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アバルト124 スパイダーと
スカイラインの車種比較ページ

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車種

アバルト アバルト124 スパイダー

2016年10月〜2021年1月

車種を選択

日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

388〜437万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

205.7〜488万円

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40〜1028万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1240mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 12~13.8km/l 8.8~18.4km/l
排気量 1368~1368cc 1991~3696cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 アバルト124スパイダーの魅力は、なんといっても丁度良い使い勝手を兼ね備えていることだと思います。この車はFR、コンバーチブル、MT設定とスポーツカー要素を全面に押し出していますが、それでいてエンジン性能は1.4L直列4気筒の最高出力170ps。 日常使いで持て余すほどのパワーはありませんが、アクセルを踏み込めばしっかりとドライバーの意志に反応してくれました。「走る」「曲がる」「止まる」の基本的な部分がしっかりと作り込まれているので、普段使いにも十分対応できます! スポーツカーでありながら長距離ドライブも苦にならない、ドライブ好きの要望を全て叶えてくれる一台です。 価格的にもそこまで高すぎるわけではないですし、この価格でアバルト124スパイダーというスポーツカーが手に入れられるなら妥当かなとは思います。 エクステリアの個性的なデザインもお気に入り! インテリアはマツダが開発に携わっていることもあって、まるでロードスターのよう。ロードスターの良さを感じつつ、しっかりと差別化されているところが良いですね。 【総合評価】 アバルト124スパイダーで、残念なのは室内空間がとにかく狭いことですね。室内空間は、この車に求めることではないかもしれませんが、車内は本当に荷物を置いておく場所がありません。自分一人だけのときは助手席に置けばいいので問題ありませんが、助手席に誰かを乗せるときには困ってしまいます。普通の車だったら後部座席に置けるところ、アバルト124スパイダーでは全部トランク行きになってしまいますから。その分、トランクは意外と大きめだったのが良かったです。 それでもアバルト124スパイダーはスポーツカーでありながら、日常と非日常のバランスが上手に保たれている一台だと思います。街中をゆったりと流すだけでも楽しいですが、アクセルを踏み込むとスポーツカーらしい気持ちの良い加速を見せてくれるからです。 特にコーナリング走行でこそ、本領を発揮してくれます。ドライバーの意志に素直に反応してくれるので、車両との一体感を強く感じられました。アバルト124スパイダーは、何気ないドライブを魅力的なものにしてくれる車だと思っています。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入したばかりですが、初めての車は大体が車の大きさになれるのに、少し時間が必要ですが、全く違和感なく乗る事が出来ました。加速もよく「乗りやすい!」ってこれだな!って感じです。 【総合評価】 あくまでも趣味の車と考えれば最高の車ではないでしょうか?価格もサラリーマンでもがんばれば買える価格で、かつ他ではあまり見ないところも、良い点です。新車販売が終わってしまったので中古の値段が新車なみなので、じっくり探して購入することをお勧めします。中古車専門店よりは、新車ディーラーで下取りされたものが見つかればラッキーでしょう。 【良い点】 乗りやすい。とにかく楽しい。他の人とかぶらない。幌が開けやすい。 【悪い点】 狭い(笑) あえてあげればというところです。 この車でこの狭さは全く不満にはなりません。

4.6

オープンカーが欲しかったが最近では選択枠が少ない中他車とのデザイン差で決めさせて頂きました。丁寧な対応ありがとうございました。

4.7

【所有期間や運転回数】 2017年から所有で毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 レコードモンツァマフラーの車検対応なのが良い。 【このクルマの気になる点】 内装はほぼマツダロードスター 【総合評価】 近距離・長距離でも問題なく走れる車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 1年間所有して、8000kmぐらい運転しました。 【このクルマの良い点】 ロングノーズ、MT、アイドリングストップなしは気に入った点です。 運転の感覚は基本Giuliettaと比べるの話ですが、一番違いを感じたのは前後50:50の重量バランスです。さらにFRなので、本当に曲がりやすいです。山道での運転は楽しかったです。ちなみに燃費測った結果、最高17km/Lで最低(ほぼ通勤のみ)でも11km/L以上あるので、とても満足です。 そして、全体的も軽いので、1800回転以上維持すれば、加速もストレスなくグイグイいけます。殆どsportモードを使いませんでした。 純粋品でもいい音のマフラー、Bilsteinのバンパー、アルミのボンネット、Bカメラ付き、Bremboのブレーキ、お買い得感が半端ないです。 他のオーペンに比べて、一番いいと思うところは手動の幌です。5秒で開閉できますので、突然の雨などにすぐ対応できます。そして無駄の機械がないため、車体が小さいのわりに荷物スペースは大きいです。二人3日間の荷物でも問題ないです。 【このクルマの気になる点】 シートのフィット感がいいですが、めちゃくちゃめちゃくちゃ暑いです。 一番不満があるのはマツダの内装(電化製品)です。ナビの位置がよくズレるし時々画面が真っ暗になって地図が表示されなくなる、消すことができないエンターテインメントシステム、ワイパーのスピードが雨の量に合わないなど、がっかりしました。 【総合評価】 楽しく運転でき車です。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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