閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ジュリアと
ベクトラの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

車種を選択

オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

446〜2,198万円

0
50
100
200
300
400
500~

305〜445万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

99.8〜1350万円

0
50
100
200
300
400
500~

75万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1865mm

  • 1435mm

  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.7~17.2km/l ―km/l
排気量 1995~2891cc 2198~3174cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

ジュリアのクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

ベクトラのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ