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PROTO CORPORATION

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DS5と
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン DS5

2012年8月〜2014年5月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

400〜467万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

39〜99.9万円

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69〜168万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

JC08モード燃費 11.3~11.3km/l km/l
排気量 1598~1598cc 1589~1589cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  DSラインのフラッグシップとなるDS5のデビューは2012年。なだらかなルーフラインを持つそのスタイリングはどのクルマとも異なるシトロエンならではのまとまり。航空機のコクピットをモチーフとしたインテリアも印象的で、乗り始めてすぐにはスイッチの配置に戸惑うかもしれないが、慣れてしまうと扱いにくさを感じさせない。運転席、助手席、後席の3つのエリアにガラスルーフを採用し、トグルスイッチを配したルーフコンソールも航空機イメージを演出するアイテムとなっている。 【良い点】  オプションのクラブレザーシートは手触りのいい上質なレザーが採用されている。カラーも3色から選択可能で、好みに応じてアレンジができるのも嬉しいところ。なだらかに傾斜させたルーフのために頭上まわりの余裕は少なめだが、キャビンは大人4人が乗り込める広さを確保している。パワーユニットは156馬力の1.6L直噴ターボにアイシンAW製6速ATの組み合わせ。スポーティな切れ味こそ持たないが、実用域では扱いやすく、吹き上がりも軽快。 【悪い点】  足まわりはやや引き締まった印象があり、コーナーでのロールをほとんど感じさせないもの。硬質な乗り心地を印象づけるが、剛性感にすぐれるボディのおかげで不快さとは無縁でいられるのが美点だ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所有して14か月視界が広く、静かで乗り心地が良く(クラブレーザー仕様)、フランス車なのでシャンソンを聞きながらゆったりと運転を楽しんでいます。1600ターボなのに加速も良く充分スポーティです。カテゴリーの枠にはまらないワンボックスの様なユーティリティに使えるワゴンスタイル。500万クラスなのにそれ以上高額の車に目移りがしなくなりました。 【良い点】 何と言ってもこの車はデザイン。 センスがあって自己所有満足度ナンバーワンです。 【悪い点】 唯一弱点のカーナビを10か月待ってディラーでカロッツェリアのサイバーナビを純正のように綺麗にダシュボードに取り付けてもらいました。取り付け費は高額で ナビ+10万円ぐらいです。

4.3

【総合評価】 大満足 【良い点】 エクステリア、インテリアのデザイン。 興奮する。 【悪い点】 なし

4.0

【総合評価】 デザインのよさと工夫は欧州車ならではですね。 【良い点】 ボリュームのあるボディは適度にめっきを配置して流れるデザインがとてもかっこいい。 コックピットはまさに飛行機の操縦席を思わせるようなレイアウトで文句なくかっこいい。 【悪い点】 これだけの大きなボディに小排気量エンジンとターボの組み合わせなのでパワーはそこそこいいが 燃費が悪い。

DS5のクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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