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PROTO CORPORATION

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306と
モデルSの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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テスラ モデルS

2014年2月〜2026年6月

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購入価格

新車価格帯

188〜364万円

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823〜1,705万円

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中古車価格帯

28〜139.9万円

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182〜1549.9万円

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ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

  • 5021mm

  • 1987mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1008mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1761~1998cc 0cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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4.4

【このクルマの良い点】 フラッグシップモデルS、速さは圧巻。ルーディクラスより速いプライドの速さは別世界。デザインもモデルSはバランスよく高級感あり。バイクの隼もびっくり、モデルSの速さ高級な乗り味は素晴らしい高級車。 【総合評価】 EV車の先駆車、モデル3だらけでもモデルSは別格、別世界。国内では速さを全開にできる場所は限られるが?

4.7

【このクルマの良い点】 モデルSは別格のかっこよさ。オーラありのスタイルや速さ、静寂性の素晴らしさなどなどモデルSのチョイグリルはモデル3とは違いバランスがいい。都内ではモデルSやモデルXが目立つ。 【総合評価】 モデル3が大衆車になりつつあり、モデルSは別格。図体はでかく価格も高いが都内は関係なく勢ぞろい。モデル3のパフォーマンスやモデルSなら速さは素晴らしくEVらしい加速。都内ならインフラ整備も整い長距離以外ならモデル3でも充分だがモデルSなら長距離もOK。週末は赤いモデルSも走りEV社会のプレリュード。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSのプライド、ルーディクラスを越える恐ろしさはやはりEVはすごい。巨体を加速さそるパワーは最高。普段乗りは普通に加速したい場合はいっきに未知の世界へ。エクステリアから内装デザインとオールに素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 軽快なロードスターがデビューすればとんでもない車社会に? 【総合評価】 最近はモデル3をよく見かけるようになりEVのテスラ、他社を寄せ付けない勢いは最高にすごい。乗れば一目瞭然、移動から楽しさまで全てに価値ある一台。今後のテスラの車作りに大いに興味津々、楽しみ。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSは市販車EV最強。某車番組でタイカンを体感していましたが、最強モードでもモデルSが0一100では速い。付加価値の差額1000万円違いは価値観の違い。スタイルは断然テスラが未来的でかっこいい。内装もEVらしく頼もしい。一度テスラモデルSの速さを体感すればヤミツキになる。 【このクルマの気になる点】 速く走らせる場所が国内では限られる。基盤はテスラもタイカンも同じではテスラ恐るべし。 【総合評価】 テスラの2021年モデルやロードスターでまたまたEV車のひとり旅。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】EV車なので経済的 【悪い点】重量が2.5tなので立駐には無理

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