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デルタと
DS5の車種比較ページ

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車種

ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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DSオートモビル DS5

2014年6月〜2018年11月

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購入価格

新車価格帯

520〜565万円

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409〜497万円

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中古車価格帯

60〜4785.2万円

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44.8〜268万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1995~1995cc 1598~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

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4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンのフラッグシップに相応しかったDS5。シトロエンから独立のDS、DSのフラッグシップDS7、DS5に負けない傑作車。 女性が似合う車。フル装備で付ける付加価値がない。 【良い点】 おしゃれ。 バランスいいデザインや内装。 シートにマッサージやBRM時計のグランシップのオペラは最高。ディーゼルが売りで選択肢が装備だけはフランス車らしい。エンジンとマッチしてるアイシンのAT。DSの女神がますます楽しみ。最近のフランス車もいい所どりで故障リスクも減りあとは知名度があれば売れる。 【悪い点】 都会的で似合う個所が限られる。リヴォリのシートは硬い。ソーシックてグランシップの差額が150万円は装備だけ?やはり20インチはゴツゴツ感あり。グランシップに18インチのオプションがあれば。 リアのマフラー穴はダミーですがおしゃれな空間。DS5のデビューに期待。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シトロエンDS、わが道を行く車。おしゃれでかっこいい、歴代を思わせる佇まいなデザイン。内装もコリコリで他にないかっこよさ。静寂性や乗り心地、これぞDSパワー。 【良い点】 独自な車作り。素晴らしい。 マニアックで好きな方はDS以外は考えられない。 【悪い点】 飛んだデザインで世間受けは厳しく、リセルバリューはイマイチ?独立したDS、DS7のデビューで人気はDS7に。新型DS5の登場も楽しみですが、DSの生き残りにはEVが欠かせない。

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