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PROTO CORPORATION

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DS5と
7シリーズの車種比較ページ

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車種

DSオートモビル DS5

2014年6月〜2018年11月

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BMW 7シリーズ

2022年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

409〜497万円

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1,460万円

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中古車価格帯

47.8〜268万円

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738〜1420万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

  • 5390mm

  • 1950mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 11.3~17.3km/l 16~17.7km/l
排気量 1598~1997cc 2992~2998cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンのフラッグシップに相応しかったDS5。シトロエンから独立のDS、DSのフラッグシップDS7、DS5に負けない傑作車。 女性が似合う車。フル装備で付ける付加価値がない。 【良い点】 おしゃれ。 バランスいいデザインや内装。 シートにマッサージやBRM時計のグランシップのオペラは最高。ディーゼルが売りで選択肢が装備だけはフランス車らしい。エンジンとマッチしてるアイシンのAT。DSの女神がますます楽しみ。最近のフランス車もいい所どりで故障リスクも減りあとは知名度があれば売れる。 【悪い点】 都会的で似合う個所が限られる。リヴォリのシートは硬い。ソーシックてグランシップの差額が150万円は装備だけ?やはり20インチはゴツゴツ感あり。グランシップに18インチのオプションがあれば。 リアのマフラー穴はダミーですがおしゃれな空間。DS5のデビューに期待。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シトロエンDS、わが道を行く車。おしゃれでかっこいい、歴代を思わせる佇まいなデザイン。内装もコリコリで他にないかっこよさ。静寂性や乗り心地、これぞDSパワー。 【良い点】 独自な車作り。素晴らしい。 マニアックで好きな方はDS以外は考えられない。 【悪い点】 飛んだデザインで世間受けは厳しく、リセルバリューはイマイチ?独立したDS、DS7のデビューで人気はDS7に。新型DS5の登場も楽しみですが、DSの生き残りにはEVが欠かせない。

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4.6

【このクルマの良い点】 乗り味など総合して素晴らしい車です。レクサスLS460からF01後期型への乗り換えです。比較すると高速道路の直進安定性、タイヤの振動の吸収など秀逸です。コーナーリングに関してもかための足回りでトレースできます。座席クッションや足回りは固くなっていますが車体がぶれないため疲れは少ないです。そのため東京から福岡まで運転しましたが三半規管のブレによる降りた際のふわふわ感がほとんどありません。素晴らしい。アクティブクルーズコントロールも前者に追随してスピードをコントロールしてくれ、渋滞時にも停止してくれます。再開は軽くアクセルを踏むだけで再スタートしてくれ渋滞時の疲れを大幅に軽減してくれました。燃費に関して街乗りがLS460で5.5Km/Lぐらいでしたが7Km/L位出てくれます。高速道路では12〜13Km/Lくらいまで伸びます。社内スペース、トランクについてはLSより一回り小さくなっています。 【総合評価】 すばらしい!

3.3

【このクルマの良い点】 水廻り、ホース、パイプなど含めて劣化しやすい素材で製造されており、工賃含めて高額修理(50万以上)になる点が凄く良い! また、エアサス廻りの劣化も素晴らしくこちらも4本交換すると高額修理!!! 【総合評価】 水廻りとエアサスが要修理の可能性が120%ある。

4.4

【このクルマの良い点】 流石のV8、4000ccの乗り味は、昨今のハイブリッド車しか乗ったことのない人に是非一度 味わってもらいたいと思います。 高速道路での路面に吸い付くような走りや5時間ぐらい長距離を走っても疲れないシート。 日帰りで九州から近畿まで往復1200〜1300キロを4回ぐらいしたことがあるが、 次の日にも全然疲れが残らなかったトルクのある余裕の走り。 仕事にも使っていたので街乗りが殆どだったので燃費はそれ程よくはないと思いますが、 それでもリッター平均6キロから7キロはキープしていました。 安全性、静粛性は抜群で余程の回転数じゃないとBMWのV8エンジンのサウンドは聞けません。 あえて、高速でサンルーフを開けてエンジン音を楽しむのもこの車の魅力です。 装備関係は音声コマンドや使い慣れたら便利な機能満載です。 【総合評価】 トータル的に文句のつけようのない車だと思います。 確かに高級車なので故障した場合はそれなりに高額な修理代になることもありますが、 国産でも壊れるときは壊れますので、輸入車だから壊れやすいと感じたことはありません。 それ以上に所有している満足感や作りの悪い車と比較したときの高級感は乗ってみないと わからないと思います。 燃費を気にして乗る車ではないですが、大排気量ガソリン車が減ってきてますので、 乗りたいと考えている人は早めに乗られるのをお勧めします。

4.6

【このクルマの良い点】 大きなサイズを感じさせない操舵感。 パワーあります。 室内は高級感たっぷり。 このクルマの悪い点 燃費を食う、だけでしょう。 【総合評価】 はじめてのBMWでしたが大きいサイズの割には運転がとても楽な車でした。

3.9

一度立ち寄ると、ほしい車がスグにある。 今回もふらっとよっただけだけど、おっという車を見つけ、 大事にしていたハイエースを売って買ってしまった。 よく見るといいことあるかも。

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