閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

406と
MR2の車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 406

1996年11月〜2005年8月

車種を選択

トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

299〜520万円

0
50
100
200
300
400
500~

182〜309万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

59.9〜268万円

0
50
100
200
300
400
500~

98.8〜613.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン・ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1430mm

  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1997~2946cc 1998~1998cc
駆動方式 FF ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 所有して10年になりますが、飽きないスタイルのカッコ良さ。流れるようなラインは秀逸です。大人のクルマって感じです。ハンドリングもプジョーの猫足が生きていて、ワインディングの運転も思った通りにトレースしてくれます。あと外観からは想像つかないかもしれませんが、後席が結構広く、大人もちゃんと座れます。 【総合評価】 もう半世紀前の車なので、装備は今の車と比べたらアナログだらけですが、そんなの気にならないくらい所有感に満たされます。あちこちガタが来ていますが、もう部品がないので、主治医と相談しながら、これからも維持していきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】3/5(完調なら5/5) 【良い点】なんといってもスタイリング、あまりにもシンプルだが20年近く見飽きない。一発で衝撃を吸収する足回りはまさに猫足。FFだけに直進性抜群。アクセルを踏み込むとそこそこ走るエンジン。革張りソファと開放的な視界による車内空間の演出は、まるでラウンジのよう。 【悪い点】FFなので高速コーナーでアンダー出る。出来の悪い電子アクセルとATの設定のせいか?よってアクセルを開けて運転せざるを得ないので、燃費は期待できなさそう。でも20歳のお年頃なので致し方ありません?

4.7

【所有期間または運転回数】 MT5速は購入したばかりですが、大変気に入っております。 【総合評価】 ピニンファリーナのデザインした、とてつもなく美しいクーペ。街乗りでも高速でも、走りはGOOD! 【良い点】 クーペとしてこのコンセプトは、もろにシニア志向。大人な美しい外装デザインと落ち着いた?性能。 直進安定性も含め、高速安定性能は特に良い。ボディ剛性はフェラーリ456を凌ぐのでは…。 FFが好いですね…このクーペは。406シリーズのシャーシ作成ラインとの兼ね合いもあったのでしょうけど…OKです。 【悪い点】 内装は良いですよ…。新車で500万円台の車ですから、ウン千万円もする輸入スポーツクーペと比較すること自体が間違い。 FF?このシニア向けな味付けを考えると、むしろ良い点では?

4.0

【総合評価】 左ハンドル、マニュアルミッション、スポーツ仕様で飽きが来ない車です。 現在70000Km走行ですが10000Kmまで乗ろうと思っています。 【良い点】 走行時のエンジン音は軽快で好感が持てます。シートは皮とファブリックの組み合わせで上品です。 【悪い点】 電気系統のトラブルが何度かありました。少し弱いと思います。また、イグニションコイルも3回も交換しました。プジョーディーラーは値段が高いのにサービス品質は落ちると思いました。燃費は都内走行で8−9Km/Lとよくありません。

3.7

【総合評価】  過去に乗っており、一度手放しましたが、あの乗り味が忘れられず、今、中古で探してます。 【良い点】  長距離を走っても全く疲れない高速安定性、乗りごこち、ハンドリングは、いまだ超える車に出会っていないほど。 【悪い点】  内装がちょっとショボいこと、街中では燃費が悪いかな。(高速ではめちゃ燃費いいが…)

406のクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

4.1

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 ハンドリングが軽い 2シーターにしては広い 意外と荷物が乗る 小物入れが充実している 【悪い点】 ドリンクホルダーがない 新品の純正部品がない 社外パーツが選べない

MR2のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ