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PROTO CORPORATION

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デルタと
コルサの車種比較ページ

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車種

ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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トヨタ コルサ

1994年9月〜1999年7月

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購入価格

新車価格帯

520〜565万円

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81〜174万円

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中古車価格帯

44.8〜4785.2万円

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38〜88.9万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

  • 4130mm

  • 1660mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1750mm

  • 1370mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1995~1995cc 1331~1496cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

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3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去を振り返り懐かしくなり思わず投稿しちゃいました! あの頃の車は個性があって楽しかったなぁ。 この車もなかなか良かったですよ。 【良い点】 この車は3姉妹の1台でしたが唯一その中でリトラクタブルライト使用でとてもカッコよく 感じていました。ガラスが大きく解放感があってドライブもしやすかったですね。 【悪い点】 当時は特に不満ありませんでした。 このような遊び心のある車をまた出してほしいです。

3.8

【総合評価】 初マイカーですが気に入ってます。新車の軽と比べても走り心地だけはほぼ全てにおいて優っています。 【良い点】 加速が素晴らしいです。MTというのもありますが発進、低速走行からの加速は爽快でした。 また、今時代はあまり見かけないディーゼルエンジンなので独特なエンジン音は逆に新鮮さを感じます。少々うるさいですが。 環境的に良くないという話もありますが、燃料が軽油なので詳しく測ったことはありませんが安上がりで得な気分です。 【悪い点】 3ドアなので買い物など大荷物を抱えるときは不便ですね。 広さもやはり古いだけあってかイマイチ足りません。 またパワーウィンドウなど近代的な装備が無いのでこれについても不便さを感じます。

3.9

【総合評価】 新車で買って20年近くになります。まだまだ現役です。走りも快調です。 【良い点】 燃費が良く、とにかく経済的です。丈夫で長持ち。外観も流行の無い飽きの来ないデザインで、現在でも違和感がありません。長時間走行でも特に疲れを感じません。必要にして十分な機能も揃っています。 【悪い点】 3年ほど前から、フェンダーミラーとボディとの間のパーツの部分だけ、左右とも塗装がはげて来ました。塗装の不具合はこのパーツだけです。

2.9

【総合評価】安いコンパクトカーとしていい車でした。 【良い点】エンジンが丈夫で加速も良かった。(MTなので)足回りも特に問題はなかったです。丸っこい形なので剛性もあったのかな。ヘッドライトのレンズがガラスで日焼けがなくきれいでした。 【悪い点】3ドアだったので乗りにくかった。四駆なので燃費はあまり良くはなかった。装備も貧弱でした。パワーウィンドではなく手回し(古かったからかな)

3.3

【総合評価】 小さいけれど走りはパワフル 【良い点】 小回りがきく 【悪い点】 居住性がいまいち

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