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PROTO CORPORATION

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C4と
XC40の車種比較ページ

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車種

シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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ボルボ XC40

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

290〜463万円

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389〜665万円

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中古車価格帯

170.4〜417万円

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139.9〜569.8万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

  • 4440mm

  • 1875mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 17.7~23.2km/l 12.2~14.8km/l
排気量 1199~1498cc 1476~1968cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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5.0

【このクルマの良い点】 大きすぎず、重厚感もありスタイリッシュ。 静かでパワフルさもあり街乗りにも遠出にも適していると思います。 【総合評価】 接客も気持ちが良く、空間も心地よく、スムーズに購入ができました。

4.6

【このクルマの良い点】 モダンでシンプルなエクステリアとインテリアのデザインで飽きが来ない アイポイントが高く、運転がしやすい 1875ミリの車幅を何故か感じない 他の欧州車に比べ、国産車並にブレーキダストが少ない ランドローバー車のようなゆったりとした乗り心地 ファブリックシートのフィット感と座り心地が最高 Google、Apple CarPlayを搭載した先進的なインフォティメントシステム、オッケーグーグルなになにしてと言えば様々な設定をしてくれる 死角のない安全装備 買い物をした時に袋をぶら下げるフックが助手席のグローブボックスに、荷物が倒れないようにラゲッジスペースが工夫されている 【総合評価】 主張が激しい他の欧州車とは違い、北欧らしい控えめで品のある飽きないデザイン。 乗り心地もMC前と比べて格段に良くなりXC60と遜色がないまでに。48V MHEV搭載され、アイドリングストップ発進時のもたつくストレスも皆無で、トランスミッションもDCTに変更されて嫌な変速ショックもなく、スムーズにな加速ができます。電動アシストによる加速は軽快です。 燃費は街乗りリッター10を下回ります。流れの良い幹線道路や高速道路では、14.8から17くらい。MHEVだからと言っても燃費が良い訳ではなく、走行フィーリング向上を目的としているみたいです。 安全装備に関しては言うまでもなく世界一を謳うボルボ。他のメーカーでオプション扱いのような装備が標準搭載されていて文句無しです。 車格もCとDセグメントの中間でX1、Q3、GLAだと小さい、X3、Q5、GLCだと大きい、ドイツ車から離れて、ちょっと落ち着きたいという方にはベストバイだと思います。 雪国でもなく、市街地メインであれば鼻先が軽いFF仕様で。シートは革よりもファブリックの方が収まりが良く、乗り心地を重視するなら18インチがオススメです。

4.3

【このクルマの良い点】 XC40の魅力は、とにかく優れたコストパフォーマンスだと思います。ボルボはもともと世界最高峰の安全技術を誇っていることで有名ですが、XC40に関しても非常に優れた安全性能が備わっているからです。 対向車対応機能や衝突回避・被害軽減ブレーキシステムなどの先進の安全装備が、しっかり搭載されているところにもかなり満足しています。 B4 AWD Rデザインではナビが標準装備になっているのにも関わらず、530万円ちょっとで購入できたので、わりとお得だと感じました。 また、フルタイム4WD、最高出力250ps、最大トルク35.7kg/mの優れた動力性能を備えていたのも購入を決めたポイントです。この車は電気モーターを搭載しているのでマイルドハイブリッドという扱いになります。 ですが、それでも一般的なハイブリッドモデルが苦手とするワインディングや勾配がきついような坂道でも、軽快に駆け上がる余裕を見せてくれます。とにかく、購入して良かったと思わせてくれる一台でした! 【総合評価】 XC40というか、ボルボ特有の北欧をイメージしたシンプルでありながら、暖かみのあるインテリアデザインが特にお気に入りです。 シートも、ドライバーの疲れを軽減してくれるクッション性に優れたシートを装備しているので、長時間の運転をしてもそれほど疲れるようなことはありませんでした。我が家は車を使って遠出することが多いので、快適に過ごせるところは評価できるポイントですね。 車内に高級感があって、しかも快適に過ごせて、その上価格帯もいい感じの車って、探してもあまりないんですよね。ちょっと大げさかもしれませんがXC40は本当に最高の車なんじゃないかと思います。 あえて言うとすれば、高速道路を走行している時はあまり気にならないものの、どうしても街乗りで使用する際は燃費の悪さが気になってしまいます。ただし、それを超えるぐらい安全装備やインテリアの評価が高いので、この点でプラマイゼロになるかもしれません。

4.1

車の買い替えはタイミングと今の車の下取り価格 あとは、ディーラーさんの人柄がマッチした時が 一番のタイミングだと思います。

4.7

外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応

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