閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ルーテシアと
ビッグホーンの車種比較ページ

選択している
車種

ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

車種を選択

いすゞ ビッグホーン

1991年12月〜2002年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

236〜424万円

0
50
100
200
300
400
500~

224〜390万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

92.4〜380万円

0
50
100
200
300
400
500~

60〜229万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

  • 4750mm

  • 1745mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1770mm

  • 1495mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 17~25.4km/l km/l
排気量 1333~1597cc 2999~3494cc
駆動方式 ミッドシップ、FF パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

ルーテシアのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 購入候補として94年、5МTディーゼルの初代ショートボディモデルを試乗目的で数日借用。 とにかく見切りが良く、ディーゼル特有の粘り強さも相まって走りは良い。 ただ荒地対応のためサスが非常に柔らかく、一般道ではフワフワ感が凄まじい。 また初期型はステッキ型ハンドブレーキのため、坂道発進時のリリースには若干の慣れが必要。 【総合評価】 RV全盛期に産まれたビッグホーンは、パジェロやランクルの後塵を拝したクルマ、というイメージが強い。 しかし一方で、確かな実力の隠れた名車というイメージもある。 このジャンルも今ではランクル一強となってしまったが、中古車として購入するならこれほどコスパの良いクルマもない。 またいすゞの方針として、予備パーツが大量にストックされているようなので、その点でも安心だろう。 個人的には、試乗車の所有者の方が2代目のロングボディを仕事にもプライベートにも使っておられた姿が、今も印象に残っている。

3.6

【このクルマの良い点】 いすずのビッグホーンは、タフな外観が印象的なSUVです。最新のSUVとは一線を画す無骨なデザイン。力強さが外観からも伝わってきます。 レビュー車は3000ccのディーゼルエンジン。ターボ付きとあって、強烈なトルクを感じさせてくれます。 パートタイム式の4WD車なので、普段の街乗りは2WDに。条件の悪い道では4WDに。路面状況に合わせた切り替えも可能です。 太いタイヤから得られる駆動力は、多少の悪路なら問題なく走破してしまいます。剛性のあるボディと吸収性の高いサスペンションのおかげで、でこぼこ道でもロールしずらいですね。 また、後方の荷室も広くて使いやすい設計です。後方のハッチを開ければ簡単に荷物も積みこめます。 サーフィンやスノーボード、キャンプなど、悪路を走ることの多いアウトドアにもおすすめの車です。 高さのある運転席は眺めも良好で、見晴らしの良いドライブも楽しめるでしょう。 外観の印象を裏切らないビッグホーン。さまざまなシーンで頼れるSUVです。 【総合評価】 全体的な設計がタフな車です。大きなタイヤと剛性のあるボディ。懐の深い吸収性があるサスペンション。どんな道でも走っていきそうな造りですね。 ディーゼルエンジンらしいトルク感。そしてターボならではの加速力。アクセルを踏めば力強いエンジン特性が感じられます。 パートタイム4WDは、街中とアウトドアで切り替えられるのが嬉しいポイント。2WDでもほとんどの路面は走破してしまいます。 力強いエンジンは登坂力も十分。大きな車体を力強く押し上げてくれます。 燃費は10モード/10・15モードで12.2km/L。ディーゼルエンジンならもう少し良くてもと思えなくはない。 しかし、85Lという大型の燃料タンクが長距離走行を可能にしてくれています。 そして、車内が上質な造りなのもビッグホーンの特徴でしょう。さりげない高級感が感じられる車内は、家族や仲間を乗せる際にも嬉しい点です。

4.1

【所有期間または運転回数】8年 【総合評価】良い 【良い点】丁度いいい(サイズ、機能、ゴージャスさ) 【悪い点】今流だと若干の非力と燃費ももう一歩

5.0

【総合評価】いくら乗っても飽きない車です 【良い点】必要十分な動力性能、ロールがほとんどしない足回り、広い室内、視界が良いので車両感覚がわかりやすい。 【悪い点】 特になし

5.0

【総合評価】 ワイルド感を求める人にお勧めです。 【良い点】 4JG2ディーゼルは後継の4XE1より壊れにくいとディーラーの方が言ってました。 発進加速もいいです。和製ディフェンダーの様です。「バムッ」というドアの閉まる音も無骨さを感じます。走行15万キロ超でも、壊れる気がしない。 【悪い点】 ディーゼル車はやはりトラックぽい。指定のバッテリーは3万円とちょっと高い。

ビッグホーンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ