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アバルト595Cと
アコードツアラーの車種比較ページ

選択している
車種

アバルト アバルト595C

2013年1月〜2024年8月

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ホンダ アコードツアラー

2008年12月〜2013年3月

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購入価格

新車価格帯

348〜480万円

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274〜412万円

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中古車価格帯

69.3〜498万円

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35.7〜163万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1505mm

  • 4750mm

  • 1840mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2040mm

  • 1530mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 13.4~13.4km/l km/l
排気量 1368~1368cc 1997~2354cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間または運転回数】納車後1ケ月経過していないので長くないですが、乗るたびにウキウキです。 【総合評価】足回りがガチガチなので、乗り心地は決して良くありませんが、オンザレール感覚でキビキビ走れるキャラクターはたまらなく良いです。冷静に考えると、至れり尽くせりの国産車ととても比較できない低い実用性ですが、それを上回る魅力があるから良いです。 【良い点】ハンドリングとスポーツモードにした時のキビキビ鑑 【悪い点】実用性に期待できない(→期待してはいけない)

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 開放感バツグン、595Cは別格で走りよし、広域オープンでリアシートも快適。スポーツモードにすれば排気音から走りが豹変し2面性がありコンパクトながら中身ある車。運転もしやすくちょい乗りや狭い路地も楽々。内装も凝っていてソソル運転席。マフラーはデカイ2本だしがマッチしていてかっこいいしホイールも上出来でどこから見ても超かっこいい。実車みれば欲しくなるのは最近の車にない魅力が詰まっているコンパクトスポーツカー。イタリア車の魅力は素晴らしい。 【良い点】 フルオープンに近くかっこいいし走りも楽しめる。バランスいいスタイルと蠍の毒に感動。 シフトの4Cボタンは超イケテるし女性人気もわかる。マニュアルもサイズ的に5速のみですが、操ってる感は最高にあり、車の醍醐味が今の時代に味わえる。国産車にはない魅力はたくさんあり、類似車は国産もありますがアバルトみたいにハマるような車はなく残念。1400ターボで180馬力だせて燃費もそこそこ、バランスよく仕上げてる市販車はないから大人気。蜘蛛や百足ではなく蠍だから生かされる感性があるアバルト、最高な一台。趣味性コンパクトカーが最近売れまくってるのは面白味がある車が少なく、走る喜びに飢えているから受けがドンピシャな感じ。 【悪い点】 価格が高い、賛否両論意見はありますが、国産車と同じにとらえるのはイマイチ疑問?アバルト595のよさは乗らないとわからない。コンパクトボディゆえに日本の軽自動車と同類に思われるが、中身や作りは天と地の差はある? 価格差、パワー差、高級感などなどアバルトの凄さは知るぞ知るマニアック車。 シングルクラッチの不評やキャンパストップスポイラーの劣化など不安点はありますが、おしゃれに趣味車があることは最高なカーライフになる。イタリアの国民車からの派生595、古典で観賞用的な一台、走りからパフォーマンキャラまで全てにハマるようなイタ車。

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンペティツィオーネは走り重視で4本出しマフラーからは迫力の排気音、ツーリズモは快適で楽しく運転できシートもガチガチでなく普段使いに扱えてオープンな屋根で最高。足も固くできオールで充分なパワー。コンパクトボディで運転しやすい。 【良い点】 マイナーチェンジで細かい箇所が変更されましたが、どのグレードも魅力的。 【悪い点】 なし。

4.6

【総合評価】 【良い点】可愛いオシャレ 【悪い点】都会じゃないから仕方ないけど 田舎の人も車の性能を解って欲しい 軽自動車が勘違いして仕掛けて来る ウザイ オシャレで乗ってルのにヤル気満々勘違いしてる人が多い

アバルト595Cのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 とにかくかっこいいし(ワイドボディで欧州車を感じさせる)、あまり見かけないのも他人と被らずいいところです。2.4リッターのVTECエンジンで走りも快適です。特にタイプSはトップグレードで内装もハーフレザー等、高級感がありパドルシフトも装備されているので運転も楽しくなります。荷室も広い! 【総合評価】 やはりスタイルのよさでしょう!荷室も広く使い勝手がよく、スポーティーながら高級感があります。 走りの良さも評価したいところです。

4.6

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 いつまでもどこまでも走っていたくなる車 しかも希少価値もあり、スタイルも美しい。 【良い点】 ロングドライブでも疲れない(数年前に一日で千キロ走行したが、特に体に感じる疲労はなかった)。 国産車離れしたスタイリング(良く外車と間違えられた)。 燃費も思ったほど悪くない(リッターあたり13km) 路面に張り付くようなコーナリングの安定感。 パドルシフト楽しい。 【悪い点】 やはり後部座席が狭い。 荷室も思ったほど広くない。 よくナビに叱られる「車両のふらつきが多くなりました」、そうかなあ。 良い車なので、小さな欠点が気になります。

3.7

【所有期間または運転回数】  現在所有して半年です。 【総合評価】  カッコいいし加速も良いし音も静かですが・・・ 【良い点】  スタイリッシュで乗り心地は良いです。 【悪い点】  燃費が悪いのと、高級車の割には内装がいまいち、バックモニターなども標準でないところです。

4.7

【所有期間または運転回数】 2015年2月末に中古で購入、毎日通勤で使っており長距離ドライブも走っています。 【総合評価】 クルマとしての完成度はかなり高いです。走る・曲がる・止まるが高次元で融合している感じでしょうか。 皆さん仰ってますが、車体剛性も高く非常に安定したハンドリングです。 デザインに関しては、正直それだけでこのクルマに決めたといっても過言では無いです。特に斜め後ろからのデザインは何時見てもホレボレするデザインです。内装の質感も高く、所有している喜びを感じられるクルマかと思います。 当時はアキュラ系列で売る事を考えていたらしいので、それが白紙になりアコードブランドとしては異例の高額プライスとなってしまったがため、全く売れずに歴史に幕となってしまいましたが、高額車両であったのにはちゃんと理由があるというのが、所有して改めて分かった次第です。今では大変リーズナブルな価格になっていますので、当時買えなかったけど今なら、というクルマではないでしょうか。走ってる台数も極端に少ない(1ヶ月に1度見るか見ないか、というレベル)ので、人とは違うクルマに乗りたいという人にも良さそうです。個人的にはレア車扱いは大いに歓迎なので、あまり街中で増えて欲しくはないですが。 【良い点】 エクステリア・インテリアともデザインは最高です。所有感をかなり満たしてくれます。 燃費も意外と悪くないです。ハイオクではありますが高速道路はクルーズコントロールを使用してまったり走ればリッター15km以上走ります。街中も急加速をせずスムーズなアクセルを心がければ9〜10kmは十分走ります。 【悪い点】 車幅が1850mmあるので、慣れるまでは結構怖いです。慣れてしまえばそうではありませんが。車格は個人的に良いと思えるワイドボディですが、細い道を常日常走る方にはあまり向いていないかもしれません。 ハイオク仕様なのは個人的に割り切ってますが(60L満タン給油でもレギュラー比で600円しか変わらないと考えてます)、時代的にはあまり歓迎されない仕様だろうな、と。

3.7

【所有期間または運転回数】 半年所有 【総合評価】 走行に安定感があるので安心して運転できます。荷室が使いやすいので、買い物やレジャーなど荷物が多い時に便利です。 【良い点】 黒を基調とした内装がカッコイイです。 【悪い点】 燃費があまり良くなかったです。

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