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PROTO CORPORATION

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エグザンティアと
カリーナEDの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン エグザンティア

1993年10月〜2001年10月

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トヨタ カリーナED

1993年10月〜1998年4月

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購入価格

新車価格帯

299〜419万円

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165〜280万円

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中古車価格帯

55〜177万円

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68万円

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ボディタイプ セダン・ワゴン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4525mm

  • 1755mm

  • 1400mm

  • 4500mm

  • 1740mm

  • 1325mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1465mm

  • 1145mm

  • 1805mm

  • 1415mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 8.5~9km/l 9.7~14.6km/l
排気量 1998~2946cc 1838~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】  車高調が標準で装備されているフランス車。シャープなデザインの割に  使い勝手が良いワゴンボディ。巡航時に本領発揮するエンジンとオートマ  のセッティング。高速道路で快適な浮遊感を感じさせるハイドロサス。  陸を走る水中翼船。ふかふかのシートに埋もれて夢見る世界へ行こう。  ただし船酔いに注意。 【良い点】  乗り心地がドタバタしないこと。内装が所有者に媚びないところ。  世界のどこを探してもこれだけ「油が乗った」車が存在しないこと。   【悪い点】  フランス流あるいはヨーロッパ大陸向きのセッティングのままなので  加減速の多い日本では使いにくいこと。エコカーよりも高燃費になる  こと。 足回りの構造が複雑で修理や調整に「脂汗」が出そうなこと。

4.1

【総合評価】 マイナートラブルはあるが故障の少なさ、乗り心地の良さ等国産車にない味わいがあり長期間乗っても飽きない。 【良い点】 思ったより少ないトラブルと疲れないシート、高速時の乗り心地の良さ。 塗装のヤレの少なさ 【悪い点】 加速の悪さ、剛性のなさ、ヘッドライトの暗さ

4.1

【総合評価】BXとは比較にならない信頼性 【良い点】やっとマニア車から一般車になりました。希薄になりましたがシトロエンらしさも味わえます。最高レベルの高速走行時のフラット感。 【悪い点】ハマってしまうと他の車に換えられなくなります。

4.1

【総合評価】 とても良いです。 【良い点】 エンジンのトルクが低速でたっぷりあるので扱いやすく、ハイドラクティブならではの乗り心地は最高です。また、空調のファンの音も静かで快適きです。 【悪い点】 国産車などと比べると加速が劣ります。

4.0

【総合評価】 他に乗りたい車がありません。 【良い点】 スフィアをユル球に変えました。高速で100Km のクルージングなら、乗り心地良し、燃費も良好。どこまでも行けそうです。 【悪い点】 10年以上前の旧車です。多少のことは目をつぶりましょう。

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4.0

【このクルマの良い点】 1900年代終わりにトヨタから発売された4枚ドアのスポーツタイプの車です。 カローラよりも大きくて、マークIIよりも小さいというイメージで、セリカのドアを4枚にした車です。 足回りやエンジンはセリカと同じでした。 そのため、四駆としての性能はそれなりによく、エンジンもセリカと同じで悪くはありません。 見た目はちょっとおじさん風かもしれませんが、落ち着いた感じがします。 しかしながら、人気が高い車とはいえずマイナー車の部類に入ります。 車内設備に関しては、当時のトヨタらしく可もなく不可もなくといった感じですが、走りのスペックは当時にラリーで世界を牽引していたセリカと全く同じものだったので、実は意外に早かったりもします。 外見とは裏腹な走りのスペックを持つところもこの車の特徴です。 ドアが4枚あって4人乗りだし、トランクもそれなりに広いので、意外に使い勝手はいいです。 横幅は1740と3ナンバークラスなので、室内も当時としては広かったです。 【総合評価】 トヨタカリーナEDはバブル時代に日本中の車メーカーでいろんな車種が乱立した時代の車です。 カリーナと名前につくくらいなので、カリーナの兄弟車になります。 トヨタ車らしく全体的なバランスは非常に取れた車です。 装置はカーナビは後付けになるものの、エアコン・パワステ・パワーウィンドーなど一通りはそろっています。 デザインは可もなく不可もなくといったところですが、走ってみると意外にスポーティな走りを体感できるのがいいです。 車幅も広く、3ナンバーであることから、室内は大人4人で乗っても狭いとは感じにくいです。 ゴルフバックもトランクに2つは積めます。 燃費については、30年も前の車なので、エコではなく期待はしないほうがいいです。 ぱっと見で何の車かわかる人はほとんどいないと思われます。それくらいマイナーな車です。 人とは違った車に乗りたい、マイナーな車に乗りたいという人には、おススメの車です。

4.0

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 見た目はスマートでかっこ良く、走りは上々。大人の外観とスポーツカーをミックスした理想の車。 【良い点】 やっぱ3SーGEのエンジン。これはマジ最高!低速はもたつくが、中〜高速域はとんでもない加速します。余裕でメーター振り切ります。 【悪い点】 四人乗車だとやはり狭いですね。

3.4

【総合評価】 操縦テクニックを楽しみたい。そんな心を満たしてくれる永遠の名車。 【良い点】 「足のいいやつ」が更に進化した。 コンパクト設計なのに、その魅力は、 乗る人を満足させる、操縦性、走行性を備えた一品です。 【悪い点】 強いて言えば、居住性に一工夫欲しいですね。

4.6

【総合評価】 200系のセリカを無理矢理4ドアにしたような車なので、後部座席の足下は非常に狭い。後部座席に人を乗せることを想定しなければ申し分ない。スーパーストラットサス搭載車はグリップ力は申し分ないマクファーソンと乗り比べると一目瞭然。エンジンも燃費のいい3S-FEから180psもある3S−GEの搭載モデルもあり同じ車でかなりの差ができる。知らないで買って後悔しないように。 【良い点】 スーパーストラットサス搭載車は4輪アライメントの調整の設定がない。 【悪い点】 スーパーストラットサス搭載車のキャンバーコントロール、ロワアームは10万キロ前後で寿命が来る場合があり、ロワアーム交換まで行うと20万円オーバーの修理費がかかる。 後部座席足下が狭い もう中古でも滅多に出てこない4WDは特に

3.4

【総合評価】 価格から考えると、実用性、デザインは申し分なく、乗りこなすのも難しくない車です。 【良い点】 車体の値段の割には、ハンドルの具合とか、シートの高さ調整とかいろいろと始めから整っている点が良いと思います。後ろのシートも狭くなく、家族四人で普通に使えます。 【悪い点】 室内が狭くは感じないけれども、高さは低いので、座高が高い人とか、上下に余裕が欲しい人には向かないと思います。

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