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PROTO CORPORATION

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500と
アクアの車種比較ページ

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車種

フィアット 500

2008年3月〜2025年12月

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トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜344万円

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198〜323万円

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中古車価格帯

14〜358万円

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88〜348万円

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500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 17.5~19.5km/l 29.3~35.8km/l
排気量 875~1368cc 1490~1490cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 デュアロジックのマニュアルモードが楽しすぎます。室内は赤の皮張りでサンルーフ(固定式)燃費も加速も小回りもすべてGood!オーディオの音が良いです。イタ車は直ぐに壊れると聞きましたが、個体が良かったからかもしれませんが、バルブ切れ等の軽微な故障以外は何事も起こらず機関も順調で、問題ありません。 【総合評価】 納車から1年が経過し、2万kmを走りました。機関も調子が良くトラブルは一切ありません。5,000km毎のエンジンオイルの交換は欠かしません。12か月点検をディーラーにお願いし、PCチェックでもエラーは無く問題ありませんでした。燃費は、走り方にもよりますが高速なら19kmから22km街乗りでは12kmから18kmで大満足です。踏めば早くて、合成もしっかりしています。デャアロジックは、抜けもありません。一方で振動や音はありますよ。そこがまた一体感が持てて馴染むのです。

3.4

【このクルマの良い点】 まるで外国映画の中から飛び出てきたようなヴィンテージ感満載のフィアット500。丸みを帯びた可愛らしいボディデザインは、個性的な魅力にあふれています。正面から見たときに視界に飛び込んでくる丸いライトとフィアットのエンブレム。ヴィンテージ感のあるリアデザイン。ボディとの統一感が感じられるホイール。すべてがフィアットらしさを感じられるデザインといえるでしょう。 1200cc(正確には1240ccらしい)のこれまた独特の排気量。マフラーから発する個性的なサウンドがフィアットオーナーをしびれさせるはず。エンジンサウンドやマフラー音までが個性的なんです。根強いファンがいるのもうなずける車です。 試乗車の車内はとてもシンプルでした。シンプルという表現が正しいのか。それとも雰囲気を壊す要素をすべて取り除いたという表現が正しいのか。 統一された車内のデザインは、外観の雰囲気を損なうことのない一体感があります。 この車に惹かれる方には、おそらく他のメーカーの車は目に入らないでしょう。それほどまでにオンリーワンの魅力にあふれた車です。 【総合評価】 高い人気を誇るフィアット500。個性的なデザインは、街中で見かけたら思わず目で追いかけてしまうこと間違いなし。それほどまでに存在感のある車といえるでしょう。 1200ccのエンジンからは独特のエキゾーストノート。フィアットを運転しなければ体感できない魅力のひとつです。 肝心のエンジン特性はどことなくゆったりとしています。初速からぐんぐん加速する感じではなく、ゆったりと加速していくようなフィーリングです。 坂道でもぐいぐい加速するようなパワフルさとは無縁でした。別グレードの1500ccモデルでは、もう少しパワフルさがあるのかもしれませんね。 そしてこの車の魅力のひとつに燃費があげられます。10モード/10・15モード燃費は19.2km/L。国産車に負けず劣らずの低燃費は評価できるポイントですね。販売価格にも手頃感があります。 ハッチバックも使いやすく、荷室が広くアレンジできるのも嬉しいですね。お買い物に使いたい女性やおしゃれな車で通勤したい男性など、広いユーザーに愛される車種でしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 フィアット 500といえば、フォルクスワーゲンのビートルと並ぶ世界的ヒット作だった「Nuova Cinquecento(イタリア語でニュー500)」を思い出す人が多いかもしれません。私が所有しているのは、生産終了から30年を経た2008年に登場した3代目にあたる現行の500です。Nuova500をオマージュした丸みのあるかわいらしいデザインが気に入って、購入しました。選んだグレードは1.2 8V ラウンジでしたが、それでも220万円弱で購入できるリーズナブルな価格設定です。 デザインも、全体的にコロンとした丸みを帯びたボディライン。ライトも丸いのでかわいらしさに溢れていると思います。娘が最近、免許を取ったばかりなのですが、よく500を貸してほしいとおねだりされるので間違いなく女性に受けるデザインなのではないかと思いました。買ってから間もなく10年近く経ちますが、特に壊れるようなこともなく、今も現役で走り続けてくれる良き相棒です。 【総合評価】 現行500は正直デザイン重視で作られていると思うので、お世辞にもスペースユーティリティに優れているとはいえません。最大出力51kW(69ps)のエンジンと1010kgの軽量ボディというのは悪くないとは思いますが、これといって際立つ特徴があるわけでもないからです。軽量すぎて、強風が吹くときはハンドルが取られそうになることもしばしばありました。この点は、乗る日を選ぶ車だと言えるのかもしれません。 乗車定員は4人ですが、実際に家族4人で乗ると正直窮屈ですね。特に後部座席に座ると、圧倒的な狭さを感じると思います。もともと自分の通勤のために買った車なので、頻繁に4人で乗ることはなかったので我慢できましたが。当時小学生の子どもたちで窮屈さを感じたので、子どもが成人を超えた今は家族4人で乗ることなんてできないと思います。 ところどころ不満に思う点はありますが、500は時代を選ばないデザインなので、古い年式の車だと周りに思われないところがお気に入りです。

3.6

【このクルマの良い点】 ルパン三世のルパンが乗っていた車として有名なフィアット500です。見たまま、まるくてちっちゃくてかわいいオシャレな車です。 内装の質感は高く、ダイヤルの形状やスイッチの配置がきれいにまとまっており、統一感がありオシャレ感を演出しています。シートの座り心地もよく、それなりに高級感を味わうことができます。 また、グッチやアルマーニらともコラボしたりと何かと話題の多い車です。 エンジンの排気量は875ccと1000cc以下ですが、ターボにて排気量不足を補っています。 とはいえ、エンジンのフィーリングがダイレクトに感じるのは評価が分かれるかもしれませんが、日常の街乗りで使う分には加速力があり、日本の軽自動車よりも十分速いと思います。 外車というには、ハンドリングも乗り心地も高級感がなく少しチープに感じてしまいますが、 ちっちゃくて、それなりにエンジンも回るので、細かいことは気にせずに楽しく走ることが可能な車です。 【総合評価】 走っているところを見ても停まっているところを見ても、オシャレな車だなぁとほとんどの人が思うような車です。 老若男女問わず、誰が乗ってもおかしくない車です。 車内の空間は正直言って狭く、4人乗りなんて無理じゃないかと思うほどです。日本の軽自動車のほうがまだ広いです。 背が高い人やちょっと体格がいい人は背を縮こまって、肩を狭くして運転する羽目になります。 しかし、車内の空間を削ってまでこだわっている外観デザインの割り切りさは日本車にはありえないので、むしろ魅力的に思えてしまいます。 搭載しているエンジンは875ccと100cc以下で力不足は否めませんが、アクセルを踏むと途中からターボが効いてくるので十分な加速力はあります。 シフトチェンジも決してスムーズとは言えませんが、それもまた許せるのがこの車のいいところです。 日本車にはないような、乗ってて楽しい、それを感じることができる車でしょう。

4.1

【このクルマの良い点】 やはり見た目のデザインは必須ですよね!FIAT500の中でも他のクルマとかぶる事の少ないモデルです!特別な1台となるはずです! 【総合評価】 カントリーポリタンイエローにアイボリートップが絶妙にいい!シートのポルトローナフラウレザーもブラウンで可愛い中にも大人の色使いが抜群です!

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4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

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【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

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