閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

DS7クロスバックと
プリウスPHVの車種比較ページ

選択している
車種

DSオートモビル DS7クロスバック

2018年7月〜2023年3月

車種を選択

トヨタ プリウスPHV

2017年2月〜2023年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

469〜782万円

0
50
100
200
300
400
500~

317〜439万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

162〜318万円

0
50
100
200
300
400
500~

97.1〜390.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1895mm

  • 1635mm

  • 4645mm

  • 1760mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2110mm

  • 1490mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 13.9~16.4km/l 30.3~30.3km/l
排気量 1598~1997cc 1797~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 DS7クロスバック4×4のかっこよさ、おしゃれでオーラあり。内装は異次元の世界。ガソリンターボやディーゼルターボもガワは同じで魅力的なフランス車。ガソリンターボ主体の4×4もまた個性ある一台。都内を走るDS7はさりげなくおしゃれな個体。 【総合評価】 素晴らしいステランティスのSUVフラッグシップDS7、セダンのフラッグシップDS9もまた魅力的なフランス車。DSの魅力はエンドレス。タイヤサイズのため偏平率45で見た目はいいのにコツコツ感を拾い少し残念。高級感がテーマのDSにしてコツコツ感解消がテーマ?同じプラットホームやエンジン、8AT、上物の味付けや乗り味の違いは非常に面白い選択肢。

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 まずお目にかからないDS7クロスバック、完璧な高級車。コンパクトボディでも大きく見えるオーラ、DSの魅力あふれる素晴らしい乗り物。内装がまたおしゃれでかっこいい、乗り心地最高はフラッグシップの証。至る箇所に高級、上品さがあり芸術作品車。 【このクルマの気になる点】 一極集中で面白みなしな車達のなかで、都内でもお目にかからないおしゃれでかっこいいDS7はやはり最高。内装はオペラだけにしてもいいが。タイヤ選択の偏平率やDS7のガワで中身EVなら完璧だが?静寂性、走り、上品な乗り心地、最高なDS達。 【総合評価】 かっこよくスーと走り抜けるDS、最高な仕上がり。PHVからEVへ。

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 おしゃれ。 最高に上品。 【このクルマの気になる点】 プラグインは必要? 価格アップがネック? 【総合評価】 ガソリンターボのしなやかな走りは最高。

4.9

【所有期間または運転回数】 本日、納車されました。 【総合評価】 内装が独特な個性を醸し出しています。 【良い点】 乗り心地が良い。 【悪い点】 初日なので不明

4.6

【所有期間や運転回数】 マイナー前 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で再登場。いつ見ても上品でかなりかっこいい。軽快でさりげなく走る姿は素晴らしい。内装もオペラ仕様は抜群の高級感、コストパフォーマンスも最高。 【このクルマの気になる点】 デビューして年数がたつとチラホラ気になればなるがならないと言えばなる乗り心地のゴツゴツ感はかっこ重視のタイヤが20インチの偏平率が45では仕方ないが内装など装備が劣るソーリックにはいきたくないが。グランシックのタイヤを18インチに変更? 【総合評価】 名車のなかの名車、DSのSUVフラッグシップは抜群の存在感、見れば振り向くオーラがある。

DS7クロスバックのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 国内はもちろん、海外でも絶大なる人気を集めるトヨタのエコカー・プリウスから、2017年にリリースされたPHVモデルがリリースされました。 大容量のリチウムイオン電池を搭載することにより、走行距離と走行時速が格段にグレードアップし、注目を集めたのです。 PHVとは「Plug−in Hybrid Vehicle」の略称で、外部の電源を繋いで充電することが可能なハイブリット車のことです。 電気自動車とは異なり、ガソリンタンクも搭載しているため、充電が切れてもガソリン車として走行できます。 電気自動車とガソリン車のいいとこ取りをしたのがこのPHVなのです。 100Vの普通電源であればいつでもどこでも充電できるのが大きなメリットでしょう。 外観はもちろん内装、そして安心の安全装備にもこだわり、トヨタの最新鋭に技術が詰まった一台です。 走行性はもちろん、燃費や静粛性も高いのが人気のポイントといえます。 【総合評価】 プリウスPHVの魅力は、電気自動車の概念を覆す革新的な進化を遂げているところでしょう。 電気のみの走行距離を68kmにまで拡大していること、そして万が一充電が切れてしまったとしてもガソリン車として走行できるのが人気の理由です。 他のPHV車よりも格段に燃費がいいため、燃費性を重視する方にとてもおすすめの一台といえます。 さらに、プリウスPHVは蓄電池としても活用できるという安心感も魅力の一つです。 車に充電した電気を一般家電にも使えるので、アウトドアはもちろん、非常時にも活躍するでしょう。 特徴的なヘッドランプが斬新で、スタイリッシュな外観となっています。 風の抵抗を最小限におさえるデザインもプリウスのこだわりです。 内装も、直感的に操作できるシンプルなつくりなので、飽きのこないデザインです。 大きなタッチパネルが印象的で、機械操作が苦手な方でも使いやすいのもポイントといえるでしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 何と言っても経済的。近所の街乗りならEVだけですむ。遠乗り時もHV走行で充電の心配をしなくて良い。 【総合評価】 大排気量車・輸入車等色々所有してきたが、私的には現時点ではPHVが最良の相棒だと思っています。

4.6

【このクルマの良い点】 ノーマルプリウスのデザインが好きな方には申し訳ありませんが、エグさゼロの安心感のあるカッコ良さは二重丸 リアハッチがカーボンだったり、見えない所にお金がかかってるのも地味にスゴイ 買ってから一度もガソリンを入れてません、普段使いで60km電気で走れるのが便利でキモチ良い 私は次もたぶんPHVかPHEV買うと思います 【総合評価】 いまの所、100点です

5.0

【このクルマの良い点】 従来モデルから2倍以上も延長したEV走行距離。 【総合評価】 モーター駆動により、発進から一気に最大トルクを発生する驚きのEV加速をぜひ体感ください。

4.9

【所有期間や運転回数】 初代のプリウスPHVに乗っていましたが、2代目プリウスPHV(中古車)を購入し、乗り始めて2日目です。通勤に使用するので、毎日使用します。 【このクルマの良い点】 1.モーターとエンジンの2機能搭載、2.静粛性、3.燃費、4.スタイル、5.先進性の装備 【このクルマの気になる点】 グローブボックスの収納容量がない。車検証と取説が一緒に入らない。トランクルームの容量も少ない。 【総合評価】 通勤と買い物であれば電気自動車として使用でき、長距離はエンジン駆動で電欠の心配なく乗れる車です。電気自動車は長距離ドライブで充電器待ちがあると、1回の充電で1時間近く(先客待ち30分+自車充電30分)は待つことに。短距離&長距離に適したオールマイティー車です。 とにかく静か。信号待ちでアイドリング音なし。アイドリングストップの始動時キュルキュル音なし。 初代プリウスPHVとは比べものにならないほど進化しています。

プリウスPHVのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ