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C4と
レックスの車種比較ページ

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車種

シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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スバル レックス

2022年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

290〜463万円

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182〜260万円

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中古車価格帯

198〜429万円

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159.5〜259.9万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 17.7~23.2km/l 17.4~28km/l
排気量 1199~1498cc 996~1196cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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4.0

【このクルマの良い点】 スバル レックスは、都会での快適な移動を求める方に最適なコンパクトカーです。全長3995×全幅1695×全高1620mmというコンパクトなボディサイズなので、都市部の裏道を走ったり狭い道路ですれ違ったりするときも接触の心配がありません。SUVらしく運転席からの見切りも良いので、初心者でも乗りやすい車です。 また、5人乗れる広々とした室内空間を確保し、ラゲッジスペースの収納力が高く、1週間分の買い出しや折り畳みテーブルなどの小さめな家具なら余裕で乗ります。思い切ってRRからFFへ切り替えたスバルの決断は大正解ですね。 1196cc NA3気筒ノンターボエンジンだったのでパワーが心配でしたが、低速時のトルクが太めで加速も意外と力強く感じました。平坦な舗装道路ではよく走ってくれますし、980kgという軽量さもあって燃費は良いです。以前街中と高速を含めて100kmほど走ってみましたが、20km/Lという驚異の燃費を叩き出しました。WLTCでこれですからJC08モードを使用していたらもっと燃料消費を抑えられたかもしれません。 【総合評価】 レックスはもともとスバルの軽自動車のシリーズ名ですが、30年の時を経て5ナンバーサイズのSUVとして復活しました。エクステリアのデザインも一新され、SUVに似つかわしい大きく張り出すようなフェンダーや2525mmの大径タイヤ、他のSUVでも見られるような六角形のグリルを採用しています。 ただし、見た目こそSUVですが、普段使い向けSUVという位置づけであるため、用意されているのは2WDモデルのみ。さすがにオフロードをガンガン乗り越えるほどのパワーはありません。スバル=4WDというイメージが浸透しているので、両方のモデルから選べるようにしても良かったのではないかと思います。 とは言え、SUVの中では間違いなくトップクラスの燃費性を誇っているので、コスパの良いSUVで選ぶならレックスは最有力候補となるでしょう。

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