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PROTO CORPORATION

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C3と
スペーシアカスタムの車種比較ページ

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車種

シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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スズキ スペーシアカスタム

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

339〜382万円

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180〜219万円

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中古車価格帯

295〜350万円

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111.8〜345万円

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ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 22.3~22.3km/l 19.8~23.9km/l
排気量 1199~1199cc 657~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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4.3

【このクルマの良い点】 ゴツゴツした今どきのフェイス。軽自動車でウインドウ投影式のHUDはこの車種ならでは。 【総合評価】 とりあえず当時の技術を詰め込んだ印象はある。現時点で3年落ちの装備ではあるが、レーンキープアシストやアダプティブヘッドライト、夜間対応の衝突軽減ブレーキ、自動のパーキングブレーキなどがない点は型遅れの印象。しかし軽自動車でウインドウ投影式のHUDはこの車種ならでは。ホップアップ式HUDのほうが技術的にも金額的にも安くできるが、唯一高級感のあるウインドウ投影式が技術の古さを打ち消している。所有のレクサスと比べると半分以下の大きさ、情報量の乏しさはあるもののナビの行き先案内もフロントガラスに投影されるので満足。

3.7

【このクルマの良い点】 式の割に状態が良く、走行距離が少ない。 電動スライドドアをはじめ装備が充実している。 ターボ車ならではのパワー。 【総合評価】 急な故障での乗り換えであったが、良い1台に巡り合うことが出来た。視界が良く、室内空間が広いことが購入決定の最大の決め手。 年式の割には外装、内装ともに綺麗で、唯一残念だったのはシートのタバコの穴。これさえ無ければ申し分無い車でした。 ターボ車なので加速、坂道での走行は良く、気持ち良く運転出来るが、今後の燃費面には注視していきたい。

4.1

【このクルマの良い点】 走行性能や燃費面はとても良い Sportyな足回りのセッティングとモーターとTURBOの相性が良く加速などは軽四スポーツタイプにも匹敵する程の感じ 【総合評価】 Sportyさを求めた走りと室内空間の広さを求める方や乗り心地を考え無い方には超オススメ! 後部座席に頻繁に人を乗せたりする方は後部座席者のクレームに苦しみますよ。 後部座席はの乗り心地はノンサスのシャコタンや空荷のダンプ等と同じぐらいで最悪ですから。 腰痛持ちやお年寄りは後部座席には乗せないほうがイイですよ。 症状悪化する程の極悪な後部座席ですから。

4.3

【このクルマの良い点】 デザインの上質、上品さと内装装備の充実さ。走りもターボは文句なしで燃費もよし。売れまくる軽自動車最強。スズキの小型車はやはり最強無敵。 【総合評価】 サクラと並び乗りやすく運転が楽な軽自動車。スペーシアは何回も乗りたくなる軽自動車で軽快な走りから安全装備や抜けのない優雅な内装などなど実車を見れば素晴らしいの一言が合う車。コストパフォーマンスは最強、最高傑作車。エクステリアデザインは嫌味なく上品、車重が910キロで装備のてんこ盛りしても軽い。 サクラとスペーシアで軽自動車が盛り上がっていて補助金があるサクラとマイルドハイブリッドのスペーシア、選択で迷うがどちらも最高な車で人気あるのは納得。ニッサン、スズキの勢いが止まらないがまだまだ前奏曲。今後のスズキは期待大。

4.3

【このクルマの良い点】 オール。スタイルや内装の上品さ走り燃費、価格設定などなど他社を圧倒。 【総合評価】 デザインが大人していて全てに完璧、ターボな無敵。

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