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PROTO CORPORATION

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デドラと
モデルSの車種比較ページ

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車種

ランチア デドラ

1991年5月〜1994年1月

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テスラ モデルS

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

340〜395万円

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823〜1,705万円

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中古車価格帯

-万円

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182〜1539.9万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4345mm

  • 1705mm

  • 1430mm

  • 5021mm

  • 1987mm

  • ----mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1420mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1008mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1995~1995cc 0cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 フィアットグループ(現・ステランティスグループ)における高級車ブランドだったランチアは、80年代から90年代にかけ、大衆車であるフィアットの乗用車をベースにしたモデルを次々と登場させました。そのひとつが、1990年代に発売されていたデドラです。 発売当時はミディアムセダンと謳っていたようですが、全長4,345mm、全幅も1,715mmと、現代の基準ではコンパクトカーの範疇に収まるサイズ。 カクカクしたボディの中にはスマートな印象も秘めています。 インパネからは、上級車のテーマに相通ずる高級感がにじみ出ています。またこの時期のランチア車らしいのが、インテリアにアルカンターラを多用しているところ。 生地がグレーなので高級感の主張はちょっと控え目ですが、エクステリアと同様直線基調のデザインは、現代車にはない「贅肉がそぎ落とされた」シャープなイメージを受けます。 【総合評価】 デドラはシンプルながら気品あふれる内外装が特徴ですが、ステアリングを握った印象もまた上品さを感じます。 低回転域からフラットなトルクを発生させるエンジンは、扱いやすさも抜群。サスペンションはストラット+トレーリングアーム式とごく普通ですが、段差を越えるときのショックも少なめで、乗り心地の良さを感じます。 操縦性も高級車ランチアらしい仕上がり。ドライバーの操作に対して素直に反応するので、運転していて実に楽しい車です。 また、トランク内部は直線基調なので、荷物を積む際も無駄な隙間が生じないのもポイント。現代のSUVには及ばないものの、4ドアセダンとしての完成度も高くなっています。 ただし忘れてはいけないのが、デドラはランチア車、なので当然イタリア車ということ。多少のトラブルは覚悟しなくてはいけません。年式が古いため、パーツの入手性も大きな壁となって立ち塞がります。他人と違うけどさりげなく自己主張したい、という50代以上の車好きな方が乗ったら、とても渋くて似合うと思うんだけどなあ。

デドラのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 フラッグシップモデルS、速さは圧巻。ルーディクラスより速いプライドの速さは別世界。デザインもモデルSはバランスよく高級感あり。バイクの隼もびっくり、モデルSの速さ高級な乗り味は素晴らしい高級車。 【総合評価】 EV車の先駆車、モデル3だらけでもモデルSは別格、別世界。国内では速さを全開にできる場所は限られるが?

4.7

【このクルマの良い点】 モデルSは別格のかっこよさ。オーラありのスタイルや速さ、静寂性の素晴らしさなどなどモデルSのチョイグリルはモデル3とは違いバランスがいい。都内ではモデルSやモデルXが目立つ。 【総合評価】 モデル3が大衆車になりつつあり、モデルSは別格。図体はでかく価格も高いが都内は関係なく勢ぞろい。モデル3のパフォーマンスやモデルSなら速さは素晴らしくEVらしい加速。都内ならインフラ整備も整い長距離以外ならモデル3でも充分だがモデルSなら長距離もOK。週末は赤いモデルSも走りEV社会のプレリュード。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSのプライド、ルーディクラスを越える恐ろしさはやはりEVはすごい。巨体を加速さそるパワーは最高。普段乗りは普通に加速したい場合はいっきに未知の世界へ。エクステリアから内装デザインとオールに素晴らしい車。 【このクルマの気になる点】 軽快なロードスターがデビューすればとんでもない車社会に? 【総合評価】 最近はモデル3をよく見かけるようになりEVのテスラ、他社を寄せ付けない勢いは最高にすごい。乗れば一目瞭然、移動から楽しさまで全てに価値ある一台。今後のテスラの車作りに大いに興味津々、楽しみ。

4.7

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 モデルSは市販車EV最強。某車番組でタイカンを体感していましたが、最強モードでもモデルSが0一100では速い。付加価値の差額1000万円違いは価値観の違い。スタイルは断然テスラが未来的でかっこいい。内装もEVらしく頼もしい。一度テスラモデルSの速さを体感すればヤミツキになる。 【このクルマの気になる点】 速く走らせる場所が国内では限られる。基盤はテスラもタイカンも同じではテスラ恐るべし。 【総合評価】 テスラの2021年モデルやロードスターでまたまたEV車のひとり旅。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】EV車なので経済的 【悪い点】重量が2.5tなので立駐には無理

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