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PROTO CORPORATION

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グランデプントと
トゥインゴの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット グランデプント

2006年6月〜2010年6月

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ルノー トゥインゴ

2016年9月〜2024年11月

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購入価格

新車価格帯

179〜233万円

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169〜289万円

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中古車価格帯

26〜42.9万円

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33〜305万円

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ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4050mm

  • 1685mm

  • 1495mm

  • 3645mm

  • 1650mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 16.8~20.7km/l
排気量 1368~1368cc 897~998cc
駆動方式 FF RR、FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 非常に短い期間なのですが、一時期フィアットのグランデプント、通称「グラプン」に乗っていたことがあります。実はこの車で、6速MTを体感するのは初めて! なので、当時はかなりドキドキしながら乗っていたことを覚えています。 正直イタリア車というと、少ないエンジンパワーを目いっぱい使いながら、回せるだけ回すものだと思っていました。自分が過去に所有していたことがあるアウトビアンキY10なんて、典型的なイタ車らしいエンジンでしたので。 しかし、グラプンの1.4 16Vスポーツはひと味違いました! それまでイタリア車に持っていたイメージが変わるほど、驚きの静粛性とジェントルな加速を味わえたことが記憶に残っています。これはきっと、6速と多段化されたミッションのおかげもあるのかもしれません。 見た目の小ささから、車内が狭いと思われがちですが、実際に乗ってみるとそこまで窮屈さは感じませんでした。後部座席の狭さも、前席をちょっとだけ前に出せば解消されますよ。 【総合評価】 グラプンの1.4 16Vスポーツからはなかなかの好印象を受けましたが、イタリア車としての評価は微妙なところです。また、ラインアップされていたデュアロジックよりはマニュアルミッションの自然な操作感は評価できましたが、いくらスムーズとはいえエンジンからは際だった特徴は感じられませんでした。 パーソナルカーとしての位置付けだったとは思いますが、このグレードは3ドアです。そのため、常にフル乗車するようなユーザーには決して向いているとはいえないので、もしかしたら乗る人を選ぶ車なのかもしれません。我が家は2人で乗ることが多かったので、気になりませんでしたが! それでも全長4mというコンパクトなハッチバックながら、高速道路をクルージングするときの安定性はかなり優れたモデルだったと思います! 結果的に日本では、モデルライフの途中で輸入がストップしてしまったのが残念でした。正直、グラプンはもっと評価されてもいい車だと今でも思っています。

4.0

【総合評価】デュアロジックで簡単に変速できるから雪道も安全に走れる 【良い点】割と燃費がいい。市街地で14高速17 【悪い点】トランクの開閉が車内からしかできない

3.7

【総合評価】 満足しています。 デザイン重視で、街中で同じクルマに会うのがいやな人にはお勧め。 きびきびした走りを求めたい人にはお勧めしません。 ただ気に入ったヒトには走りの頼りなさもふくめて魅力と感じます。 【良い点】 ジウジアーロの洗練されたデザインはぱっと見の派手さはありませんが、気に入ったらとことん気に入る魅力があります。日本車とくらべるとオシャレ度は段違いです。 このクラスにしては室内は広く静かで乗り心地がよく、ファミリーにはいいと思います。 燃費は及第点。高速で15〜16km/L、街中で10強。 故障はありません(3万キロ時点)。イタリア車ですが、数多く売れている大衆車であり信頼性は高いと思います。 ただやはりとにかくデザインが気に入ったヒトにお勧め、というクルマです。 【悪い点】 走りにはまったく期待しないほうがいいです。 パワーはなく、ステアリング軽すぎ、足回りやわらか過ぎ。 フワフワしていて操っている感はかなり少ないです。 デュアロジックですが、マニュアルモードで走ってもあまり楽しくありません。マニュアルを使うのは、上りや下りなどでギアを固定したいときくらい。基本はオートマで走るものと思います。 維持費は少し高いかも。ハイオクだし、車検も国産車より数万UPだと思います。

4.1

【総合評価】 全体的に○です 【良い点】 安定感があり燃費が良く町乗りなら16〜7キロ走ります。 セミオートなのでオートマのまどろっこしさが無いです。 ハンドルが軽く女性でもラクラク運転できます。 外観のデザインは他の外車にくらべ気取りがなく、さりげないセンスが良いです。 【悪い点】 トランクを開けるのが室内のボタンでのみ操作なので、外から開ける事ができないのが少し面倒です。

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4.0

【このクルマの良い点】 ルノー トゥインゴの初代は、某国産軽自動車のデザインを模倣したともいわれるスタイリングやクラッチレスMTなど、仕様は特徴的でした。2代目を経て2016年にデビューした3代目も仕様は特徴的で、共同開発されたスマートフォーフォーの「姉妹車」として登場。 いくら姉妹車とはいえ、そこはフランスを代表する自動車メーカー。ルノーのバッジを付けたトゥインゴは、フォーフォーとの味付けを微妙に変えています。フォーフォーの内外装や乗り味が「高級感」を醸し出しているのに対し、トゥインゴからは「道具に徹する」というフランス車らしい潔さが感じられます。 誰にでもわかる違いとしては、トゥインゴの輸入モデルにだけMTグレードが設定されるという点です。デュアルクラッチのセミAT採用のものも同じグレード名ですが、あちらはターボエンジン。こちらのインテンスは、NAエンジンのパワーをマニュアルミッションでタイヤに伝えています。 【総合評価】 トゥインゴの操る楽しさを存分に味わうなら、「インテンスのMT仕様一択!」と言いたいところですが、AT車とはミッションとエンジンの両方が違うため、単純に比較するのは難しいかもしれません。 トゥインゴの駆動方式はRRです。一応「リヤエンジン」を謳っていますが、エンジン搭載位置は後ろの車軸より前、つまり厳密には「ミッドシップレイアウト」なのです。 パッケージングがFFに適わないためRR車はほとんど見かけなくなってしまいましたが、発進時のトルクを確実に路面へ伝えるという点はRRの方が優れています。FFよりフロント部が軽いため、ステアリングの操作も楽に行えます。 また「インテンス」グレードはNAエンジン+MTという組み合わせですが、中古車としてターボエンジン+MTの「GT」も市場に残っています。新車のインテンスを買うか中古を選ぶか、それともGTに乗るか、購入する人は嬉しい悩みを抱えること必至です。

4.3

【所有期間や運転回数】 MTのGTを中古で買って約半年。マイナな車の情報をお出しして、仲間を増やそうと思います。w 【このクルマの良い点】 GTなので加速はそこそこ、十分に車の流れを引っ張れます。まあカタログから想像したとおりの走りです。RRはあまり意識しませんが、バランスは良いと思えます。誰のレビューにも書いていないのがESPの出来、良すぎて不満が出るくらいです。コーナーの後半でトルクをかけてスライドさせても、ESPの効きとトルク強制絞りでカウンターが必要なレベルまでケツが出ない。流れますが、もう少し流させて欲しい。(絞らないで) 【このクルマの気になる点】 え?気になる点? MTのRRでEng車ですよ。4ドアなので短距離なら人も乗せやすいです。つまり普通に使えます。私のはNaviもついているし、タコメーターはレーダー(OBD2接続)で出せているし、不満だどあるはずもなし。あと絶対的な速さを求めるなら別の車にどうぞ。 【総合評価】 こういう楽しい車、後は消えていくばかりです。電動車も全然悪くないですが、MT好きにはちょっとね。手に入れる最後のチャンスです。気になったら、試乗してみて下さい。私はGTが消えたのを聞いて、慌てて探して購入しました。

3.6

【所有期間または運転回数】1年未満だがほぼ通勤使用で毎日。 【総合評価】古典的かつ保守的なFF小型車。可も無く不可も無く、道具としての割り切りが必要な車。底辺ラテン車の虚飾の無さや潔さを理解しつつ、生活の下駄履きとして活用するのならこの上なく幸せになれるかも。 【良い点】とにかく3サイズがコンパクトでガバッと開く3ドア。これに尽きると思います。その功と罪はそれぞれあるにしても、かつての傑作サンクを彷彿とさせる伝統芸がこの車にもしっかりと受け継がれていて素晴らしい。コンサバでレトロが味わえるマニアックさやレア度も含めて現代の日本ではかなり稀少な車だと思います。気になる燃費は片道12キロ往復の田舎道通勤が主でリッター15キロです。貧乏な私にはちょうどイイ。 【悪い点】だけど、この内容を新車で190万で買えるかとなると疑問ですね。中古車で15万で買い、ユーザー車検を通しDIYで消耗品や油脂類交換をメンテできるなら費用対効果は軽自動車を凌ぎます。 ミニマムな車なので用途を絞れば大丈夫。ただ、国産車の品質と比べると落ちるところも多々あります。あと、ディーラー経由でまともに純正パーツを取り寄せると概ね割高です。気をつけましょう。

4.3

【所有期間または運転回数】 7年 【総合評価】 エクステリア・インテリアともに先代モデルからガラリと変わったようで要所要所にトゥインゴの良さが受け継がれているモデルです。私の所有しているGTはマニュアル、ベースグレードはクイックシフトと日本のドライバーには玄人向けな車に映ると思われますが、マシン自体はとても素直なので慣れれば手放せないと思います。 【良い点】 街中でも郊外・高速道路でもキビキビ走れます。5速MTのフィールも気持ちよくどんなシーンでも快適に運転できます。エンジンも普段使いでまったく不足なく、燃費も秀逸です。 インテリアは落ち着いたグレー系でプラスチッキーではありますが、手になじむ感覚が癖になります。 荷室のアレンジも豊富で、独立リアシートの使い方次第で様々なシーンに対応できます。 外見からは想像できないほど車内は広く、リアシートも広々で成人男性が乗っても余裕があります。 【悪い点】 特になし。しいて言えばグラスルーフによる重心の高さ。

4.0

【所有期間または運転回数】 本日納車 【総合評価】 限定車で個性的で可愛いと思います。とても気に入ってます。 【良い点】 小回りがきいて運転しやすい。かぶる率が低いので目立ちます。 【悪い点】 悪いわけではないが内装が地味かな?

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