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PROTO CORPORATION

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DS5と
スカイラインの車種比較ページ

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車種

シトロエン DS5

2012年8月〜2014年5月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

400〜467万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

39〜99.9万円

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44.9〜1080万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 11.3~11.3km/l 8.8~18.4km/l
排気量 1598~1598cc 1991~3696cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  DSラインのフラッグシップとなるDS5のデビューは2012年。なだらかなルーフラインを持つそのスタイリングはどのクルマとも異なるシトロエンならではのまとまり。航空機のコクピットをモチーフとしたインテリアも印象的で、乗り始めてすぐにはスイッチの配置に戸惑うかもしれないが、慣れてしまうと扱いにくさを感じさせない。運転席、助手席、後席の3つのエリアにガラスルーフを採用し、トグルスイッチを配したルーフコンソールも航空機イメージを演出するアイテムとなっている。 【良い点】  オプションのクラブレザーシートは手触りのいい上質なレザーが採用されている。カラーも3色から選択可能で、好みに応じてアレンジができるのも嬉しいところ。なだらかに傾斜させたルーフのために頭上まわりの余裕は少なめだが、キャビンは大人4人が乗り込める広さを確保している。パワーユニットは156馬力の1.6L直噴ターボにアイシンAW製6速ATの組み合わせ。スポーティな切れ味こそ持たないが、実用域では扱いやすく、吹き上がりも軽快。 【悪い点】  足まわりはやや引き締まった印象があり、コーナーでのロールをほとんど感じさせないもの。硬質な乗り心地を印象づけるが、剛性感にすぐれるボディのおかげで不快さとは無縁でいられるのが美点だ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所有して14か月視界が広く、静かで乗り心地が良く(クラブレーザー仕様)、フランス車なのでシャンソンを聞きながらゆったりと運転を楽しんでいます。1600ターボなのに加速も良く充分スポーティです。カテゴリーの枠にはまらないワンボックスの様なユーティリティに使えるワゴンスタイル。500万クラスなのにそれ以上高額の車に目移りがしなくなりました。 【良い点】 何と言ってもこの車はデザイン。 センスがあって自己所有満足度ナンバーワンです。 【悪い点】 唯一弱点のカーナビを10か月待ってディラーでカロッツェリアのサイバーナビを純正のように綺麗にダシュボードに取り付けてもらいました。取り付け費は高額で ナビ+10万円ぐらいです。

4.3

【総合評価】 大満足 【良い点】 エクステリア、インテリアのデザイン。 興奮する。 【悪い点】 なし

4.0

【総合評価】 デザインのよさと工夫は欧州車ならではですね。 【良い点】 ボリュームのあるボディは適度にめっきを配置して流れるデザインがとてもかっこいい。 コックピットはまさに飛行機の操縦席を思わせるようなレイアウトで文句なくかっこいい。 【悪い点】 これだけの大きなボディに小排気量エンジンとターボの組み合わせなのでパワーはそこそこいいが 燃費が悪い。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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