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ルーテシアと
207の車種比較ページ

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車種

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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プジョー 207

2007年3月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

236〜424万円

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189〜346万円

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中古車価格帯

94〜380万円

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18〜85万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

  • 4045mm

  • 1750mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 17~25.4km/l ―km/l
排気量 1333~1597cc 1360~1598cc
駆動方式 ミッドシップ、FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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4.7

【このクルマの良い点】 オープンカーそれも電動なので、喧騒から抜け出し非日常感があります。 【総合評価】 運転中、信号とかで、止まった時に、ふっと、上を見ると、 天気が良ければ、青空があります。 なんかうれしいというより、感動すら感じます。 オープンカーそれも電動なので、ちょっと優越感! 日ごろの喧騒から抜け出し  ? 非日常感 ? があります。 運動性能も、何の、不服がなく、程よい感じで、 加速したり、止まったりしてくれます。 ただ、少し上級者の方が良いのかもしれません。 オートマチックのAL4が、3速から4速にDレンジではシフトアップしにくかったり、 (多分これが燃費に関係してくるのではと思います) 高速の直進安定性が、やや甘かったりします。 全てを加味して、運転の楽しさは、抜群の車です!

3.1

【このクルマの良い点】 独特のデザイン。 フランス車特有のばかでかいシート。 このクルマの悪い点 グラスルーフ開放感たっぷりですが、めちゃ暑いのでいつも閉めてました。 シフトストロークとクラッチストロークどちらもとても大きくて、昔の大衆車という感じ、初心者には良いです。 【総合評価】 良い車で楽ちん運転の車でした。

4.0

【このクルマの良い点】 かなり速い!加速最高!比較的安い! 【総合評価】 マニュアル車がお勧めです!ターボというこもあり、このボディサイズですので結構速いです。加速はやみつきになるかも!? 輸入車だけあって安全装備は充実しています。故障が心配と思う方もいるかとは思いますが故障個所もほぼ決まっていますし、今は純正同等品のOEMで安いパーツもかなり出回っていますのでそれほど心配ではないかと。 輸入車のマニュアル車に乗ってるって、なんかかっこいいですよね!お勧めです!

3.3

【所有期間または運転回数】 納車仕立て。 【総合評価】 気軽にオープンにでき、お手軽オープンカー。 【良い点】 スタイリッシュでお手軽オープンカー 【悪い点】 最近のクルマと違い、燃費が悪い。

2.9

【所有期間または運転回数】 2か月間所有 運転期間は3週間 【総合評価】 故障しなければ好きな車でした。 【良い点】 ハッチバック 【悪い点】 ミッショントラブルが多いようです。

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