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PROTO CORPORATION

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DS3カブリオと
ルーテシアの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン DS3カブリオ

2013年7月〜2014年5月

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ルノー ルーテシア

2020年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

311〜320万円

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236〜414万円

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中古車価格帯

46〜85万円

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85.9〜375万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3965mm

  • 1715mm

  • 1460mm

  • 4075mm

  • 1725mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 13.6~13.6km/l 19.1~31.8km/l
排気量 1598~1598cc 1333~1597cc
駆動方式 FF ミッドシップ、FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【総合評価】 国産のコンパクトハッチバックと比べて、値段だけ見ると 割高に思われる人も沢山いると思いますが、乗れば間違いなく 考えが変わると思います。ツインストロークダーボによる低回転でもトルクフルな乗りやすいエンジン。フランス車らしいシートの良さ。シトロエンにしか出来ないアバンギャルドなデザイン。そして、最大の魅力 運転しながらでも自分の気分のまま開閉出来る電動のオープン!自然光と程よく入ってくる風が 運転してる喜びは、まさにプライスレス。こんな車に乗ったら 車離れなんか無くなるんじゃないですか?(笑) 【良い点】 所有欲を 満たしてくれる事。同じクラスの車や同じメーカーの一つ上のクラスの車に対して 羨ましくならないほどの出来の良さ。まさに、オンリーワン! 【悪い点】 しっかり考えて 実物も見て買った車だから 文句無し。ただし、荷物の出し入れ口の狭さや助手席の前のBOXに車検書も入らないほどの狭さに 皆が驚く(笑)

5.0

【総合評価】最近の国産車には無い 走りもデザインも秀逸な車です。DS3と比べて20キロの増加は、解らないぐらいの少し硬めの足回り。同じクラスの車が羨ましくならないほどのアバンギャルドでオンリーワンなデザイン。そして、乗った皆が幸せに感じるオープンエア 同じクラスの国産車と比べて高いって評価する人もいると思いますが、乗れば考えが変わる事 間違い無しです。四季のある日本こそ、オープンカーを 楽しみたいですね。フルオープンの車と違い 痛い視線も無く好きな時、直ぐにオープンに出来るのも強みだと 思います。 燃費、燃費というだけが車じゃないと確認させられます。しかも、6速マニュアルって車を 操縦してるって感覚は、やっぱり良いです。 【良い点】5人乗れて、しかも120キロまでボタン一つで出来る開閉システム。運転しやすい低回転からのパワフルなトルク、スコスコ入りやすい6速クラッチ。あげればキリがないです。 【悪い点】特になしですが、トランクの開閉口が少し狭いので 大きな荷物の時は、シートを 倒して 前から入れないといけない事。後、助手席の前BOXが車検書も入らないほど 小さな事。但し、買う前から分かってたので 不便とは、言いたくない! これも個性です!

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3.7

【このクルマの良い点】 フランス本国では「クリオ」という車名で販売されているのですが、日本では大人の事情で「ルーテシア」という車名で販売されています。歴代ルーテシアには、スポーティーモデルがラインアップされていましたが、4代目に設定されていたうちのひとつがGTです。 よく、乗用車は生産国により味付けが微妙に違うと言われていますが、フランス車は猫足の呼称でも知られるように優れた乗り心地が持ち味です。だからといって挙動がフワフワして落ち着かないわけではなく、しっかりとした操縦性も確保している点も共通します。 このGTは、あくまで「スポーティー」なグレードとして、RS(ルノー・スポール)を頂点としたグレード構成の中、RSのエッセンスもちゃんと盛り込んでいます。 セッティングの方向性もRSに近く、高速走行での応答性や専用シャシーによる高い剛性など、フランス車らしいソフトな乗り心地はそのままに・・・と表現は難しいですが、独特の優れた乗り味を実現させています。ゴツゴツしないこの感覚、やみつきになること必至です。 【総合評価】 古今東西の自動車メーカー、スポーツグレードを公道用にデチューンしたものやその逆などのアプローチがある中、ルーテシアGTのように絶妙な仕上がりを実現させたモデルは少ないのではないでしょうか。 そのGTもR.S.ドライブswitchにより走行モードを切り替え、より好みの状態でドライブすることも可能です。SPORTモードでは、より繊細なアクセルレスポンスや素早い変速など、「操る喜び」という何物にも代えがたい楽しさがあります。 忘れてはいけないのが、GTならではの内外装。特にエクステリアは、GTロゴ入りの専用グリルやR.S.リヤスポイラー、専用アルミは17インチと、ノーマルのグレードとは異なる装いです。 繰り返しになりますが、サスペンションだけでなくクルマ全体で実現させた絶妙な乗り心地も最高です。それはルーテシアのルーツといわれる5「サンク」から受け継がれる、玄人をうならせるシートの出来も大いに貢献しているといえるでしょう。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 デザインが気に入っている 【良い点】 外観のデザインと運転席周りがとてもおしゃれ 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 約1年になりました 【総合評価】 あまり知られてないでしょうが、ホットハッチと言えば、昔からルーテシア(クリオ)。 すべてにおいて申し分なく、素晴らしい完成度です。 数多くの車を乗って来たましたが、最終的にたどり着い車です。 よく比較されるMINIにも乗ってました。 見た目に惚れて衝動買いしたのですが、乗ると普通。 ルーテシアとの差は歴然です。 ルーテシアは格が違うと感じます。 ジョンプレミアムは限定100台モデル。もう生産はしてません。優越感を味わってます。 シートが本革なので、ルノー特有のシートの柔らかさは、硬めになってます。 約1年乗りましたが、故障等は全くありません。 5年保証に入ってるので、安心して乗ってます。 ルノーユーザーと車道ですれ違うと、必ず目が合います。 お互いに”お!”って感じです(笑) 販売店によってですが、ルノー愛好者のツーリング企画などもあるようです。 【良い点】 走りはすべてにおいて、大満足することを保証します。 ルーテシアに初めて乗った人は、ワインディングの走行性能には、感動を覚えるでしょう。 路面に吸い付くように曲がって、上品に踏ん張ってくれます。猫足みたいです。 ハンドリングレスポンスも素晴らしい。 このスピードで曲がれちゃう!って感じです。 高速道路では、140キロで走っても、体感上クラウンの100キロという感じ。 安定感バツグンで、軽く180まで行っちゃいます。 RS特有ですが、サーキットに出れる仕様なので、スピードリミッターは切ってあると言うこと。 何キロ出るんだろ? 排気音も良い。ブゥォーンって音、大事ですね。 MINIにはそれがなかった。 あえて、排気音が聞こえる設計になってるということです。 デザインは写真で見るより、実物の方が圧倒的に良い。 現物を見ることをお勧めします。私が気にいってるのは、車体斜め後ろからのデザイン。 【悪い点】 左後ろ、右後ろの視界が狭い。進路変更の時は注意が必要。 ブレーキパッドは、RSらしく、柔らかいものを使用、制動性はやはり良いのですが、ダストが多く出ます。

5.0

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 視界が多少気になるが、まとまっている。燃費12くらい行きます 【良い点】 ハンドリング。直進安定性、コーナーリング。安心してワインディングを攻める。高速道路でも安定。MTモードで加速。 【悪い点】 ない

5.0

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 シャシーカップ ジョンプレミアム評価 今の所、悪い点はない。車好きと自称するならこの車。 ルーテシアスポールを知らないで、車好きとは言えない 【良い点】 乗ってみてください。おすすめします 【悪い点】 特になし

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