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エグザンティアと
ジープ・チェロキーの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン エグザンティア

1993年10月〜2001年10月

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クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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購入価格

新車価格帯

299〜419万円

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379〜522万円

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中古車価格帯

55〜177万円

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65.5〜258.5万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4525mm

  • 1755mm

  • 1400mm

  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1465mm

  • 1145mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~9km/l km/l
排気量 1998~2946cc 1995~3238cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】  車高調が標準で装備されているフランス車。シャープなデザインの割に  使い勝手が良いワゴンボディ。巡航時に本領発揮するエンジンとオートマ  のセッティング。高速道路で快適な浮遊感を感じさせるハイドロサス。  陸を走る水中翼船。ふかふかのシートに埋もれて夢見る世界へ行こう。  ただし船酔いに注意。 【良い点】  乗り心地がドタバタしないこと。内装が所有者に媚びないところ。  世界のどこを探してもこれだけ「油が乗った」車が存在しないこと。   【悪い点】  フランス流あるいはヨーロッパ大陸向きのセッティングのままなので  加減速の多い日本では使いにくいこと。エコカーよりも高燃費になる  こと。 足回りの構造が複雑で修理や調整に「脂汗」が出そうなこと。

4.1

【総合評価】 マイナートラブルはあるが故障の少なさ、乗り心地の良さ等国産車にない味わいがあり長期間乗っても飽きない。 【良い点】 思ったより少ないトラブルと疲れないシート、高速時の乗り心地の良さ。 塗装のヤレの少なさ 【悪い点】 加速の悪さ、剛性のなさ、ヘッドライトの暗さ

4.1

【総合評価】BXとは比較にならない信頼性 【良い点】やっとマニア車から一般車になりました。希薄になりましたがシトロエンらしさも味わえます。最高レベルの高速走行時のフラット感。 【悪い点】ハマってしまうと他の車に換えられなくなります。

4.1

【総合評価】 とても良いです。 【良い点】 エンジンのトルクが低速でたっぷりあるので扱いやすく、ハイドラクティブならではの乗り心地は最高です。また、空調のファンの音も静かで快適きです。 【悪い点】 国産車などと比べると加速が劣ります。

4.0

【総合評価】 他に乗りたい車がありません。 【良い点】 スフィアをユル球に変えました。高速で100Km のクルージングなら、乗り心地良し、燃費も良好。どこまでも行けそうです。 【悪い点】 10年以上前の旧車です。多少のことは目をつぶりましょう。

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3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

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