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アルファ159と
アルシオーネSVXの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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スバル アルシオーネSVX

1991年9月〜1997年9月

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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283〜399万円

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中古車価格帯

24〜168万円

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78〜338.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 4625mm

  • 1770mm

  • 1300mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1810mm

  • 1485mm

  • 1075mm

10・15モード燃費 8.8~9.3km/l 7~8km/l
排気量 2198~3195cc 3318~3318cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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3.4

【このクルマの良い点】 スバルのフラッグシップ。素晴らしいの一言。 【総合評価】 燃費以外は100点

3.4

【所有期間または運転回数】 通算2台目のSVXです。初代はS4に7年間。現在乗っている2代目は3年目に突入しました。 週末を中心に運転しています。 【総合評価】 SS 【良い点】 かっこよさ どこまでもまっすぐ走る直進安定性 【悪い点】 極悪燃費 部品欠品 社外品ほとんどなし 税金1割り増し  等

4.0

【所有期間または運転回数】 過去に3年ほど所有。 【総合評価】 とても雰囲気のある車。 20年前の車だが、今でも通用するんじゃないかと思える。 うたい文句にあるように500km一気乗りしても大丈夫な車。 デザインは似たような物が無く私的にはとても気に入っていた。(好き嫌いは人によるでしょうが。) 【良い点】 AWDで安定した走り。雨天の高速道路でもあまり気を使う様な事が無かった。 長距離でも疲れないシート。 トルクもあり、加速もいい。 グラスキャノピーのデザイン。 故障が多いが、面倒見たくなる所。 【悪い点】 気を付けていないとかなりスピードを出しすぎる程の静粛、安定感。 夏場エアコンを使いすぎると何処からともなくガソリン臭が。 エンジンを切ったあとも燃料ポンプのブーンという作動音がしばらく続くのが気になる。 ATが8万キロで死亡。時速60キロで2速に強制キックダウン。 2万キロ毎に後輪ベアリング交換。 オルタネーター配線がショートからの出火。

4.4

【総合評価】 もう20年以上も前の車ですが、当時群馬の太田市にいて、発表前のこの車が工場周辺を走っているのを見かけ、国産車離れしたデザインに驚いたのを覚えています。その後試乗してみて、未来的な内装やインパネに大げさにいえば異次元の感じを受けたのを覚えています。いつかはほしいと思いながら結局購入していませんが、まだ時々見かけるし、今でも通用するデザインだと思います。 【良い点】 未来的な内外装のデザイン。 【悪い点】 窓が開かない(仕方ないか)

3.9

【総合評価】 フォードフォーカスやボルボV40と共通の設計でスタイリングもくりそつですね 【良い点】 ターボ車だったので、加速もなかなかのものだった。剛性感の高いボディ 【悪い点】

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