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1960mm

  • 1550mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 ―km/l 12.4~19.6km/l
排気量 1360~1904cc 1997~2488cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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4.7

車探しから納車まで、 担当してくれた方の対応も、 とてもスムーズで良かったです。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】「優麗」という言葉がぴったりだと感じる。人をたくさん乗せて移動するシチュエーションにない人は、無駄に大きな四角い車を選択する必要はないなぁと改めて感じます。乗っていて(運転していて)楽しい車です。 【良い点】スタイリングとしよう。前からは今どきのマツダ車と同じような顔つきですが、ぜひ横から眺めてほしい。それでいて、後席も大人の乗車に十分耐えられるスペースがあり、ワゴンよりもシートバックが少し倒れているのも、座っていて気持ちがよい。マツダは後付けせずとも標準で各種安全装備がてんこ盛りなところも好感が持てる。 【悪い点】とうぜん、ワゴンのように3列列シートもなく、自転車も載せられない。そこは現在はやりのSUVと比較すると欠点に上がるのでしょう。セダンとして細かいところを指摘すると、目視での後方視界は悪いと思う。360度モニターか、バックモニターは必須でしょうね。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】車外ではディーゼル特有の音がしますが、車内に入りドアを閉めれば静粛性は驚く。街中を運転し、この車よりもスタイリングがよいと感じる車に出会ったことがない。「優麗」という以外に言葉がない。 【良い点】スタイリングがよいということに尽きる。後ろの座席のシートもとても良いと思う。人多く乗せる機会がなく、荷台のような大空間のスペースを必要としない人は是非ともお勧めする。 【悪い点】スタイルがよいのであるから、スペースには制限がある。当然であるが、自転車を載せることはできないし6人乗せることもできない。

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