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グランドC4 ピカソと
クライスラー・イプシロンの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン グランドC4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

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購入価格

新車価格帯

347〜437万円

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235〜267万円

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中古車価格帯

49.8〜198万円

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15〜89万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~18km/l 19.3~19.3km/l
排気量 1598~1997cc 875~875cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 最初期のガソリンターボ6ATエクスクルーシブですよ 三列目まで普通に会話が出来る シートは7人分手を抜かずどれも座り心地が良い 中でも二列目は3脚それぞれ独立してスライドや折り畳みが出来る かなり上まであるフロントガラスとルーフのガラスで視界が広い 特に二列目はパノラマの様な視界が最高で初めて乗せた人は必ず喜ぶ 春の花見から新緑の若葉そして花火見物や紅葉など見上げる視界も広いので楽しい 夜の市街地もいい エンジンは素直でアクセルでトルクコントロールし易い 余計な空走もなく締結範囲が広い6ATはエンジンとのセッティングもバッチリでDポジションのままでも燃費は悪くないけどパドルシフトでマニュアルモードを使うと燃費がさらに良い シフトレバーは慣れると駐車時の前後の切り替えが早くスムーズで便利 電動パワステのオーバーシュートもキレ具合の妙な変化もなく入力に対し自然でインフォメーションに富む 最小旋回半径は数字で見るよりはるかに切れるから街中で扱い易い ブレーキの効きはフル乗車プラス荷物でも不安無くウエットや雪道でのコントロールもし易い 乗り心地はしっとりと受け止めつつフワつきが無く更にストロークを残す感じで奥深い 【総合評価】 95点 みんなでどこ行こうか...と計画したくなる ドライバーを立候補したくなるミニバンです どの席もシートは快適で長距離移動に辛くない 車内の会話も景色も皆が楽しめる シャシーもしっかりしていてタイヤの情報も掴み易いしブレーキもコントロールし易く余裕があり安全 事実見通しの悪い下りカーブのミラーバーンで事故ってたのをABSとハンドリングでかわせたのはタイヤのおかげだけではないと実感 ブレーキは二人乗車までだと初期タッチでの立ち上がりがややキツめだが慣れる範囲 シームレスに減速に移行したいのと、ダスト対策でパッドを替えたら両方とも解消 室内の収納はアイデア満載で充分 二列目の両側の席はエアコンのダイヤルがドアピラーにあり便利 マイナス評価は 三列目が降りにくい 真夏はルーフのガラスのシェードだけでは暑い 時々アクティブヘッドライトがグズるが真っ直ぐなままで動かないだけだしじきに治るので気にしない 確認すべきはリコール対策してあるかという事 満タンで街中を普通に走ってエンジン不調で止まる リコールの範囲から外れていて自腹で交換して出費したが、それでも減点は5点 乗りたい魅力満載の隠れた名車

4.4

【このクルマの良い点】 ゼニスウィンドウ・パノラマルーフの開放感がスゴイ。 アクティブクルーズコントロールが良く長距離運転がラク。 室内が広く2・3列目がフラットになるので車中泊も可。 エアコンがセパレート。 ブルートゥース・カープレイ対応。 【総合評価】 メンテナンスコストがかかり細かい所で問題もあるのですが、とにかく運転が楽しくなります。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、2日目 【総合評価】  非常に満足しています。前モデルに乗っていましたが、今回は買換えで前車が非常に気に入り、ピカソの次モデルを認定中古でいいものを探していました。 【良い点】 ・見晴らしが良い! ・内外装ともデザインが良い!日本車に無い、艶というか色気が有り、お気に入り。 ・前車2009年式と比べて、格段の電子デバイスの充実がありますね(笑) ・前車HDI2.0と比べ、車重が軽く軽快になりました。 ・とにかく乗っている人が少ないので、所有感が満たされます。 【悪い点】 ・前車の柔らかい足回り(ただし腰があり粘る。)からドイツ車的になりました。(悪くはないが・・・) ・前車HDI2.0と比べるのもあれですが、トルクが細い・・・(仕方がないですね^^;) ・燃費も多分、前車より・・・

4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】2 【良い点】見た目より小回りが効くし国産1000リッタークラスの取り回し感があります。 【悪い点】電気系の故障が多く、納車も1か月以上遅れました。役2か月使用しましたが、長距離運転の際はあちらこちらに不具合が生じ不安を感じます。特にエンジンが止まってしまうのにはハラハラドキドキで信号待ちで何度も後続車に迷惑かけてますがディーラーも原因が掴めないとのことです。近距離のみにて使用してます。

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3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

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