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PROTO CORPORATION

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C3 エアクロスと
プリウスの車種比較ページ

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車種

シトロエン C3 エアクロス

2019年7月〜2026年2月

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トヨタ プリウス

2023年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

259〜414万円

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299〜460万円

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中古車価格帯

81.2〜329万円

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199.8〜629.2万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4160mm

  • 1765mm

  • 1630mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 1130mm

WLTCモード燃費 14.7~21.3km/l 26~32.6km/l
排気量 1199~1498cc 1797~1986cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 オレンジのC3エアクロスに乗るとワクワク感がたまらない。やはりフランス車、ただの移動車の国産車とは大違いで、外装から内装、運転まで飽きさせなく車の醍醐味が味わえる。コンパクトでも機能的に抜けなく仕上がっている印象、素晴らしい。色合いも立派で旨い。 【このクルマの気になる点】 普通に走らせる車としておしゃれ感やちょい乗りで活躍しそうで頼もしい。コストのかけ方で韓国タイヤはいただけない。最低でも国産タイヤは履きたい。オールで個性的センスのシトロエン、いいタイヤで乗り心地をよりアップしてほしい。 【総合評価】 ヒトメデワカル、シトロエン。 プジョーともDSとも違う味で満足感あるBセグメントSUV。

5.0

【所有期間または運転回数】  購入して3日 【総合評価】  思いのほか乗り心地がよい。ロードノイズはそれなりにあるが家族のアウトバックにも引けを取らない乗り心地には正直驚いた。タイヤとの相性もようようだ。 【良い点】  国産車にはない個性的で目を引くデザイン。かといってコテコテとデコレートした感じではなく絶妙なところでおさえられている。最近のシトロエン車の優れたところといえる。  また、全長は短いが、天井高があり5人乗車でも比較的余裕を持って乗れる。 【悪い点】  特になし。

3.6

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 最近、新生シトロエンをよく見ます。シトロエンの営業所もできはじめていてマニアックなフランス車から大衆へ? 個性的なデザインや価値観は国産車にない強み。ありふれた同じデザインに乗りたくない派は以外に多く、シトロエンはベストメーカー。人気もでれば個性的なデザインだからこそリセルバリューもいい。シトロエンからシトロエンやフランス車好きは国産車に興味なしか? 【このクルマの気になる点】 シトロエンの上級、DSの存在は偉大。DSの高級内装見たら、シトロエンの上手いプラスチック多用内装でもDSには劣る。DSにないアバンギャルドを押さえれば世間様も関心もつが。 【総合評価】 C5も上出来で人気で勢いあるPSAグループ、女性のデザイナーや建築家などに人気があり、シトロエンを運転する姿は圧巻、超かっこいい。運転してるだけ、見てるだけでも和むデザインのシトロエン、ゆったり乗る姿は大人の高級感、上品さはかなわない車。

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4.0

【このクルマの良い点】 50系プリウスのAツーリングを2万キロで購入し、現在19万キロ台に突入。 良い点は、何と言っても燃費の良さ。 使用環境にもよるが、1人乗車・エコモードで60km/h以下の走行なら、平気で30km/l近く走る。それでいて決して軽量ではない車重のボディだが、それなりに加速するし、周りに迷惑を掛けない程度のエコ運転は楽しくなる。 それでいて充分なラゲッジスペースもあり、普段の足として重宝している。 【総合評価】 60系プリウスは代車で1ヶ月間乗ったが、方向性が少し変わった感じがした。とにかく乗り降りが大変で頭を打つ事がしばしば。 経済性と乗降性、室内高の確保、ラゲッジスペースの確保という観点から、プリウスの完成形は50系だと思う。 この50系に乗り換える前はカムリAV50系のレザーパッケージに乗っていた。当然50系プリウスより静かだったし、室内は広くパワフルでトランクも広かった。 2.5リッターのハイブリット車として18km/L走ったので良い車だったと思う。新車から19万キロで駆動用バッテリーを交換して28キロまで乗った。満足感の高い車だった。 それを車検の期日の関係で、早く契約出来る中古の現車(50系プリウス)に乗り換えたのだが、乗り換え当初は「ロードノイズが酷いな」と感じたが、燃費の良さにびっくりし、ロードノイズに目を瞑る事ができた。唯一の不満点は社外品のスピーカーねの交換が実質的にできない事。ドアに圧力センターがあり、ドアパネルの取り外しがNGだからだ。安全装備なので仕方ないが、フロントスピーカーの交換くらいは出来るようにして欲しい。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コストパフォーマンスが良くおすすめです。

3.0

【このクルマの良い点】 もらい事故で修理期間の約1か月半、レンタカーとして使用。 過走行車故か、巷間いわれるほどの加速力はなく、燃費も街乗り16〜18kmほどで、走行に関しては良い点がなかった。 外見も初代に比べればマシという程度で、ずんぐりむっくり感は否めない。 もちろん、ハイブリッドの量産車を世に広めた功績は、自動車史に残る偉業だろう。 【総合評価】 新車なら違うのだろうか、走行に関しては新車価格に見合わないクルマだった。 加速減速のみならずコーナリングも反応が鈍く、燃費もカタログ燃費の半分以下。 設計上仕方ないが、ブレーキペダルが左に、アクセルペダルが正面に寄っているため、不自然な着座姿勢を強要される。 視界も良好とは言えず、独特なシフトも設計者の独り善がりに思えてくる。 人間を含む動物は緊急時に身体が内側に硬直するため、直感的に認知できる操作方法であるべきだ。 現行型はまだしも、それ以前のモデルは余りオススメできない。

4.4

【このクルマの良い点】 デザインが先代より一気に先進的になった。 内装もともに、質が上がった感じがする。 運転姿勢はやや寝そべった形になると思う。そのため長距離には向いている? 燃費は25くらい? ボンネットはやはり軽く、開けやすい。 乗り心地は良い。 【総合評価】 他の悪い点 メーターが奥に位置しており、ステアリングの上と被る可能性がある。 リアドアのノブがボタン式で正直開けにくい。 トランクが結構重たい。

3.7

【このクルマの良い点】 排気量が上がり加速が今までのプリウスとは別格で、ちょっとしたスポーツカー並みです。アクセルベタ踏みでの加速感覚は30クラウンの2.5Lと同等。それでいて燃費も良い。 【総合評価】 車高が低くなりフロントガラスの傾斜があり、また室内高さも低く好みが分かれる車になりました。 外観重視で乗るのであれば良いと思います。

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