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アバルト595Cと
C3の車種比較ページ

選択している
車種

アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

348〜480万円

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339〜382万円

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中古車価格帯

81.8〜498万円

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295〜350万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 13.4~13.4km/l 22.3~22.3km/l
排気量 1368~1368cc 1199~1199cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

アバルト595Cのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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