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グランドC4 スペースツアラーと
アルファ75の車種比較ページ

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車種

シトロエン グランドC4 スペースツアラー

2018年9月〜2022年10月

車種を選択

アルファロメオ アルファ75

1990年3月〜1992年9月

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購入価格

新車価格帯

355〜453万円

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358万円

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中古車価格帯

124.4〜289.9万円

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198〜375万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

  • 4330mm

  • 1660mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~16.7km/l km/l
排気量 1598~1997cc 1961~1961cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最終型の8速ATのディーゼルモデルは6速モデルよりも当然早めにギアが上がるので静粛性が旧モデルよりも段違いに良い点、あとクラスの割に比較的軽量な車体と相まってトルクも増えて上りでもグイグイ上るパワフルさが良い。外装はシンプルで柔らかいラインの構成の飽きの来ないデザインで国産のギラついたミニバンとは一線を画している。内装もやはりシンプルで居心地のいい空間が広がっている。先代C4ピカソ発祥の細く2本に分かれたAピラーが前方視界の良さに貢献しておりとにかく運転し易い。高速は矢のような直進安定性を発揮し、乗り心地の良いサスと座り心地の良いシートのお陰で本当に疲れ知らずでどこまでも走っていく。出来の良いトーションビームは下手なマルチリンクよりも良い仕事する典型。 【総合評価】 物理スイッチを廃し、少々使い難いエアコン周りや若干座面が短い2列目シート、エマージェンシーサイズの3列シート等、他車と比べてウィークポイントともとれる部分もありますが、この車の魅力をスポイルするほどのものじゃありません。2020年式で6万キロ以上乗ってますが、幸いにして自分は今までノートラブルで過ごしています。

グランドC4 スペースツアラーのクルマレビューをもっと見る
3.4

【総合評価】 経済性は宜しくないが、迫力のスタイルに満足 【良い点】 フロント・サイド・リアにエボ用エアロ装着し「エボ仕様」に。迫力のスタイルに大満足。公開展示のエンジン音・排気音はシビれる。 【悪い点】 フロントスポイラーが低過ぎて、ちょっとした段差でぶつかる。修理代高くつくのと、燃費は5〜6km/L、経済性無し(この手の車を持つ人は経済性は考えないか)。

4.3

【総合評価】 最後のFRアルファしかもフツ―のセダン。 しかし、その中身は・・・ 唯一無二の(イカレタ?)デザイン。 FRフェラーリやFRポルシェ、日産GT-Rと同じFRトランスアクスルレイアウト。小さい外見とは大違いの広い室内。後部座席はタクシーなみ。 これに乗ったら、他の車に乗れません。 【良い点】 FRトランスアクスルレイアウトのため、室内はとっても広い。 また重量バランスがいいので、コーナーではレールの上を走っているような感覚。 デザインはこれぞイタリア、これぞアルファ。 【悪い点】 リアにミッションとクラッチがレイアウトされているので、ギアが入りずらい。 ドライビングポジションには慣れが必要。 室内デザインにこだわりすぎた結果、ボタンがどこにあるかわからない。初心者はドアすら開けられない。

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