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C5と
M4の車種比較ページ

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車種

シトロエン C5

2008年10月〜2016年6月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

399〜514万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

30〜238万円

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834〜1870万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4795mm

  • 1860mm

  • 1470mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1505mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 10.4~10.4km/l ―km/l
排気量 1598~2946cc 2992~2993cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

担当の方に、 丁寧に接客していただきました。 とても説明もわかりやすく、助かりました。 ありがとうございます。

4.0

【所有期間や運転回数】 購入から半年。凄く狭い路地から高速道路まで、ほぼ毎日30km位乗ってます。 【このクルマの良い点】 ハイドラクティブの乗り心地は癒し系。他にはありません。狭い道でもセンサーの力を借りて結構スイスイ突き進んでいけます。不動産屋としてはアルファードやメルセデスEクラスを入れたらどうなるの?な疑問にスパッと答えられる良いサイズでかつ、良い取り回し感です。長時間・毎日乗っても疲れにくいですね。 エクスクルーシブなら革張りのシートで高級感もあって毎日が嬉しいです。 【このクルマの気になる点】 3.0ガソリンエンジンですが、燃費が5km/L前後でかなりビビります。カムカバーからのオイル漏れが持病で、純正パーツの供給も途絶え、ガスケット単体での販売もなく、どうやって修理したものか、立ち上る白煙に目頭と頭が痛くなることも。 あと、同乗者がことごとくすぐに寝てしまい、運転者が退屈するのも気になります。 【総合評価】 年式、時代と言えばそうなのでしょう。一昔前の装備、一昔前の高級車です。何かが足りない事を嘆くのではなく受け入れられる人、工夫して乗れる人、笑って許せる人向け、ないしはハイドラクティブの中毒患者向けです。私にようなシトロエン好きには最高の一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】伝統の技と芸。人間重視のつくり。生産性は無視 ユーザーの為のつくり 【良い点】誰のためにあるのかしっかりとコンセプトができた車 走りにお金がかかってる。 【悪い点】でかい小回り苦手。

3.9

【所有期間または運転回数】 所有期間4年 【総合評価】 大満足 【良い点】 街乗りでも高速道路でも素晴らしいフラット感 優秀な直進性 長距離を走っても疲れません 【悪い点】 大きすぎる最小回転半径 小物入れの使い勝手が悪い 塗装が飛び石ですぐはがれる

5.0

【所有期間または運転回数】 3日。10回。  【総合評価】 とても良い。 【良い点】 ハイドロのサスペンション。 【悪い点】 なし。

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5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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